新型コロナウイルス

コロナパンデミックに勝利したのはアフリカだった

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清本清一さんが寄贈した父親の給料袋。報酬額などが記載されていた

清本清一さんが寄贈した父親の給料袋。報酬額などが記載されていた

 

日本統治下の朝鮮半島から「内地」に渡った労働者が、勤務していた兵庫県内の造船所で受け取った給料袋などが見つかり、「産業遺産情報センター」(東京)が保管していた遺族から入手したことが16日、分かった。半島出身の労働者にも適切な報酬が支払われていたことを改めて示す一次資料。

手取り額は多い月で200円以上。20年当時のはがき1枚が5銭で現在1260倍の63円。単純計算だが、換算すると200円は約25万円になる。終戦を迎えた20年8月でも54円18銭が支払われ、同月に「徴用満期慰労金」も受け取っていたことがうかがえる。
 
 
ワクチンをいちばん 打ち続けた日本が、 コロナに一番弱かった。 zerohedge.com/covid-19/afric

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アフリカはワクチンを接種しておらず、COVIDによって完全に打ち負かされていません

上のリンクから翻訳して読んで下さい。

ジョンズホプキンス大学によると、アフリカ全体は非常に驚くほどワクチンを接種していません。

アフリカ諸国は経済的理由からワクチンを購入出来ず、パンデミックに際してワクチンを入手できなかったと思われます。それだけではなく、パンデミック以前の国連や援助団体が行うワクチン支援に対して、アフリカの人々は懐疑的で様々な被害を受けていたこともあると思います。アフリカには風土病があり、オンコセルカ症といって蚊(ブユ)が媒介することで失明に至る河川盲目症がありました。

これは回旋糸状虫という寄生虫に感染すると皮膚疾患となり、目に入ると失明に至るというもので、イベルメクチン投与によって予防が行われていました。そしてこのイベルメクチンがパンデミックの感染から人々を守ったのだと考えられます。

この世界地図は世界の感染状況を表わしています。真ん中が南米大陸で赤い表示が多くありますが、その右側にあるのがアフリカ大陸です。一番下の南アフリカを除いてほとんど真っ暗なのが分かると思います。多くの国ではワクチン接種が始まってからしばらく経って死者数が激増しています。タイとマレーシア、ウルグアイの例です。注射器の先の針の部分がワクチンキャンペーンを開始した日付です。ワクチン接種する以前は世界でコロナ感染が増加しているにもかかわらず、死者数は増加していませんが、ワクチン接種が始まってから死者数が増加している点に注目して下さい。

ワクチン接種キャンペーンのあとで死者数が大幅に増加していることは、mRNAワクチンが人を死に至らしめる原因となることが示唆されます。

アフリカがワクチンなしでCOVIDをこれほど決定的に打ち負かした方法

アフリカがmRNAワクチンを打たずにパンデミックを回避した理由はイベルメクチンとヒドロキシクロロキン(抗マラリア薬)にありました。

イベルメクチンには3つの効果があります。1:スパイク蛋白に対する拮抗(きっこう)作用  2:ウイルスタンパク質の核内への侵入を阻止する 3:細胞内炎症メディエーターを変える。イベルメクチンは、1979年にノーベル賞を受賞した大村智氏が静岡県伊東市の土壌から発見した放線菌から開発されました。このイベルメクチンはアフリカの風土病であるオンコセルカ症を激減させました。以降予防薬として提供されており、これがアフリカのコロナ対策にも効果を発揮したようです。ご存じの通り、イベルメクチンのコロナに対する効果の研究はアメリカ、ヨーロッパ、ブラジル等でなされており、効果が認められています。これがアフリカにおいてワクチン接種率が低いにもかかわらず、感染者数が少なかった理由と思われます。

連新社 on GETTR: イベルメクチンの三つの効果が新型コロナの治療薬として最も即効性があり、効果的であることを検証された イベルメクチンの三つの効果 1:スパイク蛋白に対する拮抗(きっこう)作用  2:ウイルスタンパク質の核内への侵入を阻止する 3:細胞内炎症メディエーターを変える #イベルメクチン #…

 

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