新型コロナウイルス

賛同署名!子供の接種には慎重であるべき

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筆者は子供に限らず『全年齢においてワクチン接種は必要がない』と言い続けてきました。ワクチン接種により夥しい数の死亡者、障がい者が増え続けています。ワクチンが人の身体にどのような影響を及ぼしているのか、について、このサイトで多くの記事を紹介してきました。

新型コロナウイルスに感染した人(もしあれば)は数日で回復する人が多い反面、ワクチン接種により障害を負った人たちは未だに回復していない、との話を聞いています。このことは、子宮頸がんワクチンの接種によって社会生活が送れなくなった人たちと同様の状態です。そもそもワクチンには毒しか入っていないのですから、それによって細胞がダメージを受けることは言うまでもありません。Youtubeでもおなじみの『つばさの党』の黒川敦彦さん、『国民のための資産防衛』の西村さん、などなど多くの人たちがコロナに感染したと言って、その後1週間程度で元気に復帰しています。ウイルスに感染しても回復できることを表わしています。

ワクチンが抗体を誘導すると説明されていますが、通常ウイルス(もしあれば)の侵入経路が目や鼻、口などの口腔粘膜などであるのに対して、新型コロナウイルスワクチンは、注射によっていきなり血液中に投与されます。この事がもたらす結果は、自然免疫の機能不全です。mRNAは不活化ワクチンとは全く違います。マクロファージや好中球、好酸球などが活性化され、その情報を伝えて全身が異物であるウイルスを攻撃するというプロセスがスキップされているのです。特に、まだ感染していない人は身体の中にウイルスがいませんから、ウイルスがいない状態でワクチンを入れてしまうと、ワクチンによって誘導された抗体は何処を攻撃するのでしょうか。

今回の署名活動は子供のワクチン接種が対象ですが、子供が周囲に気を配り、その人たちのために接種をするのではなく、自分の利益のために判断すべきと言っています。

今すぐにワクチン接種を中止すべきです。

 

【署名活動ご協力のお願い】子どものコロナワクチン接種について、法を重んじ、科学的な考察を thinkvaccine.info/petition/家田堯 (Think Vaccine 管理者)

・一定数の署名が集まった時点で、必要であれば、専門家や有識者の協力を得て意見表明および提案を行う場を設けたいと考えています。この際も、必要に応じ、ご賛同者がいらっしゃることやご賛同者のコメントを紹介させていただければ幸いです。

・ワクチン接種をめぐり、子どもの権利や自由が尊重され、科学的に適切な考察がなされるためには、文書に記載された視点を紹介することに意義があると考えます。ご賛同下さる方がいらっしゃることは、文書を紹介する際の力となります。紹介にあたって、必要に応じ、ご賛同者がいらっしゃること(ご賛同者の人数など(個人情報を開示することはありません))やご賛同者のコメントを紹介させていただければ幸いです。ご賛同のお願い(署名活動)

 

新型コロナワクチン接種と子どもの権利に関する見解および提案
1.最新の知見に基づけば、集団免疫の獲得、医療ひっ迫の軽減、周囲への感染の抑制といった社会的な理由から子どもに新型コロナワクチンの接種を行っても、目的とする効果を得られる可能性は低いと思われます。子どもについては、社会的な理由ではなく、重症化予防効果など、個人の利益を第一にワクチン接種の是非を検討するべきと考えます。また、ワクチンのリスク・ベネフィットについて考える際には、ウイルスにより子どもが重症化することが極めて稀である点や、未知の副反応が存在し得る点に留意するべきと考えます。接種するか否かは被接種者本人および保護者・養育者が決定する事柄であり、それ以外の人が被接種者等の意に反し接種・非接種を促進・強要することは、不適切です。

2.ワクチン接種の有無により子ども達を区別することや、受けられる教育の内容を区別することに科学的・学的な根拠はありません。日本国憲法および児童の権利に関する条約の下、全ての子どもに平等に生活し教育を受ける権利があります。

3.健康な子どもに対する配慮と同様、重症化リスクを抱えた子どもに対する配慮が必要です。健康の強化(必要な栄養の摂取、身体状態の改善、ワクチン接種等)や環境の整備など、様々な観点から、重症化リスクのある子どもが守られる条件を整える必要があります。なお、経済活動の活性化を含む社会の正常化は重要課題ですが、高リスクの子どもの周囲において感染予防対策が低下した場合、子ども本人のリスクが高まる点には、十分留意するべきです。

4.ワクチンパスポートの活用についての議論がわが国でも行われていますが、最新の知見によれば、特に感染抑制に関するワクチンの効能が疑問視されており、ワクチンパスポートの実施については科学的、医学的、法的根拠に基づいた十分な議論が必須です。とりわけ、ウイルスによるリスクが極めて低い子どもの権利や自由を制限する点については、国民的な議論を多角的、包括的に行うことが不可欠です。

 

賛同していただける方は署名をお願いします。

署名サイト:change.org子どものコロナワクチン接種について、 法を重んじ、科学的な考察を

ご質問などは、thinkvaccine@gmail.com(家田堯宛)へお送り下さい。

【注意事項】
①ご署名なさった後、ご署名時に登録なさったメールアカウントにメールが届きます。このメールは、署名を認証するためのものです。メールの案内に沿って認証の処理をすることにより、ご署名が確定します。

②上記①に沿ってご署名を確定なさると、本活動が掲載されたページに移行します。そのページの下部にコメントを残す欄があります。コメントを下さる場合は、この欄をお使い下さい。

③署名を済ませると、署名活動を金銭的に支援する案内のページが表示されます。ここでいう支援とは、金額を自由に設定して支援することにより本活動の広告がChange orgのサイト上で、所定回数表示される仕組みですが、任意であり、無視なさって構いません。無視して次のページに進むためには、表示されたページの下部までスクロールなさり、支援をせずに次のページへ進むためのアイコンをクリックなさって下さい。なお、広告表示のためご支援下さった場合でも、運営者(Think Vaccine)に金銭的なインセンティブが発生することはありません。詳細については、https://help.change.org/s/article/Promoted-Petitions-FAQs?language=jaをご覧ください。 

 

 

 

 

 

 

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