新型コロナウイルス

井上正康先生:免疫染色で証拠をつかめ

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ワクチン打ってマスクして、日本だけが世界1のバカ状態を更新中! いつまでやり続けるのでしょうか。あなたはどう思いますか?

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(2) Laughing Man on Twitter: “日本: ワクチンとマスクで 感染を防ぐのです!! 米国:えっ? 英国:えっ? 他国:えっ? 世界:ちょw https://t.co/re22RsvK2x” / Twitter

日本: ワクチンとマスクで 感染を防ぐのです!! 米国:えっ? 英国:えっ? 他国:えっ? 世界:ちょw

Live適塾 井上正康先生 免疫染色で動かぬ証拠をつかめ!

これから訴訟が起って亡くなった人が4,000万円頂けるかどうか、この検査にかかっています。実はワクチンはスパイクのタンパクの遺伝子だけなんです。ですからワクチンで死んだらスパイクのタンパクを身体の中で検出することが出来ます。しかし、ウイルスだったらデルタであろうがオミクロンであろうが、遺伝子と結合しているNタンパクというものといろんなタンパクが一緒に入るわけですね。

感染で死んだ場合は、スパイクとNタンパクの2種類のタンパク物質を免疫染色すれば見つかるわけですね。ですから病理解剖して必ず組織を採ってもらい、そこへ免疫染色をしてもらえば、コロナで死んだのかワクチンで死んだのか、誤魔化せない証拠が出てくるんですね。これをやっているのが東京理科大学の村上教授という友人で、それを今検査会社とタイアップして誰でもヤブ医が使えるようなキットにしつつあります。

全国の有志医師の会のHPを見てそこに聞くと連絡先のネットワークを作りつつあります。その検査をするとワクチンで死んだということが誤魔化せない状況になります。これが来年からそこら中で起ってくる訴訟で勝てるかどうかの切り札になりますから、死んでまで解剖するのは辛いということはありますが、そのまま泣き寝入りされると亡くなった方や残された方が成仏できません。

だから国民は知っているんだという、殺されたら証拠を突きつけるんだということを政府に知らしめるんだということ以外に、厚労省の暴走を止めることは出来ないんですね。そういう戦い方を市民がやると。これが日本人が生き残れるかどうかの瀬戸際になります。

※ Nタンパク(ヌクレオシドタンパク):コロナウイルスの遺伝子を包む殻のことを指します。Nタンパク質は現在使用されているmRNAワクチンからは人工的に生成することができず、ワクチンとの関連がない部分です。

Sタンパク(スパイクタンパク):細胞表面のトゲトゲタンパク。Sタンパク質の主な役割は、ヒトの細胞表面にある受容体と結合して感染を起こすことです。Sタンパク質が受容体と結合することでウイルス本体がヒトの細胞と融合し、コロナウイルスの遺伝子がヒトの細胞内に移行して感染が成立します。詳しくはこちらを参照

 

 

 

 

 

 

 

 

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