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平均寿命2年連続で前年を下回る 日航123便真っ直ぐ飛ばなかったという証言

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1,985年8月12日、圧力隔壁が破損して御巣鷹の尾根に墜落したという日航機123便。しかし、各方面から様々な指摘がなされて、それは違うのではないか、駿河湾で自衛隊の模擬弾が尾翼に衝突した、機密に属する物資を積んでいて、証拠隠滅のためF16に撃墜された、等々様々な推測が行われてきました。そして今回、明らかになったことは信憑性が高いと思われます。実はこの機体、墜落する以前に乗務したパイロットや乗客によって不具合が指摘されてきたのです。機体NO.はJA8119

『最大の異変は、飛行機が真っ直ぐに飛ばないことだった。この機体はラダーを調整しないと進行方向やや左を向いてしまうクセがあった。そのため、常に機首を1度から2度右側に向く様に調整していた』『決定的におかしいと感じたのは事故の10ヶ月前、通常より多くの燃料を消費していたことに気付いたときだった。ラダートリムを使ってかろうじて真っ直ぐに飛んだものの、機体に何らかの歪みやねじれが生じ、空気抵抗により燃費の悪さにつながったのではないかと感じた。』

『JA8119の機体は歪んでいるのではないかと多くのパイロットが感じていた。整備に伝えたが、余分の燃料を積んでいるので心配しなくて良いと言われ、温度差を感じた。』航空宇宙工学の教授『機体の歪みは金属疲労を早めることにつながる。歪んでいた場合、機体にかかる負荷がある特定の場所に集中してしまうからだ。』実験では負荷が集中した特定の場所の金属疲労が早まり亀裂が生じたという。

『飛行日誌によると、私は事故の2ヶ月前大阪からグアムまで操縦している。整備記録では飛行中に最後尾のトイレドアが飛行中に開閉できない、とある。そのドアを飛行中にチェックしてみたところ、どんなに力を入れても開閉しない。スチュワーデスに聞いたところ、時々、天井裏から金属音が聞こえるんです、という。なるほど、ギシギシという怖い音が聞こえる。』

JA8119は伊豆半島に差し掛かる直前『ドーン』と大音響を発し、後部トイレ上の天井が剥がれ、尾翼が吹き飛び、御巣鷹の尾根に墜落した。『ちがう、ドーンの後、強烈な与圧空気は客室内にも隔壁後部にも流れていない。伊丹空港でのシリモチ事故の後、整備持ち越しの結果、後部客室のトイレ開閉すら不自由になる歪みが機体後部に生じたからである。』乗客からも『通常の気流変動とは異なるミシミシ、ギシギシというきしむような音を聞き取って不快だった』

構造に歪みが生じると真っ直ぐに進まないのは飛行機だけではなく、トラックや乗用車、自転車でも同じです。何時もどちらかにハンドルが引っ張られて真っ直ぐに進まないという経験がありました。何かを引きずっているような走り方なんですね。このような状態で使い続けると、亀裂が生じて破損するようになります。考えられることは事故の7年前、伊丹でのシリモチ事故の際に機体に大きな歪みが生じて金属疲労を起こし、一気に破壊が起きたのではないかということです。圧力隔壁ではない。

岸田首相が言う共生社会。UAEの人口は1,000万人だが自国民は100万人しかいない、900万人の外国人と共生している。カタールも人口300万人で自国民は30万人しかいない。残り9割の外国人と共生している。日本の状況とは比べるべくもない。日本の現実に合った共生社会を考えていく。しかし、実体はどうだろうか。

ドバイの奴隷スラム街・移民集落の悲惨な実情を知る | slumguy.info

UAEにある裕福なドバイ人は肉体労働などしない。そこで活用されたのが外国人労働者だ。肉体労働者は主にインドやパキスタン、バングラデシュの人たちが利用され、甘い言葉と共に彼らをドバイにいざなった。「ドバイで何年か働けば大金をもって故郷に帰れる」こう考えて皆ドバイに来たのだ。ドバイにやってくる外国人労働者の数は膨大で、ドバイの人口の9割を占める規模になる。結果的に街を歩けば外国人しか見かけないという奇妙な状況が出来上がった。

しかしドバイの人間にとって途上国出身の労働者など、人とも扱う必要のない些細な存在だ。彼らへの待遇は常に最悪レベルで、待遇や仕事に関して少しでも意見すれば牢獄行き。事実上の死刑が宣告される。未だに国際社会とのかかわりも希薄なアラブの国の指導者にとって、人権問題などどうでもよい戯言。いくら非難を浴びても労働者たちの待遇は改善せず、彼らの救いようのない地獄は続いていく。

インドやバングラデシュ出身の肉体労働者たちは、高層ビル建築のすぐ脇にある簡素な小屋で寝起きする。この小屋には当然クーラーなどなく、トイレは共用だが常に壊れている。結果的に労働者たちの糞尿は垂れ流しで、周辺にひどい臭いをまき散らしている。忘れてはならないのがこの国の気温だ。砂漠のど真ん中にあるドバイは、常人は歩くのもためらう暑さ。最高気温は50度にも達するなかで、過酷な労働を休みなく強いられる。

国際批判を受けて気温が50度以上の日の労働を禁止する法律ができたが、その日以降ドバイの気温が公式に50度を超える日は無くなった。労働者など人ではないのだから、休ませる必要はないというのが彼らの考え方だ。労働者たちの待遇は当初説明されていたものより格段に悪く、何かと名目を付けて多額の借金を抱えさせられる。結果的に働いても働いても借金ばかりが残り、家族のもとへ帰ることすらできなくなるのだ。

前述のように酷い待遇を強いているのは企業だけの問題じゃない。ドバイという国として労働者を守る気なんて一切なく、労働基準監督署のようなところに駆け込んだって味方はしてくれない。牢獄に送られるだけだ。パスポートを取り上げられており、現金なんて小銭程度しか持っていない労働者たちに逃げ場はなく、一生奴隷として働く以外の選択肢はない。これが優美なドバイの現実だ。

埼玉県川口市では外国人が常に市民とトラブルを起こし、警察が出動する騒ぎとなっている。9割外国人になったら、川口のようになるだろう。

2年連続で平均寿命が前年を下回った。これだけ超過死亡が増えてしまえば当然ですが、問題はこれからだと思います。記事ではコロナ死と言っていますが、人口の8割がワクチン接種していますから、これはワクチンによる死亡でしょう。悲しいことに、これからさらに死亡者数が増えていき、目に見える形で人口減少が起こると思われます。その判断の材料はレプリコンワクチンで、これによって大きく死亡者が増加することが考えられます。

去年の日本人平均寿命 2年連続で前年下回る 厚労省

去年の日本人の平均寿命は女性が87.09歳、男性が81.05歳となりいずれも2年連続で前の年を下回ったことが厚生労働省のまとめで分かりました。厚生労働省は「新型コロナで死亡した人が増加した影響が大きかったのではないか」としています。

厚生労働省によりますと、去年の日本人の平均寿命は女性が87.09歳、男性が81.05歳で前の年より、女性は0.49歳、男性は0.42歳下回りました。

平均寿命が前の年を下回るのは、いずれも2年連続です。

平均寿命が公表されている世界の国では、女性は1位、男性はスイスとスウェーデン、オーストラリアに次いで4位でした。

また、去年とおととしの平均寿命の差を死因別に分析すると、特に新型コロナや心疾患、それに老衰で亡くなった人の割合が上昇していたということです。

去年、新型コロナで死亡した人は4万7635人で、前の年と比べると3万人余り増加していて、厚生労働省は「平均寿命が前の年を下回ったのは新型コロナで死亡した人が増加した影響が大きかったのではないか。今後、新型コロナの感染拡大が落ち着けば、平均寿命が再び上昇する可能性もあると考えている」としています。

 

 

 

 

 

 

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