体調改善

IBS:過敏性腸症候群と直腸癌の関係

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911NYビル同時突入事件、ラハイナ消失、ワクチンによるコロナ禍、偶然で理解するには不自然なことが多すぎ、陰謀と理解する方が分りやすい。

マスクを着用し続けることの弊害とは。ドイツの研究ではマスク着用でCO2毒性が上がり、様々な疾患を引き起こす。

マスク毒性-ドイツの研究はCO2再呼吸の危険性を明らかにしています-ニューロン死と学習障害(子供)、死産と先天性欠損症(妊婦)、精巣毒性(青年) (vigilantnews.com)

IBS:過敏性腸症候群の体験者として思うことは、本人にはどれが原因なのか分らず、精神的なものとか、腸の構造が折れ曲がっている器質的なものだとか、色々言われ病院を求めて探し回る事になるということです。薬で治ることはまずなく、その悩みを抱え続けて最後には直腸癌を発症するところへ行き着くのでしょう。世の中には様々な情報があって、中には体験談で治ったという事例もありますが、未だに効かない薬を飲み続けている人もいます。

そのような状況ですから、体験談を非科学的だと言って軽視する人には何も伝わりません。一般に、治らないという病気に関しては、医者が言う治療法よりも、治ったという体験談の方がはるかに有効なこともあります。筆者は小麦のグルテンを断つことで、嘘のように症状がなくなり、以降は小麦と乳製品のカゼイン、植物油を摂らない食生活を送っています。嬉しいことに花粉症などアレルギー症状からも解放されました。もう一つ、パーキンソン病もそうです。

日常食べるものと炎症・アレルギーの関係は非常に重要だと思います。たったこれだけですが、その効果は思いの他大きいと思います。おかげで身体が楽になって、以前より健康になっているという実感があります。当然、コロナなど感染症に罹らない予防法は、これです。やるかやらないかはあなた次第、でも、はっきり伝えましたからね。

リーキーガット症候群:腸管透過性の亢進が起こって腸内の細菌、毒素、未消化タンパク質などが血管から漏れ出て血流で全身を巡り、下痢などの腸にとどまらず、うつ、アレルギー、自己免疫疾患など様々な全身症状を引き起こす。ほかに化学物質過敏症、自己免疫疾患、腹部膨満感、ガスが多いなど。重症の患者では腸から漏れ出す毒素が局所の炎症を活性化し、組織の破壊、サイトカインの産生を引き起こし、腸の透過性がさらに亢進し、最終的には全身性炎症および自己免疫応答をもたらしています。リーキーガット症候群(腸漏れ症候群)の症状と原因、治療 (miyazawaclinic.net)

これらのものが薬で治ったという例は知りません。治療法は小麦グルテンを断つこと。

・小麦グルテンは免疫攪乱物質であり免疫系を低下させてしまう。

・大腸系疾患の人は小麦摂取量が多く、グルテン不耐症の人に多い。

・白人のグルテン不耐症は1%で花粉症もほとんどない。日本人のデータはないが、大体8割くらいと推測。今が大丈夫でも可能性はある。アレルギーの薬は一時的で毎シーズン飲み続けることになる。

・朝食のパンとベーコンエッグの組み合わせが直腸癌に。

・酒のつまみでハム・ソーセージを食べる人に胃がんが多い。

・癌は15年以上かかって形成される。

 

 

 

 

 

 

 

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