新型コロナウイルス

続報 WCH超党派議連設立総会の様子

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
日本にいるといわれる知識層は、今回のパンデミックでは全く役に立たなかった。高学歴者や大学教授、エリート官僚など優れた頭脳を持っているはずですが、ワクチンは安全で効果があると言い、自ら接種に向かう頭の悪さが際立った3年間でした。結局彼等の浅知恵ではパンデミックに立ち向かうことは出来なかったわけで、どれだけ無能であるかを曝してしまいました。これからもパンデミックは起こりますが、決して騙されないようにして下さい。頭で考える奴はすべて間違える。
 
鵜川和久
 
今、日本中で起きている死亡者の増加。超過死亡はこの三年が群を抜いて増えている現状。 これはワクチン接種が始まってから。 それに結びつけることを日本国民は殆どしない。 異常なことが毎日起きているのは現場で感じるから発信している。
Image
長尾和宏
 
芸能人のニュースで分かるように稀なはずの小腸の病気が増えている。 小腸は消化管であると共に重要な免疫臓器である。特に下部小腸にはバイエル板という小さなパッチが沢山あって免疫を調節している。「免疫力の強化は腸活で」と言われるゆえんだ。回腸と盲腸あたり、そして虫垂も大切な免疫の要塞だ
 
8割おじさんからまた謎の理論が出てきました。『新型コロナワクチンで死者9割以上減 京都大推計』疫学研究だそうです。
期間の実際の感染者は約470万人、死者は約1万人だったが、ワクチンがなければそれぞれ約6330万人と約36万人に達した恐れがある。
ワクチンに効果があるという仮定に立たなければこういう結論にはならないわけで、ワクチンの効果測定も出来ていない中、不思議な理論を発表したものです。オミクロンに変異してから重症化しなくなっていることは世界中で確認されており、重症化も死者も激減しています。
 
しかも接種群と非接種群で総死亡数の比較が行われておらず、結論部分は非科学的。コロナで亡くなる割合は高齢者が多いのに、高齢者の方が接種率が高いこと、健常な現役世代でも大量に死亡していること、クリーブランドクリニック研究では接種回数が増えるほど感染しやすくなるデータがある。どこから見てもワクチンで感染者数と死亡者数を減らしたという根拠にはならない。数字のてんこ盛りで過大な結論に導くものであって、京都大学の名誉が失われたと言っても差し支えない。
 
Square profile picture
 
産経ニュース
 
@Sankei_news
新型コロナワクチンで死者9割以上減 京都大推計 sankei.com/article/202311 西浦教授は「結果的にワクチン接種はうまくいったと言えるが、それで終わりにしてはいけない」と指摘。

WCH議員連盟の様子 音声が聞きにくいところがありましたが、藤江さんがアップロードしてくれました。

【令和5年11月15日】超党派WCH議員連盟 設立総会

【WCH議連】原口議員の頼もしさ、重要な活動に期待を込めて振り返ります!

 

ニコニコ版は19分 質疑応答を含む

 

・WCH議員連盟設立総会には50名近くの議員が出席した。

・この3年間のWHOの方針は、新型コロナの本質、遺伝子ワクチンの本質について全くトンチンカンな政策を出してしまった。その反省もなく、WHOが大きな権力を持つように条約や規則を変えようとしている。

・政府の立場で出席した厚労省3名と外務省は勉強不足。3年間のコロナ政策は間違いだったという認識がない。

・内容を変えようとしているのは誰なのか、グローバル製薬企業のスポンサーまでが入っている。利益相反にある人たちまでが入って決めている可能性。それについて厚労省は正確な情報を持っていないことが問題。官僚のレベルが劣化している。質問に対してまともな答えが1つもなかった。

他質疑応答

 

 

 

 

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

*

1 × two =