新型コロナウイルス

福島雅典先生 情報開示請求へ

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福島雅典京都大学名教授を初め研究者が、厚労省のワクチン情報の開示を求めて訴訟を起こした。ワクチンに関する情報開示請求。

何度見ても驚く内容です。

5分20秒『でもウイルスを強力に出来るか調べるのに、選択的な構造変異を起こしたりはしてるよ。だからその研究は現在進行形でやっているけど、どうなるかは分からん感じ・・・(ウイルス変異プロセスについて)んーまだ実験段階っぽいけど、何か見た感じっていうか、聞いた話だと最適化しているらしいよ』

先程、井上正康先生のLIVE適塾から全編通しの動画がアップされました。福島先生の魂の訴えを聞いて下さい。

出ました!2月2日ノーカット完全版!福島先生より【大拡散希望】との王命が下りましたので!皆さん拡散やリツイートを宜しくお願い致します!

【完全版】厚労省に対する訴訟記者会見ニコニコ

福島 雅典 京都大学名誉教授の記者会見動画です。動画は4つです。

記者会見① なぜ福島教授が裁判をするのか

記者会見①A サイエンス・臨床現場を重視

福島教授 記者会見② 科学・医学の危機を救う

福島教授 記者会見③ 反ワクという言葉

福島京都大学名誉教授、訴訟会見「ワクチンの後遺症とワクチンによる健康被害が世界中で大問題になっている。これはスパイクタンパクで一致している」(動画)

福島雅典、京都大学名誉教授記者会見模様(Lizzyさんのツイートより)

フランスの教授からもオファーがあって、正直、世界中で大問題になっている、コロナワクチンの後遺症とワクチンによる健康被害が。これはスパイクタンパクで一致している。

スパイクタンパクを染めることによって、例えば生検のサンプル、血液の、骨髄の、病理解剖した方からのサンプルをサンプリングして、末梢血管、臓器そのものに対しスパイクタンパクを染めだすことができる。

高知大学の皮膚科の佐野教授が、ヘルペスや発疹がひどい患者さんを調べてみたらスパイクタンパクで組織が。先生方と連携して研究を開始する。

メカニズムとして病理細胞学的なプロセスとして何が起きているのか。

病理学会や法医学会は解剖をきちんとすべきと声明を出している。

今後は被害を受けた患者さんにどのようなことをしないといけないかのガイドラインを作成する。

また、亡くなった方について、評価不能というのを押し通すのであれば、訴訟をする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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