新型コロナウイルス

gettr:目の前で起こっている出生率低下現象

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現在、世界的な現象として起こっている出生率の低下は、mRNAワクチン接種の結果だと見て良いと思います。mRNA成分が卵巣に蓄積され、そこの細胞でスパイクタンパクを産生し続けることで、生殖能力を奪ってしまう。ワクチン接種で不妊が起こるというのはデマだとしたのが、反ワクチン派のデマ拡散疑惑でした。しかし、数年経ってその通りの不妊が今、現象として起こっています。

そしてそのメカニズムも明らかになっています。デマだデマだという側の人間が、大した知識も持ち合わせていないことが明らかになりました。TVに出てくる自称専門家に騙されないように。

ワクチンにまつわる巨大資金の真相

ワクチンにまつわる莫大な資金は、ビル·ゲイツのようなワクチンに投資した人達だけでなく、機構はもちろん、行政官員まで関与しています。ファウチの下で働いている人達も毎年15万ドルのロイヤリティを長期的に受け取ることになります。 #ワクチン #ヒドロキシクロロキン #イベルメクチン #アンソニー·ファウチ #ビル·ゲイツ #国立衛生研究所

彼らはヒドロキシクロロキンやイベルメクチンのような非常に効果的な治療法を、廃止しなければなりませんでした。プラセボ対照研究を含む何百ものピアレビュー研究が。これらの薬は非常に効果的である事を示しており、入院を減らして重症度と死亡率を約70~95%削減しています。私たちはずっと前からそれを知っていました。しかし、政府とファウチのような人たちは、この治療法を廃止しなければなりませんでした。

何故彼らはそうしなければならなかったのでしょうか。それは一般的に知られていない連邦法の規定があるため。既存の許可薬がある場合は、どんな病気に対しても有効だと証明されれば、同じ病気を予防するワクチンに緊急使用許可を与えることは違法だからです。だからヒドロキシクロロキンやイベルメクチンが少しでも効果があったことを誰かが認めたら、それを許可するということは違法になります。

彼らにとってこれは1,000億ドルの産業ですからね。ご存じの通り、国立衛生研究所はモデルナワクチンの特許の半分を保有しています。彼らは動物実験の研究を先に進めると、一般的にロイヤリティを得られることを利用して何百億ドルものリベートを獲得しています。しかも機構が手数料を受取るだけでなく、アンソニーファウチのために働いている少なくとも4人の人たちまで、違う6人いるかも知れない、彼らはこれに対して秘密にしているが、それぞれいわゆる特許保証料をもらっています。

彼等はワクチンの使用料として年間15万ドルを永久に受取ることになるのです。ワクチンには莫大な資金が及んでいます。許認可だけでなく、これらのワクチンに投資したビル・ゲイツのような人だけの話ではありません。機構や行政官員も含まれています。

CDC と FDA は、アメリカ国民ではなく製薬業界に忠誠を

この2年半でわかってきたは、CDCとFDAはアメリカ国民ではなく、製薬業界に忠実であることだ。人々はこれらの機関への信頼を失っている。ハーベイ・リッシュ博士は、これらの機関を全く信用していないという。 これらの機関では非常に優秀な科学者がたくさん働いているが、これらの機関のトップにいる人は完全に腐敗している。 それが、変えなければならない問題だ。 #CDCとFDAは #製薬業界団体のトップにいる人々に忠誠を誓っている #これは完全な腐敗であり #信頼はゼロである

我々は長い間、予防接種を受けてきた。少なくともアメリカ人は100年間、定期的に予防接種を受けている。しかし、今はもうシステムを信用できない。もう信じられない。もちろん新型コロナワクチンの製造メーカーも、FDAとCDCも。では今、彼等のインフルエンザワクチンや他のワクチンを信じられますか?

正直なところ、これらの機関に対する信頼はゼロだ。CDCの信頼度はゼロ、FDAもゼロ。彼等はすでに医療業界のスポンサーの面で、徹底的な腐敗を見せている。これは非常に卑劣なことだ。これらの機関のトップは汚職の度合いに応じて、起訴されるべきだと思う。アメリカ国民ではなく、スポンサーに忠誠を誓っているからだ。CDCはエリート知識人で構成される医療公衆衛生機関であるはずなのに、次から次へとゴミみたいな研究を出してくる。

これらの研究は『Morbidity and Mortality Weekly Report』に掲載されていた。私が医学部に在学していた頃、『Morbidity and Mortality Weekly Report』が公衆衛生の標準だと覚えている。公衆衛生の分野で毎週に起きていることを読むことが出来ていた。今はデタラメな出版物になっている。発表した研究結果には致命的な欠陥がある。

致命的な欠陥がある研究を何度も何度も繰り返している。80%応答率の研究は誤った研究デザインに基づき、誤った対照群を使用している。おかしなことにこれらの組織がこのような研究を発表できて、しかも同業者のレビューも通って、そして異議なしに可決されていた。このような卑劣な行為は全く受入れられない。このような政府の行政監督管理上の行為は決して受け入れられない。

そしてCDC所長のワレンスキー博士が『ああ我々はいくつかのことを調べ見直した。我々の問題は一般の人とうまくコミュニケーションを取る方法が分らないことだ』と主張している。これはもっとおかしい。これは完全にCDCが失敗した事実に対する虚偽の陳述だ。そして彼女自身の問題や組織の問題点を、完全に認識出来ていなかった。私は機関の中間層が良い職員ではないと言っているわけではない。多くの優秀な科学者がこれらの機関で真面目に働いている。問題はこれらの機関の政策決定レベルの幹部が完全に腐敗してしまったことだ。彼等は自分の金主が誰だときちんと知っている。完全に腐敗してしまった。これは変えなければならない問題だ。

イベルメクチンは、製薬史上最も安全な薬である

YouTubeで100万のフォロワーを持つジミー・ドア氏は、番組でファウチのイベルメクチンに対する歪曲を批判した #イベルメクチン #ファウチ #新型コロナウイルス #ファイザー

イベルメクチンのお話をさせていただく。この薬は70年代の後半に発見された。単一微生物から作られた画期的なものだ。その有益な効果は計り知れない。世界で数十億人の生活と健康の改善に役立った。数百万ではなく数十億人の命を救ったのだ。彼等は何と言ったか、イベルメクチンは危険だと。馬用の薬で人には有害だと信じ込ませてしまった。

危険な薬ではないのか。製薬史上最も安全な薬であるにもかかわらず、ファウチがイベルメクチンが危険な薬だと言っている。ご一緒にこのビデオを見てみよう。イベルメクチンは有効だろうか。(ファウチ)いいえ、有効ではない。イベルメクチンは使われているが新型コロナウイルスには使わない。間違いない、新型コロナウイルスには無効なだけではなく、危険な場合もある。わかった、ではヒドロキシクロロキンはどうだろうか。

ファウチはそれも危険な場合があるという。ご覧の通り彼はイベルメクチンが危険だと言っている。間違いなく、彼はそう言っていた。しかし、イベルメクチンは処方薬として数十億の人々に使われてきた。ファウチ博士、危険な薬であるわけがないだろう! どれほどの危険度だろうか、アスピリンより低いのだろうか。タイレノールのような市販の風邪薬に対する集団訴訟はかつてあっただろうか。

イベルメクチンはこのお二方によって発明されたものだ。お二方はイベルメクチンの発明でノーベル賞を受賞した。先程ファウチにインタビューしたスティーブン・コルバートはイベルメクチンがどういった病症に使われるか聞かなかった。彼はその話題に触れようとしないのだ。それはプロパガンダのやることだ。スティーブン・コルバートはプロパガンダの一人だ。

だから彼もひと言も言わなかった。イベルメクチンは人に使えるだけでなく、人類を救う薬として名高いノーベル賞を獲得した。しかもWHOの必須医薬品リストにも入っている。しかし、ファウチは全ての視聴者にイベルメクチンは危険な薬だと信じ込ませてしまった。彼はそう言っていた、イベルメクチンは危険な場合がある。WHOの必須医薬品リストに入れられた薬として。

どれほど危険か聞きたいところだ。だからそれはファウチによるプロパガンダに過ぎない。スティーブン・コルバートも買収され、プロパガンダを行っていた。彼等はファイザーに買収されたのだ。プロパガンダこそ彼等の仕事だ。彼等は何時も嘘ばかり言っている。

健康な36歳の男性はブースター接種後に自立歩行が不能に

ファイザーのブースター接種は、健康な36歳の男性の世界を完全に壊してしまった。毎日が苦しくて吐き気がして、心臓がぴくぴくして、脳に霧がかかって、吃音にもなった。自立歩行もできなくなった #ファイザー社製ワクチン #ブースター接種 #ワクチン災害 #ワクチン被害者

以前私は丈夫で健康で、よくボクシングの練習をしたり、クロストレーニングをしたり、ウエイトトレーニングを沢山して体調を整えていた。ファイザー社のブースター接種を受けたとき、私の世界は崩壊した。あるときに、彼をつかんだことを覚えている。『もう死にそうだ、トイレにも一人で行けない』と言ってくれた。あまりのショックに彼の身体は震えていた。それはおそろしい、本当に恐ろしいことだ。

自分で立つと心臓の鼓動が早くなる。病気が非常に厳しい。6週間前から体調を崩し、痛みと吐き気に悩まされている。毎日嘔吐が続いていて、心臓がバクバクしており、まるで誰かに心臓をつかまれ3回捻られたような感じだ。私は脳霧にかかって吃音になった。呂律が回らなくなり、しかも癲癇発作が起こっている。体温調節が出来なくなって・・・とてもつらい・・・これが今の私の生活だ。助けがなければベッドから降りられない。

これは彼にとって本当の人生ではなく、ただの存在であり、人間ではない。もしボリス・ジョンソンに連絡が取れたら私の考えを伝えたい。この子供たちを助けて下さい。傷ついた人たちを助けて下さい。こんな生活耐えられない、ベッドの上だけでは生きていけない。私はまだ36歳だよ。本来今年結婚する予定だったんだ。

コロナワクチン導入後、世界の出生率は崩壊しつつある!

出生率が崩壊している! スイスの出生率は9%低下した。 フィンランドの出生率は11%低下した。 ドイツとギリシャでは、出生率は12%低下した #出生率低下 #ワクチン薬害 #モデルナ #追加接種

毎日新しい研究がある。モデルナワクチンを3回接種すると、コロナに感染するリスクが27%上昇する。もしサラ・カヤット医師が本当に医者なら、自分が断言する資格がないことを知るべきだ。ナオミ・ウルフの観察によると、出生率の統計はワクチンが人の不妊を引き起こすという重要な証拠を提供している。出産適齢期の女性にコロナワクチンを接種し始めてから9ヶ月後、出生率はスイスで9%、フィンランドで11%、ドイツとギリシャで12%低下した。これがスイスのグラフで2,016年のデータを見て下さい。

グラフの左側を見ると2,016~2,018年はほぼ同じである。これらの年は全て同じ季節変動がある。しかし、一番右は2,022年のデータだ。だからカヤット医師がワクチン接種のために列をなす人に言ったことよりも、ナオミ博士が言ったことの方が確かに状況証拠が多い。さらに掘り下げてみよう。生物学的アイデンティティの真の核心は、自分の種が繁殖できるかどうかということだ。

コロナワクチンは生殖能力に深刻な影響を与えている。もちろん何が世界の出生率の劇的な低下を引き起こしているのか、さらなる調査が必要だ。ちなみにサブスタックのイゴール・チュドフ氏は世界各国の政府データベースを調べたところ、現在の出生率が20%も低下していることが判明したそうだ。私は非常に悲しい気持ちになっている。

私はスコットランドに住んでいたことがあり、スコットランドの母親達から連絡があった。彼女たちは何故スコットランドの新生児死亡数が倍増したかを知りたかった。オンタリオ州のある医師は、通常ならば56人が死亡するところを、3ヶ月で86人の新生児が死亡したと述べた。ハイファ(イスラエルの都市)にある病院では、ワクチン接種を受けた母親の自然流産率が、未接種の母親より34%高かった。

私はtwitterで自分を弁護できないことを評論家に強調したい。何故なら私は1年以上前に『ワクチンが月経障害を引き起こす』という正しい指摘をしたためtwitterからブロックされたからだ。これは私の個人的な意見ではないことを申し上げたい。mRNAワクチンが男女ともに生殖能力を損なうという私の主張は、40以上の報告書から得られたものだ。

これらの報告者3,500人の医療・科学専門家、医師、生物統計学者、医療詐欺調査官、科学者からなる調査グループによって書かれたものだ。彼等はファイザーの文書を詳細に調査した結果、ファイザーの文書に証拠がある事が分った。これらは一次資料であり、内部文書でもある。発見された結果のいくつかをお伝えすることが出来る。

8年生の生物の授業で教えられた知識だが、月経周期が乱れていると、完全に妊娠することは出来ない。あなたは本当に妊娠できない。これが最初のポイントだ。2番目はロバート・チャンドラー博士の研究だ。彼は尊敬されている査読者であり、スポーツ医学の医師でもある。ロサンゼルス・エンゼルスとレイカーズで働いたことがある。彼はファイザーの文書に基づいて研究を行った。

この研究では資質ナノ粒子およびその他の物質が注射部位を離れることが示された。注射部位から離れないと言われても、資質ナノ粒子が卵巣に蓄積し続ける。しかし、資質ナノ粒子が体内から排出するメカニズムは見当たっていない。また母胎胎児医学の専門家であるジェームズ・ソープ博士は『これらの卵子が生存可能かどうかは分らない』と警告した。

 

 

 

 

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