反グローバリズム

マイナンバー紐付けを拒否しよう! 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

※ グローバリストの手口がデジタルIDスキーム。国民全員にIDを持たせることで罰金を取ることも、報奨金を与えることも出来てしまう。岸田政権ならワクチン接種を強制にして、打った人にはポイント付与、打たない人には罰金を取るくらい簡単にできてしまう。私が反対している理由は、ワクチン接種に反対することとデジタルIDスキーム拒否は一緒だからです。

マイナンバー、別人の口座に紐づけ11件…国が責任取らない理由は?

高齢者施設にも反対の声があります。病院受診に必要な保険証は、現在84%の施設が預かっていますが、マイナ保険証には暗証番号も必要です。個人情報の紐づいたマイナ保険証と暗証番号、両方の管理は94%の施設が「できない」と主張しています(’23年4月・全国保険医団体連合会)。 さらに、障害のある方はマイナンバーカードの申請さえ難しいと訴えています。たとえば顔写真に車いすのヘッドレストが写っているために申請を却下されたり、全盲で黒目がない方が「黒目が見えない」と何度も撮り直しをさせられたり。障害に対する配慮がまったくありません。 現場や当事者の声に耳を傾けず、マイナ保険証に突き進んだ先にあるのは、私は国民皆保険制度の崩壊ではないかと危惧しています。・・・・

内科医の端くれ
 
自由と平等は共存しない。みんなが自由なことをやりだせばだんだん平等ではなくなってくるし、みんなを無理やりに平等にしようと思ったら自由を制限しなきゃいけないわけで、自由と平等っていうのはそう簡単には両立しないことはすぐに分かる。平等を望む人間の心理は、しばしば社会の強者や優越者に対する嫉妬や怨恨となり、人々は自由な状態における不平等よりも、隷属状態における平等を望むようになる。
 
人間の欲求の中で最も強いのは自由に対する欲求ではなく、平等こそが人間の最も強い欲求である。従って民主主義社会では優越した人もしくは自分と違った人に対する嫉妬や不快感が、政府の権力を使って人間社会の画一化を求める、人間の格差や差異を消滅したいという衝動となる。従って人々は社会環境の均一化と人間の同一化を求めるようになる。
 
これによって政府は国民からの人間の平等化・均質化の要求を受け入れて、政府の規制権と介入権を拡大していく。つまり人々が民主主義平等主義の世界で、人々が自分と違った人に対する嫉妬心とか恨みを持つようになると、政府はそれを利用して自分たちの規制権介入権を増やしてより大きな政府を作っていくようになる。 ・今のアメリカは差別反対、偏見反対でマスコミと民主党はそれ一色。
 
「お前は偏見を持ってる」「お前は差別感情を持ってる」と、そうやって相手を攻撃するのが日常茶飯事。いわゆるポリコレ、wokeness。「You are not woke」「I’m woke」など、要するに意識が高いとか 意識が覚めている、お前は鈍感だとか差別感情が強いとかお前は時代遅れの人間だとか、私の人間性を無視しているというような言い方。
 
この差別反対偏見反対という民主党が主導するポリコレによって、教育機関、マスコミ、政治活動、行政機関においても、言論の自由と表現の自由が非常に厳しく規制されている。 ・例えば一番馬鹿げた話として、大学に入ると先生が男子生徒に対して「私はあなたをHeやHimと呼んでいいか?それともあなたはSheと呼ばれたいか?それともTheyとかThemと呼ばれたいか?」と聞く。
 
もしかしたらその男の子は自分のこと女だと思ってるかもしれないわけで、その彼のアイデンティティを傷つけることになると。ひどい場合には、小学校1年の先生が生徒に「Do you want to be called he or she or him or her?」などと聞く。そんなことを小学校1年生に聞いたって分かるわけないのに。それから先生が「Hi, boys and girls」と言うのがダメ。
 
自分のことをboyとかgirlとか思いたくない子供もいるから。あとはgender fluidという、自分の性別はその日によって変わる子もいるから、生徒の前で「Hi, boys and girls」と言ったら差別表現に繋がると。 ・要するにポリコレ、ウォークネスから来る極端な言論の抑圧、制限が実際に起きていて、嫉妬とか反差別感情による抑圧主義っていうのは笑い事ではない。Theyと複数形で呼んでほしいなどと、英語の文法までめちゃくちゃになってきている。これが平等主義と民主主義の行き着く先ということ。

Image

1回目接種後に仕事に行けなくなり、杖をついて歩いている甲坂さん。申請したものの上記の結果となりました。

甲坂真由美
 
厚生労働省からの通達が、届きました。2回目接種後ではありませんから。何故、 そうなるのでしょうか。 今も、変わらない痛みも、しびれも、杖を使い歩く事も…立っている事も、私は 普通に家事さえ出来ないですよ。普通になれた事は、 1つ、食べられる事ですね… それでも幸せですが
 
家族をワクチン接種により失った遺族である須田睦子さんの訴えです。
 
須田 睦子(すーさん)
 
早稲田大学での座談会の様子です。 以下隈本先生より 「見やすいようにとYouTubeの限定公開にしましたがガイドライン違反だとすぐに削除されました。 仕方なくGoogle driveで共有させて頂きます。ひどい言論統制です。」 遺族の講演 drive.google.com/file/d/1seqR-S 質疑応答 drive.google.com/file/d/1O8NCbx
drive.google.com
薬害根絶デー新歓企画.mp4
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

*

seven − 3 =