新型コロナウイルス

ワクチン接種後に癌、女性生殖器の癌が急激に進行、3分の2がステージⅣ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ワクチン接種後に様々な症状が出てくることは、皆さんご存じだと思いますが、さらに1型糖尿病が出てきました。それに加えてバセドウ病や出血が止まり難くなる血友病も出てきたようです。Ⅰ型糖尿病についての記事です。『直近の日本内科学会近畿地方会で、新型コロナワクチン接種後の劇症1型糖尿病発症事例を知った[6]。2年前のケースだが、3回目の新型コロナワクチン接種後、

1週間持続する全身倦怠感と頻回の嘔吐ため救急搬送された症例が、高血糖(随時血糖544mg/dL、HbA1c 8.7%)、代謝性アシドーシス、尿ケトン体強陽性を呈し、糖尿病性ケトアシドーシスと診断された。空腹時血清Cペプチド0.20ng/mL、グルカゴン負荷後血清Cペプチド0.33ng/mLと血清Cペプチドは高度低下したが、抗GAD抗体、抗IA-2抗体は陰性だった。症状発現からケトアシドーシスまでの期間が1週間前後、かつインスリン依存状態から、劇症1型糖尿病と診断されたという。』⇒ 新型コロナワクチン接種後の劇症1型糖尿病

そしてこの記事は『我が国でも増えている核酸医薬品の作用機序と副作用について』分らないとし、『確信犯で隠蔽しているのではないのかと、つい疑ってしまう。』と述べています。現象として起こっている後遺症を見て、疑いの目を持ち始めている医療関係者は増えてきているようです。隠蔽されている成分やmRNAワクチンの毒性が今後解明されていくことを待ちたいと思います。

ワクチン接種後に癌が急速に進行する。実際に接種による免疫抑制で癌が増え続けています。癌が発生する機序は『人間の身体は、遺伝子に毎日たくさんの複製エラーや損傷が発生しますが、この損傷を修復するメカニズムが備わっているために癌にならずに済んでいます。このメカニズムが抑制されて働かなくなると、細胞死が起こり癌が形成されます。ワクチン接種後に癌が形成され、いきなりステージ4となって発見されたケースが多く報告されています。』⇒ gettr:SタンパクはDNA修復を阻害して細胞死そして癌を形成する

ロバート・マローン博士: 「mRNAの配列は、逆転写のプロセスによってDNAに組み込まれ、癌の誘発に関与する可能性がある。

この現象はよく知られており、認められているので、その存在を否定する人は信頼できる科学的根拠が得られていない。大手製薬会社は、数十億もの人々にワクチンを接種する前に、その現象が起こり得ることを排除していない」

資格のあるレトロウイルス学者なら、誰でも逆転写酵素を知っている。David Baltimore教授は逆転写酵素の発見でノーベル賞を受賞した。パンデミックの初期にRudy YanisはすでにRNAからDNAへの逆転写反応が起こりうるという現象を示した。また、この現象が引き起こされる別の経路もあり、それは3重らせんの形成に関係している。

RNAはDNAの二重らせん鎖か、開発されたDNA一本鎖に巻き付くことが出来るから、DNAの複製に影響を与え、そしてこれらのRNA配列をDNAに組み込むことをもたらす。肝心なのはその事の臨床的な意味があるか否かということなのだ。この現象は臨床疾患に関連するほど頻繁に発生するのか。もしそうであればこの現象が現れる可能性が最も高いところは癌科だ。

癌の発症と腫瘍細胞の増殖過程で、この現象は昔からよく知られているので、この現象の可能性を否定する人は信頼できる科学的根拠が得られてなく、また普通このような発言をする人はしっかりとした科学的訓練を受けていないのだ。何故ならこの分野の知識を知っていて、関連訓練を受けた人なら、これがよく知られており、認められている現象であることは誰でも知っているからだ。

ここで繰り返し強調したいが、何かが起こり得るということは、必ずしも臨床症状を引き起こすほど頻繁に起こると意味しているのではないと認める必要がある。逆にその可能性を排除することも出来ない。何故なら製薬会社があるべき役割を果たしていないからだ。食品医薬品局(FDA)は彼等にその関連のことを促していない。即ち遺伝毒性の判定ということだ。

従って本来ならば、製品がRNAからDNAへの逆転写を引き起こす可能性を排除するために、一連の標準的な実験を行うべきだった。そして何らかの理由で、FDAは遺伝子治療法の審査リストよりワクチンの審査リストを選択してしまった。ワクチンが数十億の人々に注射される前に、早くからワクチンに遺伝毒性が存在するかどうか、明確にしておくべきだった。しかし今になって推測しか出来ないのだ。

女性生殖器のがんが急増中

ワクチンの導入や若年層への接種推進により、癌の発症年齢は下がり続けている。今、若ければ若いほどの女性が癌にかかり、がん発症率が非常に高くなっている。これは今までに見たことのない現象だ。2回目と3回目のワクチンを受けてから状況は更に悪化している。症状の安定している癌が「ターボ癌」になり、大変早いスピードでステージⅣに進行し、そして急速に全身に拡散するようになっている。 #新型コロナウイルス #ワクチン #子宮 #癌

癌についてですが、これは私が次に見た気になるシグナルです。私は女性の健康生検を多く行っており、子宮癌を毎月いくつか見るようになりました。普段は毎月2,3例しか見ない子宮癌を、突然週に2,3例も見ていることに気付きました。私の住んでいる地域は他の地域ほどロックダウンされていません。ですので、私が病理検査を担当しているクリニックの多くは、診療を継続し来院する患者数も安定しています。

そこで私がまず考えたのは、その原因が治療の遅れなのか、通院の遅れなのかということでした。それから自分のデータと統計資料を観察したのですが、これらの病理検査室はほとんど減速していません。そして次のシグナルは、『女性の健康に関わる癌が増加している』というものでした。しかしその後、コロナワクチンの推進につれて、若年層でこの現象を目の当りにしました。

軍人と老人ホームのお年寄りに、先にワクチンを接種していたことが分かっています。それから各年齢層に推進されました。ワクチンが全年齢層に普及したことで、癌患者の低年齢化が進んでいます。きっと何処かに大きな問題があると思います。そしてもう一つ心配しているのは、以上の病例は2回または3回目のワクチン接種後に起こりました。

例えば若い人の心筋炎は通常、2回目の接種後に心臓の炎症を引き起こしました。同様のことが癌患者にも起こっています。先週パリ、フランス、マイアミ、ロサンゼルスに行きました。何処に行っても話を聞きに来る患者さんがいます。私の兄弟、姉妹、友人、同僚は3回目の接種を受けたばかりの安定した癌患者です。安定した癌であれば、通常は腫瘍医がその癌を管理し、患者を5年から10年にわたって良好な状態に保つことが出来ます。

3回目の接種後、ステージ1の癌が突然他の臓器に転移しました。現在はステージ4まで進行し、全身に広がっています。これをターボ癌または野火癌と呼ぶ人もいます。そして彼等は脳みそを絞って、何が原因なのか突き止めようとしています。こういう疑問には見向きもせず、心の中で『私をからかっているのか』と思っていた。このような状況を引き起こす病理的メカニズムを、私は沢山挙げることが出来ます。

まず挙げられるのはウイルスの話をした時に言及した『ドアの前で待機している海兵隊員』です。即ち免疫機能を持つ小さなT細胞、あなたのキラーT細胞です。あなたのナチュラルキラー細胞が抑制されているのです。

癌の急速進行:新型コロナワクチン導入後のあらゆる癌診断の中、3分の2がステージⅣだった

チャールズ・ホープ医師:ホームドクターとして、長い間、癌患者のうち、ステージⅣと診断されるケースはごく一部だった。しかし、今は、癌患者の3分の2はステージⅣと診断されている。腫瘍は以前のものより遥かに大きくなり、驚異的に成長し、急速に広がり、そして治療法に対して非常に抵抗力を持っている #新型コロナワクチン #癌の急速進行 #ワクチン傷害

長年ホームドクターとして診療を行ってきたが、ごく一部分の新しい癌患者は残念ながら初診時にステージⅣと診断されたものだった。しかし現在、私が行っている医療では、新型コロナワクチンが導入されてから全てのがん診断の中、3分の2がステージⅣと診断された。そして世界中の病理学者がこのことに注目している。それは不幸なことに以前癌にかかったが、すでに病状が安定している患者さん達がワクチンを接種したあと、病状が悪化するようになった。

その原因は新型コロナワクチンによる。免疫システムへのダメージなのだ。しかし新しく診断された癌は、腫瘍が以前のものより遙かに大きく、驚異的に成長し、すごいスピードで広がり、そして治療法に対して非常に抵抗力を持っている。だからこれが『ターボ癌』と呼ばれているのだ。これは悲劇だ。絶対悲劇だ。人々がワクチンを打ったのは、彼等の安全を守るためだったのに、その結果壊滅的な行為となった。

コロナワクチン接種率が高い州で、婦人科がんの発生率が異常に高い

コロナワクチン接種率が高い州の産婦人科医は、「膣や子宮の平滑筋肉腫の発生率は、これまでのキャリアで見たことがないほど高い」と述べた #ワクチン薬害 #がんの流行

癌の発生率はCDCが責任を持って随時更新、報告すべきだ。 我々は会議に参加したときに同業者から様々な情報を得ている。私は反体制的な腫瘍学者と放射線医から話を聞いた。彼等は20代~40代の癌患者を診断し、非常に衝撃を受けた。癌罹患率の異常な上昇という現実を我々は目の当りにしている。私はまたある産婦人科医から電話を受けた。彼女は標的にされるかも知れないので、何処の州の医師かは言えない。彼女は『VAERSよりも正確なシステムはないのか。膣や子宮の平滑筋肉腫の発生率は私のキャリアで見たことがないほど高い』と述べた。彼女はワクチン接種率の高い州にいる。こうした事実は我々が科学的なシグナルに基づいて行動すべきことを示している。私は科学的見地からものを言うべき立場にある。私を批判したければ批判していただいて構わない。しかし、裏付けとなるデータを示し、科学的に語って下さい。

Charles Hoffe博士:コロナワクチン接種後、進行が非常に早い「ターボ癌」が激増

ワクチン接種が始まってから、新たに癌と診断される患者は日に日に増加している。この癌は攻撃性が高く、転移も早く、治療抵抗性が高いため、「ターボ癌」と呼ばれている #コロナワクチン #免疫系 #突然の再発 #ターボ癌

現在、心筋炎や脳卒中などの話題だけでなく、癌の多発も話題となっている。医師が診る癌の症例数は増え続けており、診断されたときには、すでに末期症状に進行しているか転移している。これはかなりマズイ状況だ。Charlesあなたの患者にも同じことが起こっているか。

はい、実は私の患者の話をしようとしているところだ。家庭医として患者の状況に驚愕している。医者として長らく働いてきたが、最初の診断でステージⅣのがんと診断される患者はほとんどいなかった。しかし、ワクチン接種が始まってから初診でステージⅣと診断される患者が約3分の2を占めている。同様の現象は世界中の病理学者によって発見されている。

以前癌を患い休眠状態にあった患者が、ワクチン接種後に不幸にも突然再発したのは、接種によって身体の免疫系が狂ったからだと思っている。新たに癌と診断される患者は日に日に増加しており、そして癌の腫瘍は恐ろしいほど大きい。この癌は攻撃性が高く、転移も早く、治療に対する抵抗力も強い。そのためこの癌は『ターボ癌』(進行が非常に早い癌)と呼ばれている。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

*

13 − 13 =

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。