新型コロナウイルス

ワクチン問題研究会成果報告

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残念ですが、これだけ言ってもコロナワクチン接種を続ける人たちには何も届かないようです。ワクチン接種に反対している人たちがいることは知っているでしょう。それをメディアが伝えないことも知っているでしょうし、政府が反ワクチンをデマだと言っていることも知っているでしょう。しかし、それでおかしいと思わなければ生き残れないということです。

7回打っても大丈夫だったという人がスパイクタンパクの毒性から逃れられるとは思いませんので、これからあらゆる副反応に見舞われる事が考えられます。まだ接種から2年8ヶ月程度しか経過していません。今はまだ短期の影響です。接種から2年後の死亡や突然死が言われていますが、これから中期、長期、さらにはDNA改編による遺伝病の影響も出てくるものと思います。

1,000人に1人程度の死亡なので、遠くの親戚や人の話として聞いた程度でしょうが、遅効性毒による目に見える被害の少なさが事態を深刻にしていると思います。しかしそれは人間の側の選択ですので、どのような時代状況であっても、自分で選択しなくてはならないものです。

 

【令和6年1月11日】一般社団法人ワクチン問題研究会~設立後6カ月の成果報告~ – ニコニコ動画 (nicovideo.jp)   全編

 

【前半】2024.1.11ワクチン問題研究会記者会見 日本を代表する医学者軍団の研究発表!

 

数千の論文がワクチン接種後の副作用として報告されている。しかも副作用はすべての臓器に渡っていること。ワクチンによる副作用はパタンが決まってない、全身で起こることがことが特徴。

ワクチン問題研究会から武見敬三厚労大臣へ要望を出した。

特定のガンが3回目接種後に起こっている。例えば白血病、乳がん、卵巣ガン等々。

村上康文氏による

ここからはライブ適塾の画像からお送りします。明るさに違いがありますので好みの方を選んで下さい。

井上正康氏 ワクチン接種が始まって以来、どのような副作用報告があるかを調べた。日本の医者も何が起こっているか把握できてない。

新型コロナワクチン接種後の疾患に関する学会症例報告2,021年12月~2,023年11月

学会症例報告から抽出された疾患名(学会134,演題数447)

上位10疾患では血小板減少症、血栓症、血管炎など。つまり血栓を作って血管を詰めてしまうこと。

年を追う毎にものすごい報告の数が増えて行っている。世界で一番打っている日本人は、さらに右肩上がりになるだろう。多臓器が同時に障害される事が、従来型の医療では理解できない。

疾患別の論文数。血液疾患、神経疾患、血管疾患、心疾患。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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