新型コロナウイルス

gettr:ビル・ゲイツの企み、イベルメクチン効果実証、ワクチン遺族を金で買収

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コーリー医師は、スパイク蛋白質のシェディングを受けた患者にイベルメクチンで治癒

ピエール・コーリー医師:スパイクタンパク質のシェディングは実在する。しかし、誰がシェディングするのか、しないのか、タブーの話題なので確認できない。誰もこれを研究しないだろう。私が経験して、治療した症例には、最近ワクチン接種を受けた人からスパイクタンパク質のシェディングを受け、病気になった。 #スパイクタンパク質 #ワクチン #シェディング #ワクチン災害

もし職場の同僚がワクチンを接種したことによって、あなたは気分が悪くなったりめまいがした場合は、未接種の人にはイベルメクチンを飲んでスパイクタンパク質のシェディングに対処すべきであろうか。

これは単純に答えを出せない質問だが、既にはっきりしたことを教えよう。まず、スパイクタンパク質のシェディングは実在する。しかし、シェディングの普遍性を確定できない。誰がシェディングするか、誰がしないか。これについての研究がない、彼らは研究する気もない。これはタブーな話題だ。しかし、我々は科学的にシェディングが実在することを知っている。

私は治療の臨床経験がある患者らは、私と同じく考えているのは、不快感がワクチン接種をしたばかりの人と接触したことで生じる。接種者全員がスパイクタンパク質をシェディングするとは思えないが、私が接した症例と治療した症例の中に、全てが接種したばかりの人からシェディングがみられた。もちろん他の人もシェディングスるかも知れない。

もしかしたら、体内にスパイクタンパク質の生成が旺盛な人がいて、絶えずシェディングしているかも知れない。確かにこの関連の情報が少ない。だからこの分野での発言は慎重にならざるをえない。しかし、臨床例を聞いたことがある。これらのケースでは患者の家族の誰かかが複数回の接種を受けた。その人たちと接触する度に患者は病気を発症する。これらの発言は非常に信憑性がある。

患者にイベルメクチンを処方したことは何度かある。最初の2つのケースはそもそも非常に規則的な生理周期の女性が、それぞれ治療中に最近予防接種を受けた人と接触していた後に、1人はマッサージの時、もう1人は鍼灸の時だった。その後生理痛が強くなったり、周期が不規則になっていた。痛みや痙攣などの症状を伴っていた。それからイベルメクチンの安全性から、正当な理由があってそれを処方した。

これら2つの実際のケースではこれらの女性はイベルメクチンは治療に非常に有効だと述べている。

連邦緊急事務管理局がワクチン犠牲者家族を買収しようとした

連邦緊急事務管理局は、ワクチン接種後心筋炎で死亡した子供の父親を買収し、息子の死亡証明書をコロナに変更するよう依頼した。これはすでに不正を超え、データ不正犯罪を超え、今や強権的なものとなっている。 #コロナワクチン #被害者家族 #連邦緊急事務管理局 #死亡証明書改竄 #買収

私はエルネスト・ラミレス・ジュニアの父親。2,021年4月19日に彼はファイザー社ワクチンの初回接種を受けた。その5日後、彼がバスケットボールをしていたときに突然倒れ、親友の目の前で死んだ。救急隊員は息子に緊急処置をしてくれたが、何も出来なかった。その日、私の世界は終わった。検死の結果、心筋炎である事が判明した。

彼は元気な子だった。友人と野球やTVゲームをするのが好きだった。アウトドアが好きで釣りが好きだった。父親である私にとって最高の息子であり親友でもあった。彼が生まれたときから世界は私にとって最高の場所になった。私は父親として非常に誇りを持ち、彼が私の人生の中心である。決して裕福ではないが十分な生活をしていた。

ワクチンが出たとき、マスコミや政府が『ワクチンは安全で有効だ』と言った。私たちの健康のために皆の接種が必要だと言われた。それに(新型コロナウイルス)のまん延をくい止めるんだ。息子の安全を守るため正しい行動を取る事を決意した。結果的にこれは人生で最悪の決断だった。突然息子が死んだ。葬儀の準備をしているところだ。7ヶ月後、連邦緊急事態管理局から連絡があった。息子の死因をCOVIDに変更すれば、金銭的な援助を受けられると。私はそんなことは絶対にしないと返事した。息子を侮辱することは絶対にしない。

実は先程エルネスト・ラミレスさんにインタビューした。このシングルファーザーの一人息子がワクチンに殺された。昨夜も話してくれたが、彼には長くて大変な物語があるんだ。彼の話を聞くだけで、思わず涙ぐんでしまう。恐ろしいのはベルナデット。実は来週末私のラジオ番組『Vital health』で放送する予定だ。事実はこうだった。

息子を亡くして悲嘆に暮れる父親がいる。救急車に乗って息子と一緒に病院に行くことを許してくれなかった。彼らは出てきて、彼の息子が死んだことを告げた。帰宅した彼は葬儀のためにお金を用意しろと言われ、それを実行した。そして約半年後の2月、連邦緊急事務管理局から連絡がありこう言われた。死亡診断書を変えてもよい、コロナで死んだと変更してくれるならお金を上げる。

彼は『いや、そんなことはしない。血まみれのお金のために政府文書に嘘はつかないよ』と答えた。彼は彼らからの電子メールを持っているベルナデット、彼は私にそれをくれたんだ。弁護士もそれを手に入れた。政府から2回目の連絡も来た。これは愛するものを全て失い、悲嘆に暮れる父親の姿だ。息子は彼の誇りであり、よろこびであり、人生であった。

彼の悲しみの中に彼らは再び試みた。『聞いて気が変わったのか?死亡診断書をCOVIDに変えてくれればいくらか金を出すよ。』その時既に詐欺の域を超え、データ詐欺の域を超え、既に強制と脅迫となっていた。こういう事情を話すときに、その1つのシーンの説明でさえ恐ろしかった。これをきちんと調査する必要がある。しかし、問題はこのようなことが他に何回あるのか。

コロナウイルスとワクチンは事前に計画されていた

アメリカでパンデミック危機が宣言された3日後、モデルナはウイルスに対処するための新製品を発表した。 コロナウィルスとワクチン、それはすべて計画されたもので、アメリカ政府の作戦であり、中国共産党国で行われた作業であることは明らかである。 #FDA #NIH #SARSCoV2 #スパイクタンパク質 #モデルナ #ファイザー #新型コロナウィルス

下院で共和党が政権を取ったら、彼らは本当に強力な召喚権と調査権を持ち始めるであろう。ロン・ジョンソン上院議員は40通以上の手紙を公開した。これらの手紙は基本的にウイルスやワクチンについて調査するものだ。FDAのトップが大変なことになりそうだ。国立衛生研究所NIHの所長が大変なことになっている。CDCのディレクターは、ほら、隠れる場所がないだろう。

この全てを語る出版物がある。新型コロナウイルス(SARS COV-2)とスパイクタンパク質を生み出したのは政府の行動である。それをやったのはアメリカ政府だ。彼らはその脅威を研究し、そして取り組んでいる。様々な形態の抗原又はモノクローナル抗体を注入しようとする。明らかにこれはアメリカ政府の行動である。この仕事は共産主義の中国で行われている。

しかも中国共産党との協力もあった。ご存じの通りモデルナのCEO ステファン・バンセル、彼はビオメリューのCEOを務めた。このフランスの会社を率いていた時、共産党と一緒に武漢生物安全研究所を立ち上げた。その研究室を作り上げ2,015年に退社しモデルナに入社した。その後モデルナはNIHと共同で特許を取得した。最近モデルナは特許を巡ってファイザーを提訴していることをご存じだろうか。

それについてあなたの意見を伺いたい。はい、皆に聞かれた、私は、はい、ご存じの通り。この全てが明らかになるんだと答えた。特許を申請するには時間がかかる、消極的な特許出願にも時間がかかる。モデルナとアメリカ政府は随分前から特許を書いたはずだ。米政府がパンデミック危機を発表した3日後に、モデルナは新製品を発表した。

彼らは3日で(新製品を)作れるのだろうか。3日間で発明は出来ない。この全てが計画されたものだ。ご紹介いただいたピーター・ブレッギンの本では、『新型コロナウイルスと世界的な略奪行為』。ピーター・ブレッギン氏はタイムラインの中で、重要な事件は全てリストアップしているという。2,012年以降のパンデミック対策イベント36件うち25件で資料が作成された。

そしてランド・ポールはこれらの文書を簡単に召喚できる。そしてそのうちの6つが撮影された。全て撮影されたもので、明らかに計画的なものであった。これは脅威と反応に対応したものである。その多くは模擬的なシナリオだった。

イベルメクチンを服用すると、新型コロナ感染による入院や死亡のリスクが大幅に低下する

ブラジルの新しい観察研究では、コミュニティの人々が予防的に、イベルメクチンを2週間ごとに2日間、6週間服用すると、新型コロナ感染や入院、死亡のリスクが大幅に低下することが示されている。 #イベルメクチン #コロナ治療薬 #コロナ予防 #ポール・マリク博士

2,022年9月12日、査読付きの研究では新型コロナウイルスにおけるイベルメクチンの有効性がさらに実証された。バイデン政権とCDCが、この安価な治療薬の評価で間違っている証拠がまた1つ増えた。同研究によるとイベルメクチンを予防的に定期的に服用した参加者は被服用者と比べて感染率、入院率、死亡率が低かった。さらに重要なことは、イベルメクチンの高用量投与を週2日連続で6週間以上行った被験者では、新型コロナによる死亡率が92%減少した。

ここではFLCCC共同創設者であるポール・マリク医師が解説します。

ありがとう、この番組に呼んでくれてありがとう。マリク医師、あなたはイベルメクチンのような治療薬が存在するという考えの初期の支持者の一人だった。新型コロナの治療だけではなく、パンデミックの対応にも効果が期待できる。これはより効果的に検証されているようだ。この研究の概要と研究成果の重要性について教えて下さい。

2,020年3月から新型コロナの治療や予防に役立つ多くのクスリが発見されていた。そしてこの病気に大きな影響を与えるかも知れない。2,020年10月イベルメクチンの効果が現れ始めたことが分った。イベルメクチンは非常に安価で安全性が高く、新型コロナの予防と治療の両方に有効な薬剤である。現在豊富なエビデンスがある。ご存じのように、最近発表されたこの研究は、ブラジルの多数の患者を対象とした大規模な観察研究である。

この研究はコミュニティで実施された。感染リスクを抱えるコミュニティの人々が予防的にイベルメクチンを2週間ごとに2日間、6週間服用すると、新型コロナ感染、入院、死亡のリスクが大幅に低下することが示されている。

ワクチンで「世界人口削減計画」が進行中 メドロキシプロゲステロン酢酸エステルの注射を受けた若い女性の大半は、永久に不妊となる

現在の子宮がんワクチンをはじめとする新型ワクチンは、さらに心配だ #ゲイツ財団 #永久不妊 #子宮がんワクチン

以前からビル・ゲイツの企みが気になっていた。私が参加した小児・思春期・婦人科学会のイベントで、ゲイツ氏によるアフリカでのワクチン計画の進展を知った。同協会ではカリフォルニア大学バークレー校ではマルコム・ポッツ博士を主賓に迎えていた。彼は国際家族計画連盟の会長を務めており、同時にビル・ゲイツ氏のアドバイザーでもある。

彼ならビル・ゲイツ氏の目論見を理解しているはずだ。分科会檀上での彼の姿を想像して欲しい。自らの計画の成功について、堂々と自画自賛する。

アフリカで小さな装飾品を贈り物として持参して、地域の若い女性の集会を開催し、その機会に若い女性にメドロキシプロゲステロン酢酸エステルを注射するのだ。これにより現地の若い女性の不妊症が確実となり、若い女性の正常な生理周期も停止されてしまう。私が見た若い女性でメドロキシプロゲステロン酢酸エステルを投与された人は、大多数が永久不妊となっている。

こうした女性達が自分たちのことを知ったらどうなるのか、想像も付かない。アフリカにおける彼らの計画は全て、ゲイツ財団によるものだ。改めて考えてみると実に心配だ。現在の子宮ガンワクチンを初めとする、新しいワクチンはさらに心配だ。

※ メドロキシプロゲステロン酢酸エステル:日本での発売

マレフェ 2009年 11月2日発売開始
プロベラ 1963年 1月発売開始 現在ファイザー株式会社が販売している。

 

 

 

 

 

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