新型コロナウイルス

コロナで持病悪化とは何か

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コロナで死亡したという報道の中で、陽性ではあるがコロナ肺炎では無く、持病が悪化して亡くなったというものが出てきました。

これは何を意味するのでしょうか。そのような中で、気になるニュースが出てきました。

 

事 務 連 絡令和4年2月7日
都 道 府 県各 市 町 村特 別 区 衛生主管(部)局 御中  厚生労働省医薬・生活衛生局生活衛生課

オミクロン株の感染流行に対応した広域火葬計画の整備について

火葬行政関連業務については、日頃より御協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
他方で、今般のオミクロン株の感染力の高さは各方面から指摘されているところであり、死亡者数も再び全国的に増加している状況にあります。火葬場については、国民生活・国民経済の安定確保に特に不可欠な業務を行う事業者であることから、先月17日に事業継続方法の検討を依頼する事務連絡を発出したところですが、その後、各都道府県における対応状況を聴取したところ、新型インフルエンザ等の感染症のまん延時においても、災害発生時と同様に、広域火葬計画に則った形で要員の派遣要請及び受入を行うことが非常に重要となると考えられます。

このことは、死亡者数の増加に対応した広域火葬体制の整備という点でも同様であり、各都道府県におかれては、緊急の事態に対応できるよう、広域火葬計画を改めてご確認いただき、必要に応じて、下記広域火葬計画を参考に規定の整備を行っていただくようお願いいたします。
(参考)
・神奈川県広域火葬計画
https://www.pref.kanagawa.jp/documents/26245/875534.pdf
・千葉県広域火葬計画
https://www.pref.chiba.lg.jp/eishi/koushuueisei/bochi/documents/keikaku.pd

 

※オミクロン株は重症化せず、死亡しにくいのが特徴ですが、今の時期に火葬を広域で執り行うというのですから、どのような理由があるのか、どんな人が死亡するのかを知りたいところです。

そこで目に留まったのが、メディアの報道で取り上げている『持病の悪化が増加傾向』にあるというニュースです。

今後はこういう人たちの死亡数が増加していく、というのが厚労省の見解だと思われます。だとすれば、ここは推測するしかありませんが、ワクチンによって免疫低下やADEが起こることを既に分かっていたのでしょうか。分かっているものを、それを承知で接種体制を進めたのでしょうか。

 

持病悪化の真相JPSika

コロナ老人病院でこれまで死者が4名。いずれもコロナ肺炎ではなく持病の悪化だったそうです。腎不全と誤嚥性肺炎。担当医によれば、コロナ感染によって免疫異常が起きたと。免疫異常で本来は治るはずの誤嚥性肺炎で死亡したという。本来死ぬはずのない腎不全が急激に悪化して死亡したと。

2回接種済み。1メチルシュードウリジンを全身にばらまいている、炎症の種を全身にばらまいてる。でも1メチルシュードウリジンは自然免疫のT細胞系を抑制するから、炎症が起きない。炎症の種だけを播く。そしてオミクロンの本物のウリジンが喉で感染して活性化し、自然免疫系の細胞が腎臓へ行って炎症を起こして腎不全に。糸球体の濾過機能が水も老廃物も出せなくなる。尿毒症、水中毒。毒素と水で溺れ死んでしまう。

誤嚥性肺炎。脳神経に1メチルシュードウリジンをばら播いていて、炎症は抑えられているけど、喉からウリジン攻撃、自然免疫系の細胞が脳へ行ってそこで炎症が起きる。はっきりとした炎症は検出できないが、機能低下として現れる。歩いて、TV見て、座ってご飯を食べていた人が寝たきりになって、飲み込めなくて誤嚥性肺炎を起こしてしまう。それが治らないのは何故か、1メチルシュードウリジンによる免疫低下が起きているからです。

70代、80代は3倍、5倍、感染しやすい、免疫力が低下している。3回目を打てば免疫が抑えられて持病が悪化しなくなると。死にやすさが15分の1になるから早く打ってくださいと。この人たちも10ヶ月前は死ににくかったのが、10ヶ月経過したら3倍、4倍死にやすくなっている。打てば死ににくくなっているけど、10ヶ月経ったらまた同じことになって、今度は4回目。それをやめさせないとダメ。

最終的には皆死んでしまう。それにはどうしたら良いか、打たないことです。老人のすべてが死にやすくなっているのではなく、誤嚥性肺炎や腎臓で持病になりやすい不健康な方です。健康でスタスタ歩いている老人がなるわけではない。

どうすれば良いかというと、コロナがこれだけ流行らなくすること。若い人が打ちまくるから、オミクロンの弱毒のものが老人に行ってしまう。老人は自然免疫系を鍛錬し、散歩して栄養価の高いものを摂る。1メチルシュードウリジンを打たないこと、これ以外にありません。

老人が死にやすい世界

イギリスのワクチンサーベイランスレポートから。

ワクチン接種2回でやめた人は未接種者の5倍感染しやすい。特に高齢者は罹りやすい。3回目接種すれば若干下がるが、抗体が効かないから若干しか下がらない。自然免疫T 細胞系が抑制されて罹りやすくなる。高齢者は抑制される自然免疫T細胞系があまり多くない、抗体免疫(ワクチンによる)がメインだから、80代は(感染率)5.1倍から1.6倍になる。下がると言っても未接種の人よりは罹りやすい。2回接種の人よりも3回接種の方が罹りにくい、とは言っても未接種の方が罹りにくいので、罹りやすさが減少することになる。

死にやすさについては、4倍死にやすい。持病の悪化とは全身炎ですから、(1メチルシュードウリジンを2回)全身にばらまいている。そこに本物のオミクロンが襲ってくるから、4倍死にやすい。また1メチルシュードウリジンで押さえてやれば10分の1になるけど、10ヶ月経ってまた4倍死にやすくなってくる。この繰り返し。

ものすごくまん延しているけど、他の国で終わっているように日本でも終わります。でもオミクロンは季節性コロナになりますね。冬になるとまた流行る、新しい株になって。そうしたらまた死にやすくなって、同じことが繰り返し。次の秋まで延ばしただけ、また普通のコロナ風邪で死にやすいということが起きる。その時にまた、打て打て攻撃が始まります。風邪で死にやすい世代が、これから形成されていくんです。1メチルシュードウリジンの世界は、老人が死にやすい世界なんです。

10代男性が全身炎で死亡

NHK首都圏ナビ さいたま市は新型コロナウイルスに感染した市内に住む10代後半の男性が死亡したと発表しました。男性に基礎疾患はないということで、市は血栓が生じたり出血しやすくなったりする播種性血管内凝固症候群で死亡した可能性があるとしています。2回接種していた。
また、体調が急変して搬送先が見つかるまでに少なくとも10の医療機関から断られていたことが消防への取材でわかりました。

副腎が危ない

卵巣が危ない

LNP:脂質ナノ粒子

※ワクチンのスパイクタンパクはLNPで包まれ、一番外側をPEG(ポリエチレングリコール)で覆っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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