新型コロナウイルス

gettr:人間がモルモットに、mRNAを使ってヒトゲノムを改変、コロナワクチンは生物兵器

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

超党派議連においてワクチン接種を巡る問題点を戦わせる機会ができました。今までの活動からすると、大きな一歩だと思います。後日お伝えできると思います。

Image

【参政党】緊急討論!推進派が消えた…ワ●推進派と反対派の専門医が大激論…遂に決着!前代未聞…必見! 神谷宗幣 須藤元気【子どもへのワ●接● 超党派議員連盟総会】【字幕テロップ付き 切り抜き】#参政党

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

コロナワクチンは生物兵器、3回目の接種はしてはいけない

あなたの身体がどういう風に組み替えられるか分らない。これに関する解毒はできない。生命体の情報を変えてしまった。動物実験でさえもギリギリ、人間に安全性も確認されていない未知のものを入れてしまったというのは人類史上初めて、人類への冒涜。これを聞いてやばっ!て感じになっていない人が大半だというのは、人類の感性や感覚が毒で犯されて麻痺している。

【JP】09/14/2022 新型コロナパンデミックの終息は「目前」だとWHOのテドロス氏は発言する一方で、ワクチン推進を継続する

新型コロナの長期的な後遺症は、死ぬほど辛いものだ

米ワシントン大学保健指標評価研究所(IHME)のデータによると、パンデミック後の2年間で、世界で1.5億人近くの人が新型コロナの長期的後遺症に苦しんでいることが分かった。コロナ支援団体が5月に会員を対象にアンケート調査を行ったところ、長期的な後遺症に苦しむ人のうち44%が自殺を考えたとのこと。社会はコロナの長期的後遺症に苦しんでいる患者をもっと支援するべきだ。 #新型コロナ後遺症 #パンデミック #長期的後遺症 #IHME #自殺

遺体整復師:死体の50%~70%に謎の血栓

複数の遺体整復師が接種後に防腐処理した遺体に見られる血栓の量は、少なくとも10倍あると発見した。血栓を分析したところ、鉄、マグネシウム、カリウム、亜鉛の値が非常に低く、血管内に血流がないことが判明した。 #血栓 #スパイクタンパク質 #全身性障害 #フィブリン #ワクチン損傷

詳しくはこちら 閲覧注意:ワクチン接種後に出来る血栓の成分、遺体の50~70%で血栓形成

イベルメクチンはワクチン緊急使用許可のために抑制された

Paul Marick医師:CDC、NIH、連邦政府は、イベルメクチンやその他の有効な薬剤の使用を拒否しているのは、ワクチン緊急使用許可が揺るがされるからだ #イベルメクチン #ワクチン #緊急使用許可 #ワクチンの真実

Marick医師、イベルメクチンが効くことを証明したのは、この研究が初めてではない。これは非常に安価なクスリだ。他にも複数の研究がある。私の記憶が正しければ、CDCとNIHはこれらには見向きもしない。現在、ますます多くの科学的根拠により、イベルメクチンがウイルス量を減らし命を救うことができると証明された。何故、政府や公衆衛生局は、その使用を指示しないのか。

はい、全くその通りだ。多くの無作為化比較試験や医療従事者により、イベルメクチンが患者の入院率を有意に減少させることが証明された。だからイベルメクチン、ヒドロキシクロロキン、硫酸塩、その他全てのクスリは基本的にCDC,NIH,連邦政府のワクチンに関する言論を揺るがすだろう。これらのクスリはワクチンが安全で効果的であるという説を揺るがすものになるんだ。

実際に効果のあるクスリだけが対象になっている。安くて安全で使用実績も多いからだ。まずこれらのクスリが、ワクチンの緊急使用許可(EUA)を揺るがしている。EUAの規定では、EUAの使用は有効な代替療法がないことが前提となっているからだ。これらのクスリが安全で有効であると認められれば、EUAは無効になるだろう。

コロナワクチン接種は、正に人間をモルモットにした実験だ

CDCが新たなブースターワクチンを承認したその同じ日に、カナダ、欧州連合、スイスの保健当局は二価コロナワクチンを導入した。これは、臨床試験がまったく実施されず、欧米の約10億人の人々に提供される新タイプのコロナワクチンだ。一体彼らの動機は何だろうか? #CDC #新型コロナワクチン #オミクロン #スパイクタンパク

CDCが新たなブースターワクチンを承認したその同じ日に、カナダ、欧州連合、スイスの保健当局は、2価コロナワクチンを導入した。彼らが使っているオミクロン変異株は私たちが使っているものとは違うが、旧タイプのブースターワクチンを含むオミクロン株対応2価ワクチンである。英国は2週間前にワクチンを承認し、その2日後にはワクチン接種が始まった。

つまり、欧米の約10億人がヨーロッパで開発された新しいワクチンの実験対象になっている。臨床試験は全く行われていないにもかかわらず、人々は新タイプのワクチン接種を求められている。何故こんなことをするのか。一体誰がその裏で糸を引いているのか? 誰かが各国の政府にワクチンを推し進め、今日から接種を開始するよう命じたのだ。

その張本人が誰か分らない。誰かがFDA、CDC、欧州医薬品庁、カナダの各保健機構、英国およびスイスの各保健機構を操っている。誰が何故、こんなことをするのか、そして何故こうなったのか? あなたならどう答えるのだろうか、これは最も重要だと思う。つまり誰がやったのか、何故やったのか。その通り、スパイクタンパクが毒素であることは明らかなことだ。

私たちはこのスパイクタンパクをよく知っている。スパイクタンパクが体内で引き起こす様々な毒素反応を分りやすく説明した。では何故、人々は自らワクチン接種センターに向かい、毒素または毒素を作り出すコードを含むワクチンを、接種してもらっただろうか? 中身の成分すら告げられないまま、しかも、製造品質基準も設定されていない。

狂気の沙汰でしかない。政府より上の階層が命令を下している。あなたを知る全ての人に幸運が訪れるように。彼らの目はくらましている。あなたのお友達やご近所に教えてあげて欲しい。狂気の沙汰としか思えない。やめてください、人間はモルモットではないから。

英国で12歳未満の子供へのワクチン接種中止

英国は最近、12歳未満の子供へのワクチン接種を中止した。デンマークも、50歳未満の人にブースター接種やワクチン提供しない方針を明らかにした。 #子供 #コロナワクチン #接種中止 #イギリス #デンマーク #ナオミ・ウルフ博士

喜ばしいヘッドラインニュースが続々と出てきた。私たちに気付かれないように、目立たないように報道していた。最新のヘッドラインニュースによると、英国が12歳未満の子供へのワクチン接種を中止したとのこと。まるで何事もなかったかのように発表した。今では国全体が崩壊した。ウェブサイト『Subsutack』のライターでイーガー・トラドフ氏によると、デンマーク衛生当局も昨日、まるで何事もなかったかのように50歳未満の人にブースター接種とワクチンを提供しないことを表明した。

どうしても接種を希望する場合は、コロナの専門医に相談する必要がある。50歳未満の人でも接種は可能だが、デンマーク政府は一般の50歳未満の人にはブースター接種を提供しないこととした。そして2回目までのプライマリー接種でさえ、一般の人には提供しないということだ。

2015年の世界経済フォーラムで、mRNAを使ってヒトゲノムを変える方法を説明した

動物実験による標的遺伝子改変の結果は、この技術によってヒトを改変することが可能であることを示唆している。 #遺伝子座の変異 #遺伝子ターゲティング #幹細胞 #遺伝子継承

このタンパク質とRNAの複合体を吸収して、そしてそれを細胞と組織に導入して、いくつかの部位の突然変異を修正できる。これら遺伝子座は遺伝暗号に有害な変異がある事が知られている。上記の技術を応用した例を紹介したいと思う。

このタンパク質複合体は、ネズミの受精卵に直接注入できる。実験では受精卵にある遺伝子をターゲットにした。この遺伝子が毛の黒さを決定する。通常これらのネズミは、美しい光沢のある黒い毛を持っているが、ある試験では標的遺伝子を変更し、これらの編集した受精卵を雌のネズミに移植した。雌が出産すると子ネズミの毛はほとんどが白毛になったことが分った。

この実験の素晴らしいところは、ネズミが成長してから調べたところ、彼らの全ての体内の細胞がこの単一の遺伝子変化をもっており、この遺伝子がマウスの白い毛に寄与していることが分った。それ以外は全く正常なネズミであった。ゲノムの他の場所には変異はなかった。以前このような実験では、このネズミを一匹作るのに1年以上かかっていた。

しかし、今は数週間のうちに実現することができる。しかも、専門知識のない人でも可能になった。この技術はここ2年半、とてもエキサイティングなものだった。技術の進歩を目の当たりにしていた。これらは関連する科学文献の発表数で、基本的に指数関数的に増加している。この技術をあらゆる用途に使用しており、その中には変化を生み出すものもある。

例えば植物、菌類、農業に重要な動物、ペットとして重要な動物の標的遺伝子変化がある。また幹細胞を変化させるなど、人間の健康について何かしようとする裁量的な取り組みも行われている。幹細胞は新しい臓器を生み出すことができる細胞である。またネズミや猿など人の疾患モデルとして、重要な動物に変化を生み出す。そしてそう遠くない未来に、この技術を使って人類を変えられると信じている。

デンマーク、18歳未満の若者へのワクチン接種禁止

Chris Shoemaker博士によると、デンマークでは18歳未満へのワクチン接種を禁止しているとのこと #デンマーク #コロナワクチン #接種禁止 #18歳未満 #突然死

カナダのオンタリオ州出身のKris Shoemakar博士です。私はこれから10日間トロントでビジリアに参加するつもりです。このビジリアはカナダ国民に理解を与えるためのものです。デンマークは既に子供へのワクチン接種を完全に禁止しています。18歳未満の人はワクチンを受けることができません。この禁止令は8月31日に施行されました。

それは子供たちにあまりにも多くの被害が及んでいるのを見てきたからです。そしてメリットはゼロです。この4カ国の子供たちはコロナウイルスで一人も亡くなっていません。ドイツ、ベルギー、スウェーデン、英国では、コロナウイルスが原因で死亡した子供はいません。コロナによる合併症で死ぬ可能性はありますが、コロナ感染だけで死ぬことは不可能です。

何百人もの子供たちがワクチンの副作用で亡くなっています。脳卒中で亡くなった子供も、血液凝固障害で亡くなった子供もいます。子供たちが既にてんかん発作で亡くなっています。子供たちはワクチンで死に続けています。それを防ぐ方法はありません、ワクチンをやめるべきです。デンマークはこの事実を十分に賢く認識しています。

私はカナダ国民、特に医師の皆さんに、トロントの街頭や地域で私と一緒に参加するよう呼び掛けます。私たちは団結し、私たちのメッセージを同胞に伝えることができます。デンマークが2,022年8月にワクチン接種をやめるほど賢いなら、患者のために、子供のために、18歳未満の家族のために私たちも同じことをしなければなりません。

ワクチンの毒性が強すぎて、子供は強い免疫系を持っている。この強力な免疫系はワクチンを強力に攻撃しているため、子供たちは遊び場で突然亡くなり眠りから目を覚ましませんでした。

 

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

*

10 + 5 =

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。