新型コロナウイルス

井上正康先生:LIVE適塾 原口一博議員

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【ゲスト:元総務大臣 衆議院議員 原口一博氏】LIVE適塾☆世相解剖学 第19回ニコ生ライブ

30分過ぎから

※ 薄くて見難いと思いますので別に調べました。コロナワクチン”ロット番号別死亡者数一覧表”(打つ予定のある方は避けるべき番号) | 失意も恵み (ameblo.jp)

原口さんが打ったロット。死亡者、後遺症、未回復の人。脳梗塞、心肺停止、血栓症からくる副反応で多くの人が亡くなり、今も苦しんでいる人が多数いる。打ったところで全ての細胞に入り、血栓を作る。去年と一昨年で合計40万人が生まれてない。妊婦にも打たせているのでオーストラリアとイギリスの妊婦の流産率は74%と医学では考えられないような状況。

昨年ドイツの健常者男性を140日目死亡の法医解剖では、睾丸で精子がゼロ、スパイクだらけだった。スパイクの構造そのものにエストロゲンの機能を持ったものが入って卵巣や乳がん、骨髄細胞もエストロゲンに反応するものもある。(今言われている)SV40のプラスミドDNAがなくてもエストロゲン感受性で骨髄細胞ががん化している可能性がある。mRNAの中に酷いものなら30数%にDNAが入っている。

これはRNA&DNAワクチン。アメリカでは2箇所の独立した研究室で、欧州で1箇所、ワクチンの中身を調べて、いずれも同じ結果が出ている。DNAが入っているということは、ファイザーと契約したものとは違うものが入っている。それを理由に契約打ち切りは出来るはずですが、ワクチンを導入した委員会にどういう人たちがいるのか。元ファイザー職員もいる。回転ドアで行ったり来たり、利益相反そのもの。

内閣感染症危機管理統括庁:この上にパンデミック条約で批准したWHOテドロスが来ることになる。ひとたびテドロスがパンデミックを宣言すれば世界中でワクチン接種が強制になり、行動制限ロックダウンが行われ、マスクも義務化、従わないものには逮捕、拘束、預金凍結など様々なことが出来るようになる。

WHOは選挙で選ばれたわけでも、国民の代表でもないのに、国家を越えた権限を持って上から強圧的にワクチンパスポート、緊急事態条項だと世界中を一元的に決定しようとする。WHOの出資者は製薬会社とビル・ゲイツが85%。巨大製薬企業と製薬投資家の出先機関に過ぎない。これが成立すると、日本は終わる。

 

 

 

 

 

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