新型コロナウイルス

ファイザー幹部発言1700万回再生『誰にも言うなよ』変異株を自分で作ってワクチンを売る

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昨日の動画がtwitterで大反響を呼んでいるそうなので及川さんの解説に基づいて、もう一度取り上げます。

Project Veritasによる潜入取材でファイザー秘密の暴露『変異株を自分で作る』

登場人物:ジョーダン・トリスタン・ウォーカー:Jordan Tristan Walker MD. ファイザーのmRNA研究開発ディレクターでアルバート・ブーラCEOから2つ下の地位にある幹部。

2023.1.27【米国】ファイザー社の秘密【及川幸久−BREAKING−】

ファイザー社のとても綺麗なHP画像です。『ワクチンで守れる幸せがある』のだそうです。え? イメージ戦略で騙す手口です。このようなものは誰でも作れますからね。このイメージ通りに誠実な会社なら良いのですが。その実体はどうでしょうか。

この最初のビデオが公開された直後、プロジェクトベリタスのオキーフが再度ウォーカーの元へ行き、あなたのビデオをアップしたのですが、と言う場面で2本目の動画。それを聞いた直後に、ウォーカーがうろたえて暴れ出している様子から、相当な秘密レベルで公開してはいけない内容だったことが分かります。慌てぶりから動画の信憑性を推測できるのではないかと思います。ものすごい本音を言ってしまっています。

新型コロナの)変異株を自分で作って、その予防のワクチンを作る。パンデミックでは変異株が次から次へ出てきて、そこで研究しても時間がかかって間に合わない。だったら変異株が出来る前に変異株を作ってしまえば良いのではないか。ファイザーが自分で作ってしまおうと。変異株を作ってそれに合った予防接種を同時に作れば良いのだと。そこで『誰にも言うなよ』。そんな変異株を作る製薬会社を誰も信用しない。それがリスクだ。

サルを使って実験。強制的に変異株を出現させ、それに合った予防接種を作っている。

中国武漢の機能獲得実験と一緒ではないですか? 危険すぎるという理由でオバマ政権の時に禁止されたはずですが

機能獲得実験とは違うよ。変異株のペースに合わせて予防的にvaccineを作れるんだ。そうすれば変異株が出てきたときにはvaccineが出来ている。COVIDは金のなる木:cash cowだ。この後も当分の間。

新しい予防接種には政府の認可が必要ですが?

新薬の審査をしている政府官僚はそのあと製薬会社に必ず天下るから、製薬業界にとっては良いことだ。ウチの会社の製品を監査する政府審査官は、後でウチの会社に来る。それが分かっているので厳しいことは言えない、だから何でも通る。

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※ ロバート・マローンの指摘は重要です。

機能獲得が行われています。ウイルス1の中にウイルス2の要素を加えて、新しい機能を作っています。一匹のサルに感染させ、さらに別のサルに感染させる。それを連続継代といいます。武漢ウイルス研究所で展開された技術のひとつだと思います。エコヘルスアライアンスから入手したと思われるヒト化マウスを使って行われたと思います。

それはdirected evolution(誘導進化)の例です。ウォーカー氏は自分のしていることについて全く道徳心がないように見えます。思い上がり、傲慢さ、未熟さ、世界的な公衆衛生を左右する重大な決定を下しているファイザー社員の資質を彼が現しているのであれば、人的被害を軽視して行っているのであれば、国際法や国内法を回避することが可能かどうかという点で、ファイザーは深く腐敗していると言えます。

それは否定できない事実だと思います。覆面調査でウォーカー氏ははっきりこう言いました。ファイザーは米国政府の規制当局をうまく取り込んでいると。恐らく世界中同じでしょう。ファイザーは規制当局を完全に掌握し、それを非常に誇りに思っています。

※筆者  詐欺師が生きているうちに全てがバレてしまうという事例になると思われます。本当に悪いことは出来ません。『このウイルスが自然界で突然発生したというのは不自然だ』と本人も言っています。新型コロナウイルスが自然発生などということはあり得ません。

これを見てどう思うか、判断はあなたにお任せします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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