新型コロナウイルス

阪大 宮坂教授:後遺症は感染後にウイルスが潜伏? 体内から追い出せず

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

宮坂 昌之 大阪大免疫学フロンティア研究センター招へい教授の記事が出ています。体内に潜伏して休眠しているウイルスは多くあるそうで、それが排出されずに長期間の持続感染につながっていると言います。コロナウイルス感染とワクチンの後遺症は共通するところが多くあります。身体から排出されないのはワクチン接種してigG4が優勢になったからではないのだろうか。記事の中にある『免疫が弱い人はウイルスを体外に排除することができず、症状が持続する可能性がある』というのは、ワクチン接種で免疫が低下することは既に知られており、その結果としてのコロナ感染ですよね。今頃分ったのですか? と言いたいところですね。

新型コロナウイルス、体内から追い出せず後遺症? 感染後に潜伏するヘルペスと類似 大阪大教授が指摘

配信

 
 
信濃毎日新聞デジタル

通常のウイルスとヘルペスウイルス

■症状ない人も残存の可能性

コロナウイルスについて説明する宮坂さん

この記事に対するコメントも沢山あります

 

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

*

five × 1 =