新型コロナウイルス

gettr:720万人が入院治療、120万人が死亡、230万人が後遺障害、健康被害は98倍の高さ

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コロナワクチンには数十億のスパイク蛋白の遺伝子配列が含まれ、大規模な炎症と血栓を引き起こす

コロナワクチンには数十億のスパイク蛋白の遺伝子配列が含まれ、大規模な炎症と血栓を引き起こす リチャード・フレミング博士のインタビューでは、以下のように分析された。 1.ワクチンに含まれるスパイクタンパク質の量は、自然感染とはかなり違っている。ワクチンには数十億個のスパイクタンパク質の遺伝子配列が含まれている。 2.ファイザーとモデルナのワクチンには131億個、J&JとAZのワクチンには500億個のスパイクタンパク質の遺伝子配列がある。これだけ大量のスパイクタンパクが体内にあれば、大規模な炎症と血栓を引き起こすことになる。 3.健康な体に何百億ものウイルスのmRNA配列を注入することは、体内で核爆弾を爆発させるようなものだ。コロナワクチン接種後に全年齢層で発生した様々な重篤な副作用は、ヒトのワクチン接種の歴史上、前例のないことだ。 #スパイクタンパク質 #遺伝子配列 #コロナワクチン #リチャード・フレミング博士

ワクチンで注入されるスパイクタンパク質とコロナ感染で産生されるスパイクタンパクの違いは何ですか?

病気の人が咳やくしゃみをするとせいぜい数千百個、大げさに言えば1万個くらいのウイルス粒子をまき散らす。これはあなたが晒される量だ。合併症を抱えていた理由であった。彼ら自身が初期の炎症や血栓を引き起こす疾患を抱えているからだ。一方ワクチンに含まれるスパイクタンパク質の量は自然感染とはかなり違っている。ワクチンには数千や数万ではなく、数十億が含まれている。

数十億個のスパイクタンパク質なのか、数十億個のスパイクタンパク質の遺伝子配列。ファイザーとモデルナのワクチンには131億個、J&JとAZのワクチンには500億個の遺伝子配列がある。また自然感染の場合、ウイルスが細胞に侵入するためにはACE2受容体を見つける必要がある。しかし、ワクチンは体内に注入する際、それを必要としない。

資質ナノ粒子は細胞膜に直接融合でき、あなたの細胞に融合するための受容体を必要としない。細胞内に直接スパイクタンパク質を作る遺伝子配列を放出する。何故健康な人に見られるようなウイルスに対する反応がワクチン接種者にも見られるのか。何故なら他人の咳で飛び散った千個や万個のウイルス粒子ではなく、ワクチンに含まれる数十億個のウイルスにさらされるからだ。

もちろん彼らに向かって咳やくしゃみをしてはいけない。もし彼らが機能的で健康な身体を持っていれば、免疫システムはこの状況に対して『私は深刻な感染者だ』と反応する。すると免疫反応が始まり、この免疫反応が炎症と血栓を引き起こす。体内では感染した細胞を殺すために化学物質を放出され、それが鼻水の原因になっている。

まず血液を凝固させて侵入者を逃げられないように隔離する。そして栄養を得られなくして死に至らしめる。炎症と血液凝固は身体の正常な反応だが、問題は通常、何十億ものウイルスに感染することはないということだ。つまり、健康な人のワクチン接種に対する反応は、体内で核爆弾が爆発するようなものだ。あらゆる酒類の炎症、血栓、多くの副作用を発症させる。

そのため、健康な若い人が体内の大量のスパイクタンパク質に反応し、様々な副作用が発症するのを目の当りにしている。それで炎症や血栓が出来たり、脳卒中、痙攣発作、心疾患、流産、死亡などの事例が見られるわけだ。これは人類のワクチン接種の歴史上、前例のないことだ。

ワクチン接種後の母親は母乳に問題がある

ワクチン有害事象通知システム(AVENS)は、母乳による副反応の症例を正確に記録しておらず、乳児の死亡を死亡としてカウントしていない #母乳 #ワクチン有害事象 #乳幼児ワクチン死亡 #ファイザーワクチン

次は『ワクチン有害事象通知システム』のデータを見よう。報告書では報告された乳幼児の副作用648例のうち、死亡および命に関わる症例、例えばこのような症例、母親が職場でワクチン接種を受けた翌日、搾乳した母乳を飲んだ子供は、11日後子供は保育所で倒れ病院に搬送された。その後、子供の臓器に大きなダメージを受けていることが判明した。

結局子供が死亡した母親がワクチンを接種した13日後に子供が死亡した。しかし、この症例をきちんと記録すべき『ワクチン有害事象通知システム』はこの事例を次のように分類した。本当にあり得ない、『ワクチン有害事象通知システム』においてこの症例は死亡ーいいえ、治癒ーいいえのカテゴリーで報告された。子供が死亡した事例なのに、記録するときに死亡者数から除外していた。

もう1件は生後5ヶ月の赤ちゃんだ。赤ちゃんが死亡する前日、母親は職場でワクチン接種を受けた。2021年5月18日、赤ちゃんは死亡した。発作で救急搬送されたあとに死亡した。先程言ったように648人の赤ちゃんにワクチンの副反応があった。知って欲しいのはファイザー社の資料には、彼らはこのような副作用が起る可能性を認識していたことが示されている。

大切なことは3回言う。ファイザーは知っていた、ファイザーは知っていた、ファイザーはこれらの副作用が発生することを知っていた。米国食品医薬品局:FDAも知っていた。イスラエル当局は知っていた。ニュージーランド当局は知っていた。全国民へワクチンを導入した人たちは、ワクチン接種後の母親には母乳に問題が出ることを知っていたのだ。

ワクチンによる患者数と死者は驚異的な数字

米国での集計によると、新型コロナワクチンによって720万人が入院治療を余儀なくされたとのこと。米国だけで120万人が死亡、230万人が後遺障害、210万人が心筋炎を患った。若者におけるワクチンの健康被害は、新型コロナウイルスの98倍に上ることが明らかになった #720万以上の人が入院治療を余儀なくされた #米国だけで120万人が死亡し #230万人が後遺障害 #210万人が心筋炎になった #ワクチンの健康被害は #新型コロナウイルスの98倍に上ると思われる

皆さん、これは米国だけの数字だ。米国だけのデータで全世界のものではない。だが全世界の数字と誤解するほどの数の多さだ。米国での集計したデータによると、720万の人が入院治療を余儀なくされた。そして米国だけで120万人が亡くなった。しかもこれは最低限の数字だ。私は断言する、230万人が後遺障害を、210万人が心筋炎を患った。

これらはすべてワクチンによるものだ。数百万もの疾患と死亡が全てワクチンによるものなのだ。皆さんの中の一部の人は、そんなことはあり得ないと思うかも知れない。だがもっと驚くべき数字がある。何と若者におけるワクチンの健康被害は、新型コロナの98倍に上ることが明らかになった。98倍だ。98%ではない。間違いなく98倍だ。

百分率で示すなら、若者にとってワクチン接種は新型コロナ感染よりも9,700%も悪いことだ。皆さんが真実を理解出来るよう、私は本当の数字を示している。何故なら誰も本当の数字を示してくれないからだ。これは驚くべきことだ。報告が不足しているというばかりで、誰も本当の数字を示そうとしない。私は41の係数を皆さんに伝えた。

しかし、スティーブ・カー氏も言う通り、これは問題無く示せる最低限の数字だ。彼も私もこれは最も保守的な数字だと認識している。実際はもっと酷い数字となる可能性が高い。誇張した数字だと騒がれたくないから、取り敢えず無難な数字を示しただけだ。最悪の想定ではない。もし皆さんを驚かそうと考えるなら、その数字は後日お伝えする。

どれほどのものかお分かりになるはずだ。ただ皆さんにご理解いただきたいのは、私が合理的な計算方法を取り入れているということだ。メディアの人々は別の計算方法を採るよう言ってきたが、私はその方法を採らなかった。最悪な数字を挙げなかった。それにしてもこの結果は恐ろしいものだ。

母親は14歳の息子が接種後に心筋炎を発症した経過を紹介

ワクチンは心臓炎症を引き起こすリスクが非常に高い。イスラエルの研究者は、16歳から30歳男性を対象に、ファイザー社ワクチンの2回目の接種と心筋炎の発症との間に関連性を見出した。しかし、誰もこのことを気にしないようだ。人々は大きく傷づけられ、多くの死者まで出たのに、ワクチン接種の停止どころか、ベースダウンさえもしてない! #コロナワクチン #心筋炎 #ファイザーワクチン #ワクチン被害者

だから最初のコロナワクチンが接種された直後から、人々は奇妙な副作用を報告し始めた。しかしすぐに止められ『科学否定論者』と罵られた。その後実際にデータが入りワクチンが心臓炎症のリスクを増加させることが明らかになった。心筋炎と呼ばれる心臓の非常に重篤な炎症である。そしてイスラエルの研究がさらに真実に迫り、16歳から30歳の男性におけるファイザー社製ワクチンの2回目の接種と心筋炎発症との関連性を発見した。

しかし、誰も気にしていないようだった。多くの人が障害を受け、殺されたにもかかわらず、ワクチンは決して止まらないし、スピードも落ちていない。その結果多くの若者が非常に深刻な心臓病を発症した。エミリ・エカナヤケさんが一人の母親、彼女の14歳の息子がその一人であり、ワクチン接種後息子さんが心筋炎を発症した。エミリが私たちのメンバーになってくれた。

エミリ、あなたの参加に感謝するよ。この話をするのは大きなプレッシャーがあるとよく分る。よろしければ息子さんのことをお聞かせ下さい。

2回目のワクチン接種後、彼は夜中に胸の痛みで目が覚めた。イスラエルからのニュースだけで、その可能性があることは分っていた。そこですぐに救急病院に連れて行ったところ、トロポニンが上昇し、心電図にも異常があった。結局彼は急性心疾患病棟に入院し、もちろんあれは私の人生で最も恐ろしい時期だった。私たちが見守る中、彼のトロポニンは上昇を続けていた。

それで緊急病室に4日間入院し、その後2ヶ月ほど動けなくなり、別の専門医にフォローアップを依頼した。息子の病気で私たちの人生はとことんに変えられた。そう、悪夢のような出来事だ。14歳の少年は普通心臓に問題はないはずだ。それに息子さんは接種する前は健康だったはず。そのため私たちはあなたのような人たちを支援するために医療システムを用意している。『息子の心臓はワクチンで傷ついた』と発言したときの反応は?

『うそつき! twitterで検閲されている』といわれた。息子の写真があるかどうか分らないが、私はワクチン接種にとても積極的だった。うちは最初にワクチンを接種した、それから反ワクチンになった。息子は被害を受けた、あれは自分のミスではないんだ。これは目から鱗の体験だ。

まあ、悪夢としか言いようがない、うまく説明できないが。考えただけで冷や汗が出る。あなたは最初からワクチンを支持したね、彼らが言うような反ワクチンではなく。全て自分の意思で接種したね。それで副作用が現れ、息子さんがそれで殺されそうになったとき、かえってあなたは攻撃されたね。

そう、始まりは息子のワクチン接種の写真をtwitterでシェアしたこと、その時は嬉しかった。そして残念なことにそのワクチンによって副作用や副反応が出た。そしてこの事実をみんなと共有するときに嘘つき呼ばわりされた。これらのツイートはソーシャルメディアで検閲されブロックされた。以前は医療界から受け入れてくれたが、今はすでに孤立している。SNSで息子のことを公開したから。正しいことをしたのに、突き放されて放置されてしまった。恐ろしい体験だった、何もかも想像しなかった。

こんなに多くの人が殺されたり、回復不能な被害を受けたりして本当に不安でしょうがない。皆の前でこういうことを言うのは非常に勇気が要る。敬意を表したい。

 

 

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