新型コロナウイルス

世界で数千万回再生された動画:コロナウイルスは1965年から開発されてきた生物兵器

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 

パンデミックを起こすための準備は1965年から始まっていた。このパンデミックは一夜にして起きたわけではない。このウイルスは板にして開発されたものではなく、長い期間を費やして開発されたものだ。既に1990年、ファイザーがスパイクタンパクを発見しており、ワクチンの特許申請をしている。しかし、この時同時にワクチンに効果はないことが分かった。covidは非常に変異しやすいモデルだと分かったからだ。

2019年4月はまだパンデミックの前、モデルナにより『呼吸器系病原体が偶発的、または意図的にリリースされる可能性がある』という1文が入れられた。

5:00~今日の私の役割は、歴史的文脈の中でこの会話の舞台を設定することです。新型コロナウイルスはこの3年間の話ではないからです。この5,6年の話でもありません。この問題は恐らく1,900年代半ばの初期に、ここヨーロッパで始まったものです。しかし、1,913年か1,914年までにこの会話は、ここ中央ヨーロッパで始まりました。ここ数年に起こったと私たちが主張しているパンデミックも、一夜にして起こったわけではありません。

実際、コロナウイルスを使用した非常に特殊なパンデミックは、全く異なる時期に始まりました。病原体のモデルとしてのコロナウイルスが病原体として分離されたことは、ほとんどの方がご存じないでしょう。コロナウイルスは人間の状態に関する一連の他の経験を改変するために使用できる、最初の感染性複製可能なウイルスモデルの1つとして1,965年に特定されました。かつては風邪に関連して分離されていました。

しかし、1,965年の分離について特に興味深いのは。様々な理由で使用及び改変できる病原体である事がすぐに特定されたということです。聞き間違いではありません。1,965年のことです。私の全てのコメントは公開資料、論文に基づいています。それらのリファレンスを必ず参照して下さい。しかし、1,966年に最初のcovコロナウイルスモデルが人為操作における大西洋横断生物学実験として使用されました。

一朝一夕に出来ることではありません。実際には長い間開発されてきたものです。私が生まれる1年前に米国と英国の間で初の大西洋横断型コロナウイルスデータ共有実験が行われました。そして私が生まれた67年に、私たちは改変されたコロナウイルスを人々に投与する初めての人体実験を行いました。凄いことだと思いいませんか? 56年前です。一夜にして成功した病原体は56年間も開発されてきたのです。

私はこのことを皆さんに味わって頂きたいと思います。生物兵器及び化学兵器に関する条約ヘの違反が許可されていたとき、私たちは何をしていたのでしょうか? 米国のために病原体を持ち出し、それを世界に感染させることが容認できる行為であると考えていたとき、私達は人類文明として何をしていたのでしょうか? 1,967年、これを進める話し合いは何処で行われたのでしょうか? 何が話されるべきだったのでしょうか?

そのような話し合いは行われなかったのです。皮肉なことに風邪ウイルスは1,970年代にキメラウイルスに変わりました。そして75,76,77年に私達がコロナウイルスを豚、犬に投与することでコロナウイルスを改変する方法を考え出し始めました。そして驚くことではないですが、1,990年に至るまでにコロナウイルスが2つの一次産業にとって問題となりました。

犬と豚の一次産業です。犬のブリーダーと豚は、コロナウイルスが胃腸に問題を引き起こすことを発見しました。そしてそれがファイザーは最初に申請した最初のスパイクタンパク質ワクチン特許のベースとなりました。1,990年です。オペレーション・ワープ・スピード(米政府(軍)によるコロナワクチンの高速開発作戦)だって? 済みません。ワープとスピードは何処ですか? 

ファイザー、1,990年、コロナウイルス用の最初のスパイクタンパク質ワクチン。興味深くありませんか? スパイクタンパクは新しいものだと言われてきたのは、興味深いと思いませんか? スパイクタンパクが問題だと最近分かったと言われてきました。違うのです! 最近分ったことでもなければ、最近だけの問題でもなかったのです。

1,990年にスパイクタンパクは発見され、1,990年にコロナウイルスのスパイクタンパク質のワクチンに関する最初の特許が申請されました。それを誰がやったと思いますか? ファイザーです。人間の健康を促進することだけを目的とした明らかに無害な組織です。ファイザーは世界中の全ての政府の全ての議場、この欧州議会を含め、議場での票をもちろん買収していません。あのファイザーがこれと関係していたのでしょうか? 

はい、確かにファイザーが関係していたのです。そして1,990年にワクチンに問題があること分かりました。ワクチンは効かなかったのです。何故ワクチンが効かなかったのか分かりますか? コロナウイルスは非常に変異しやすいモデルである事が判明したのです。時間の経過と共に変わり、変化し、変異します。実際1,990年から2,018年までのコロナウイルスワクチンに関する論文は全て、どの論文もコロナウイルスは急速に改変及び変異するため、ワクチンが効果を発揮することは出来ないと結論付けている。

1,990年から2,018年まで、それが論文化された科学でした。科学に従うとはそういうことでした。科学に従うというのは彼等自身が彼等自身のプログラムに対して非難をするということです。つまり、ワクチンは効きません。その趣旨の論文は数百件ではなく、数千件も存在します。製薬会社がスポンサーではない論文です。これらの論文はそれを明確に示す独立した科学研究です。

これにはノースカロライナ大学チャペルヒル校のラルフ・バリック氏によるキメラウイルス改変の取り組みも含まれます。これら全て、ワクチンがコロナウイルスに効かないことを示しています。これが科学です。そしてその科学の結論に異議が唱えられたことは一度もありません。しかし、2,002年に興味深い展開がありました。

2,002年が非常に重要なのは、この年にノースカロライナ大学チャペルヒル校がコロナウイルスの感染性複製欠陥クローンの特許を取得したからです。この感染性複製欠陥という用語に注目して下さい。この用語は実際に何を意味するのでしょうか。感染性複製欠陥は兵器を意味します。個人を標的とするが他の個人に巻き添え被害を及ぼさないものを意味します。

それが感染性複製欠陥の意味です。その特許は2,002年に出願されました。1,999年から2,002年にかけて国立アレルギー・感染症研究所NIAIDのアンソンニー・ファウチが資金提供した研究に基づいてノースカロライナ大学チャペルヒル校で特許を取得したその研究は、不思議なことにSARS1.0の1年前に行われました。あなたはSARS1.0は武漢の生鮮市場から出たものではないと示唆しているのですか? 

SARS1.0はノースカロライナ大学チャペルヒル校の研究室で生まれた可能性があることを示唆しているのですか? いいえ、私はそれを示唆しているわけではありません。それが事実だと言っているのです。私達人類がSARSを設計したのです。SARSは自然に発生する減少ではありません。自然に起こる現象は風邪と呼ばれます。いわゆるインフルエンザ様疾患です。胃腸炎と言います。

それが自然発生したコロナウイルスです。SARSは人間が実際に人間を攻撃するために生命システムモデルを兵器化して開発した研究です。そして2,002年に特許を取得しました。2,003年には大きなサプライズが起こりました。疾病管理予防センターCDCは人間から分離されたコロナウイルスについての特許を申請したのです。生物・化学兵器に関する条約や米国内の法律に再び違反して。

この点については私は非常に正確に理解しています。アメリカは権利やその他諸々、法の支配とかナンセンスな話をしたがりますが、人間を守るための条約は批准しないのです。米国はそのような条約を明確に避けています。米国人は人権を主張しながら国際社会の一員としては人権を否定してきた素晴らしい実績を持っています。少し困った問題です。

しかし、はっきりさせておきたいことがあります。疾病予防管理センターCDCが2,003年4月に人から分離されたSARSコロナウイルスに関する特許を申請したとき、CDCは何をしたと思いますか? CDCは中国から配列をダウンロードし、米国で特許を申請しました。生物兵器及び化学兵器に関する条約に詳しい人なら、それが違反である事は分かります。これは犯罪です。

これは無罪の失敗ではありません。これは犯罪です。米国特許庁はその特許出願を2度も却下するに至りました。特許審査官の判断を変えるために、CDCが特許庁に賄賂を渡すと決定するまでの間に、最終的にはSARSコロナウイルスに関する特許を2,007年に発行することになりました。しかし、その事を忘れてはいけません。

何故ならコロナウイルスに関するリスクを特定されるために私達が使用しようとしていた検査であるRT-PCRを2,002年と、2,003年の欧州連合主催のイベントで、私はバイオテロの脅威として特定しました。20年前、ここブリュッセルと欧州全土で行われました。2,005年、この特定の病原体は特にバイオテロ及び生物兵器プラットフォーム技術としてラベル付けされました。

そのように記述されています。私が適用している用語ではありません。2,005年に生物兵器プラットフォーム技術としてとして実際に記述されています。そして2,005年以降は実際に生物兵器実現エージェントとされていました。2,005年以降の正式な分類です。これは公衆衛生のように聞こえますか? 『生物兵器戦争を可能にするテクノロジー』。公衆衛生ではないように感じますし、医学でもないように感じますね。

人類を滅ぼすために設計された兵器のように聞こえます。そう思えるのは実際にその通りだからです。私達はエコ・ヘルスアライアンスやDARPAなどの組織こそが、私達が指さし、糾弾すべきと信じ込まされてきました。しかし、私達は闇工作を通じて100億ドル(14兆)以上が注ぎ込まれたという事実を無視するように要請、誘導されています。

アンソニー・ファウチの小切手を通じて。NIAIDの貸借対照表と、そのとなりにあるバイオディフェンスの貸借対照表とが1ドル単位で一致するように並べられた台帳があります。メディアは誰もその事に触れません。それは2,005年から続いています。機能獲得研究モラトリアムで機能獲得研究のあらゆる取り組みは凍結されることになっていました。

都合の良いことに2,014年の秋にノースカロライナ大学チャペルヒル校はNIAIDから書簡を受取りました。機能獲得研究モラトリアムで、生体内でのコロナウイルスの機能獲得研究は対象外になるという内容です。その助成金は既に資金提供済であるという理由で、彼等は免除を受けました。ノースカロライナ大学チャップるヒル校の生物兵器実験施設が機能獲得一時停止の免除を受けたのです。

そのおかげで2,016年にはSARSコロナウイルスが人類に出現する準備が整っているという学術論文を発表することが出来ました。2,016年です。人類に出現することに向けて準備が整っているコロナウイルスとは何かと尋ねるかも知れません。そのウイルスの名前はWIV1でした。Wuhan institute of virology  virus、one  武漢ウイルス研究所のウイルス1。

米国アカデミー紀要PNAS掲載の論文によると、2,016年に人類への出現の準備が整いました。 2,017年から2,018年に至るまでに次のフレーズは(ウイルス、ワクチン開発の)コミュニティ内でよく使われるフレーズになりました。『呼吸器系病原体の偶発的または意図的なリリースが発生する可能性がある』このフレーズの中で性質決定文言なのは明らかにリリースという言葉です。

この表現は流出のように聞こえますか? コウモリとセンザンコウが武漢の市場のバーに入ってたむろしてセックスしたような感じでしょうか? そして驚いたことにSARS COV -2が発生した? いいえ!『呼吸器病原体の偶発的また意図的なリリース』というフレーズが使用されました。しかも4回も。2,019年4月、感染者1号の疑惑の7ヶ月前、モデルナ社の4件の特許出願が修正され、そのフレーズが含まれるようになりました。

『呼吸器病原体の偶発的または意図的なリリース』 存在しない病原体へのワクチンを作ることを正当化する理由として。もしまだそうしていないのであれば、全ての調査でこの計画的な性質について資料を参照するように心がけて下さい。2,019年9月に呼吸器病原体が偶発的または意図的にリリースされる可能性があることが世界に知らされました。

それは2,020年9月までにユニバーサルワクチンテンプレートが世界中で受け入れられるようにするためです。それがスクリーンに映されている彼等の言葉です。『目的は世界にユニバーサルワクチンテンプレートを受け入れさせることであり、そこに到達するためにコロナウイルスを使用する』 『感染症の危機が現実のものとなり、緊急事態の閾値に達するまでは、ほとんど無視されることが多い』

危機を乗り越えて資金基盤を維持するためには、医療対策の必要性に対する国民の理解を深める必要がある、と彼は言います。汎インフルエンザワクチンや汎コロナウイルスワクチンなど。主要な推進力はメディアであり、過剰に煽ることで経済性も伴うものとなります。その煽り宣伝を上手く利用して、本当の問題に迫っていく必要があります。プロセスの最後に利益が見込めれば投資家は応じるでしょう。

公衆衛生のように聞こえるでしょうか? 人類の最善のよう聞こえますか? いいえ!紳士、淑女の皆様、これは計画的な国内テロでした。2,015年米国科学アカデミー紀要PNASで堂々と発表されていました。これは人類に対して行われた生物化学戦争行為です。そしてこれが金融強盗であり金融詐欺である事を書面で認めています。『プロセスの最後に利益が見込めれば投資家は応じるでしょう』 

最後に5つの非常に簡単な推奨事項を述べて終わりたいと思います。自然は乗っ取られました。この全物語は1,965年に私達が自然モデルを乗っ取り、操作を開始することを決めたときに始まりました。科学が乗っ取られました。CDC、FDA、NIH、そして世界中の同等の組織の特許保護の下で許可された質問しか出来なくなったときとは、そういうことです。私達には独立した科学がありませんでした。

私達は科学を乗っ取られたのです。そして残念なことに、私達が支持する全ての規範ヘの違反を監視する道徳はありませんでした。コロナウイルスに関してこれまでに資金的に利害関係の無い独立した審査委員会は存在しませんでした。コロナウイルスに関してこれまでに資金的に利害関係の無い独立した審査委員会は存在しませんでした。一度もありません。1,965年以来、一度もありません。

コロナウイルスを巡っては独立した審査委員会が一度も開かれたことはありません。つまり医療対策のために道徳が停止されたのです。そして最終的に人道は失われました。私達はそれが起こることを許すことを決めたからです。今日の私達の仕事は機能獲得研究を止めさせることです。それに尽きます。自然を兵器化することを止めさせることです。

そして最も重要なことは企業が私利私欲のために科学を後援することを止めさせることです。自分達が引き起こしたあらゆる障害に対して、100%の製造物責任を負うのでなければ。

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

*

11 − 6 =