新型コロナウイルス

スチャリット・バクディ:キラーリンパ球による自己免疫攻撃、これから起こり得ること

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先日紹介しました『血管や臓器にダメージ「反論の余地のない証拠」』のスチャリット・バクディ博士が、ワクチン接種によって結核が世界的に急増すると警告を発しています。どうして結核なのでしょうか。その理由も含めて見ていただきたいと思います。

ブルクハルト博士が病理解剖で突き止めたリンパ球暴走の証拠を基に、バクディ教授がワクチンで死ぬメカニズムの全貌を明快に語ってくれています – BHAKDI WARNING

遺伝子ワクチンはどのメーカーでも被接種者に同じ結果。彼はこの4日間で15人の遺体を解剖。ワクチン接種後に死亡したケースで彼が調べた遺体の数は累計70人に達した。当局はこれらの死とワクチン接種の関係を認めない。 彼らは家で、職場で、車の中で、運動中に死亡。これはとても重要なこと。親族願いで願いで、死後解剖が行われた。解剖の結果、臓器に異常は見られず。

アルネ・ブルクハルト教授はドイツで最も経験豊かな病理学者の一人で、今は私と同じく引退してるが、この6ヶ月間、これらの臓器を調べ続けた。彼は毎日のようにこれらの臓器を見てきた。彼は途方もなく恐ろしいことを発見した。これらの人々の90%で、臓器の組織に対するキラーリンパ球による自己免疫攻撃の明白な証拠が見つかった。主な攻撃対象は心臓、肺、その他肝臓等の臓器の細胞でした。

そのデータはコロナ倫理医師団(Doctors for Covid Ethics)のウェブサイトに掲載され、世界中に拡散された。他のデータを見ずとも、ワクチンが若者や高齢者を殺していることは明らか。若い人も年寄りも殺している。我々の子供たちを殺している。アルネ・ブルクハルト博士は、まさかワクチンで死んだとは想像もされていなかった28歳から90歳までの人々(女性と男性はほぼ同数)の90%で、同じ病理所見を見出しました。

ワクチンが彼らを殺したことの証拠です。ワクチンが自己免疫反応によって心臓の自己破壊を引き起こし、これらの人々の90%を殺したとしても、それを立証する事はない。だが唯一の共通点は、この忌々しい遺伝子ワクチンを接種したこと。
他に死因は考えられない。他に理由はない。この15人のうち4人は一回だけのワクチン接種で死亡した。

アルネ・ブルクハルト博士は欧州で最も経験豊かな病理学者の一人ですが、彼が語っていることは事実です。そして彼が所持する画像は文書化され、消すことのできない証拠となっている。その画像は、世界中の誰もが見ることができる。ブルクハルト博士が殺人リンパ球が心臓や肺、時にはその他の臓器に侵入していると言うとき、ではいったいなぜ殺人リンパ球が臓器に侵入するのかという疑問が湧くが、その唯一の答えは、これらの臓器がキラーリンパ球の標的となるものを作り出しているからです。そして、その標的とはウイルスのタンパク質だ

最初にお断りしますが、ここでは必要以上に細部には立ち入りません。事実は明らかです。事実は1週間前にアルネ・ブルクハルト博士によって提示されました。恐ろしい事実です。遺伝子ワクチンは全て、どのメーカーのものであろうと、非接種者に同じ結果をもたらします。彼はこの4日間で15人の遺体を解剖して調べました。ワクチン接種後に死亡したケースで、彼が調べた遺体の数は累計70人に達しています。

当局はこれらの死とワクチン接種の関係を認めていません。彼らは家で、職場で、車の中で、あるいは運動中に死んだ人たちです。これはとてもとても重要なことです。親族がどうしてもというので、死後解剖が行われました。解剖の結果、臓器に異常は見られませんでした。しかし、アルネ・ブルクハルト教授は、ドイツで最も経験豊かな病理学者の一人で、今は私と同じく引退していますが、6ヶ月間これらの臓器を調べ続けました。

彼は毎日のようにこれらの臓器を見てきました。彼は途方もなく恐ろしいことを発見したのです。何が起きているのか疑問の余地はありません。すなわち、これらの人々の90%で臓器の組織に対するキラーリンパ球による自己免疫攻撃の明白な証拠が見つかったのです。主な攻撃対象は心臓、肺、その他肝臓等の臓器の細胞でした。そのデータはコロナ倫理医師団(Doctors for covid ethics)のウエブサイトに掲載され、世界中に拡散されています。

他のデータを見ずとも、これらのワクチンが若者や高齢者を殺していることは明らかです。若い人も年寄りも殺しているのです。そして我々の子供たちを殺しているのです。だというのに、一体皆何を話しているのでしょうか?

この写真を見て下さい。ワクチンを接種した人たち、子供たちに撃ち込まれた弾丸を見て下さい。この動画を見れば、子供たちが壁を背にして立たされ、銃撃されようとしていることが分るでしょう。これは水鉄砲です。皆、この水鉄砲で撃たれるのです。撃たれても痛くはないのですが、水が目に入るかも知れません。カチ! 目が火傷するかも知れません。何も起こらないように見えます。

これで君たちは守られる、君たちの両親や祖父母を守ることが出来る。そう言われて子供たちは壁を背に立たされ、打たれます。この連中は銃を撃ち、我々の子供たちを殺しています。私には耐えられない。私には4歳の息子がいます。息子が打たれようとしているのだから、この忌まわしい国から出て行こうかと考えています。これらのワクチンによって自己破壊につながる自己免疫攻撃反応が誘発されていることは明らかです。

アルネ・ブルクハルト博士は、まさかワクチンで死んだとは想像もされていなかった28~90歳までの人々(男女ほぼ同数)の90%で、同じ病理所見を見いだしました。

ワクチンが彼らを殺したことの証拠です。ワクチンが自己免疫反応によって心臓の自己破壊を引き起こし、これらの人々の90%を殺したとしても、それを立証することは出来ません。しかし、唯一の共通点は、この忌々しい遺伝子ワクチンを接種したことです。ワクチンが組織内にこの恐ろしいスパイクタンパク質の産生を引き起こしたことです。他に死因は考えられません。他に理由はないのです。

皆さんよく聞いて下さい。この15人のうち4人は1回だけのワクチン接種で死亡しています。アルネ・ブルクハルト博士は、欧州で最も経験豊かな病理学者の一人ですが、彼が語っていることは事実なのです。そして彼が所持する画像は文書化され、消すことの出来ない証拠となっています。その画像は、世界中の誰もが見ることが出来ます。

殺人リンパ球が心臓や肺、時にはその他の臓器に侵入しているとブルクハルト博士が言うとき、では一体何故、殺人リンパ球が臓器に侵入するのかという疑問が湧くでしょう。その唯一の答えは、これらの臓器がキラーリンパ球の標的となるものを作り出しているからです。そしてその標的とは、ウイルスのスパイクタンパク質なのです。これは人類が誕生して以来、今に至るまで、免疫系はそのように機能するからです。

政治家や当局の方々、この画像を見て下さい。この死んでいった人たちを見て下さい。あなた方のせいで殺された人たちです。私には耐えがたいことです。まだ議論の余地があるでしょうか? 証拠はここにあります。全世界に示されています。話を進めましょう。接種回数が1回でも2回でも、ワクチンを接種した人の大多数では、問題が生じていることは完全に明らかです。

当然ながら2回目以降は悪化します。3回目以降はますます悪化します。何故なら、免疫システムがますます攻撃的になっていくからです。まずはじめのワクチン接種で、血管から血液が漏れるようになります。私たちが1年前から言っているように、壁紙が傷つき損傷しているため、血管壁から血液が漏れるのです。すると、mRNAが臓器に漏れ出し、心臓の筋肉や肝臓、肺で忌まわしいスパイクタンパク質が生み出され始めると、誰もが持っているキラーリンパ球が起動して、

この殺人リンパ球は自分自身を破壊しに行くのです。心臓も、肺も、肝臓も、破壊してしまうのです。何故止めないのですか?なぜ、政治家や当局にこれを止めるよう要求しないのですか? なぜ? 何故こんな話をするのか分ってくれますか?さて、最後になりますが、これで終わりにします。よく聞いて下さい。これは、私たちが何ヶ月も前から言っていることです。

この忌まわしいワクチンは、当然リンパ節に到達します。このリンパ節の細胞も当然、この忌まわしいスパイクタンパク質を作り始めるでしょう。そして当然ながら、このスパイクを作り出す細胞は、私たち皆が持っている殺人リンパ球によって殺されることになります。そうすると、どうなるのでしょう。あなたのリンパ球とあなたの身体の免疫制御を担当する細胞は死んでいきます。

ワクチンを接種した哀れな子供たちの中で死んでいくのです。20~90歳までの哀れな人たちの中で死んでいくのです。リンパ節にある監視役のリンパ球が死ぬと、どうなるのでしょうか?リンパ節は体内に潜伏しているウイルス、例えばエプスタイン・バー・ウイルス(EBV)を制御する役割を担っています。ドイツ語でEpstein Brr Virus、感染性単核症ですが、これは制御できなくなると増殖します。

ヘルペスウイルスも制御できなくなると、爆増して帯状疱疹になります。何と言うことだ! この話は難しすぎて理解できないでしょうか? そんなに難しいことでしょうか? もう一つ教えてあげましょう。地球上の何十億という人々の体内には、もっと沢山のとんでもなく危険な感染物質が眠っているのです。何よりもまず、結核菌です。私の身体にも結核菌がいるんですよ。ただリンパ節のリンパ球によって、結核菌を制御しているのです。

この忌まわしいスパイクタンパク質を生み出したために、そのリンパ球を同じリンパ球で殺してしまったら、結核に対する私の防御機構は、崩壊してしまいます。トキソプラズマ症という別の病気があり、これは世界中、特に地中海沿岸に多くいます。もし、このトキソプラズマ症が感染爆発したら、もう手に負えません。結核が広がっても手に負えません。結核はかつて人類にとって最大の殺戮者でした。何ヶ月か前に、コロナ倫理医師団が発表した記事をご覧ください。

ワクチン接種と帯状疱疹の相関が、何を物語っているかという記事です。その記事で私たちが書いたのは、休眠状態にある結核等のウイルスやバクテリアの感染爆発が危惧されるということです。何時感染爆発するのか、それは誰にも分りません。結核が感染爆発するに至るまでには、時間がかかります。結核菌の感染速度は非常に遅いからです。2日前、私はドイツの同僚たちからメールを受取りました。

奇妙だ! 説明のつかない腹部の症状を持つ女性がいる。見たこともない症状だというのです。彼女が何に感染しているのか分りませんでした。熱があり、痛みがあり、苦しんでいる。2週間ほどして、私たちは診断のための検査を行いました。すると、結核菌が暴れ回って腹部全体に広がっていることが分ったのです。いま、彼女は生命の危険にさらされています。

結核は治療が非常に困難です。多剤耐性菌のケースが多いのですが、その場合は特に困難です。このワクチン接種によって結核は、世界的に急増すると私は予測しています。特にインド、アフリカ、アジア諸国では、結核菌が多くの人で休眠状態にあります。残念ながらワクチン接種を受けた欧州の政治家たちは、通常結核菌を持っていません。彼らは結核で人が死ぬメカニズムを知ることになるでしょう。

私が感情を抑えきれなくなっているのは、私の国、タイ人が標的にされているからです。インドの人々も、私もインド出身です。標的になっています。結核のリスクは短気、中期、長期のどれかなどという質問は愚問です。結核は長期的に人を死に至らしめます。ところで、腫瘍もそうです。いま、ワクチン接種者の間で癌や腫瘍が爆発的に増えていることに注意が必要です。

誰も理解していませんが、これは同じ原理です。腫瘍細胞は日々刻々体内で発生していますが、体内のリンパ球が腫瘍細胞を制御する役割を担っています。もし、制御機能が働かなくなると、その人は癌細胞の標的になります。ここでは死亡例については話しません。ワクチンの影響の調査を開始すべきです。ヘルペス、EBV(エプスタイン・バー・ウイルス)、CMV(サイトメガロウイルス)等、母親の胎内で子供を殺すようなウイルスに注目すべきです。

結核、トキソプラズマ症、癌もです。このワクチン接種の狂気を止めない限り、恐ろしい光景を見ることになるのは必定です。以上が、今日言いたかったことです。

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免疫によって体内の神経節に押さえ込まれて、免疫が低下すると発症する帯状疱疹、類天疱瘡が今現在起こっていますが、それに加えて結核菌が出てくるとは想像できませんでした。確かにワクチン接種で免疫を抑制していますから、それに伴って様々な感染症が起こっても不思議ではありません。今後はますます、思ってもいなかった病気が多発することを考えておいた方が良いのでしょう。

 

 

 

 

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