新型コロナウイルス

ワクチン健康被害救済制度:過去45年間の認定数を越えた

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過去45年間で全てのワクチンの被害認定件数を越えました。これまでは新型コロナワクチンを除いて3,522件でしたが、新型コロナワクチンの認定は3,586件、全体の申請数は8,388件なので、将来2倍超となる可能性があります。明らかに接種後に障害を負う人の数が多く異常な事態です。ワクチンを打つのではなく、何もしければ異常なことを何も起こらない。数字の多さから見れば、今すぐに中止しなければならないものを、まだ接種を続けようとする狂った厚労省は、必ず後から断罪されることになります。

新型コロナワクチン健康被害 過去45年間全てのワクチン被害認定件数を超える/兵庫県

配信

 
サンテレビ

厚生労働省

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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