新型コロナウイルス

コロナワクチン接種回数は4億回越え

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

西欧の中で堂々の腐敗国歌であるウクライナ。腐敗指数は180カ国中122位で、人身売買や金権政治、汚職、ネオナチの台頭、ロシア系住民に対する迫害と虐殺を繰り返してきた。こういう国に正義だの支援だのと日本人は騙され続けている。ロシアがウクライナ侵攻に至った理由はロシア系住民に対する弾圧だった。歴史的に交流がなかったウクライナに戦後復興で何十兆もの資金を支援するというが、あまりにもバカバカしいのではないのか。

欧米が引き起こしてきたことの尻拭いをさせられているのが日本。岸田首相は経済的に利害のない国の戦後復興に意欲満々。1つはっきりしていることは、ウクライナ戦争を支援することはウクライナ人の生命を危険にさらすことであり、決してロシアの強大な戦力の前では勝利することは出来ない。

新型コロナワクチン総接種回数4億回超。最新のデータを見てみると…【大石が深掘り解説】

コロナワクチン総接種回数は7月4日で4億回を超えた。最多で6回接種。厚労省によると入院予防効果は2ヶ月程度、重症化予防効果は6ヶ月程度、接種後の副反応疑い報告は3万6295件、接種後の死亡疑い報告は2,057件となっている。感染を予防するワクチンを6回も接種するというのは、今までにない事態。打っても打ってもしばらく経てば効果がなくなって、また打たなければならない。

ワクチンによる抗体を誘導してウイルスに対抗するというが、繰り返し接種した場合の身体への負担はどうなるのだろうか。今まで言われていることは、接種すると免疫低下が起こり帯状疱疹など皮膚疾患を発症しやすくなり、それと共に様々な感染症に罹りやすくなること。また繰り返し接種の結果、igG4が優勢になってウイルスに感染しても排除する能力を失って長期の感染症状を引き起こすこと。

そしてプラスミドDNAのSV40が混入されており、癌発症の危険性が増加するということ。加えて自己免疫疾患の増加。それだけではなく、免疫逃避するウイルスが次々に生まれて、ワクチンによる抗体をすり抜けてしまうことが明らかになっている。これでメリットとデメリットを比較するというが、国民はそもそもこのような情報を与えられていないのだから、予防効果だけを知らされて接種に出掛けていくことになりかねない。

国民に対する接種が始まって2年程度経過していますが、今副反応に苦しんでいる人や死亡した人は接種直後の短期の影響だということです。中長期の影響はこれから出てくるものと思われ、恐ろしいのは『打った人の身体では、絶えず自己免疫疾患のメカニズムが刺激され続けていること』。打ってからしばらく経てば免疫が回復してきますが、その時に注意しなくてはならないことはT細胞が自分の身体を攻撃する自己免疫疾患だといいます。

繰り返し接種して元気に見える人は、このメカニズムから逃れることは出来ないと考えられます。

 

 

 

 

 

 

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

*

3 × four =