新型コロナウイルス

高率接種国の感染増大に懸念

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ファイザーとモデルナはデルタ株に非対応だそうです。2回接種して効かないなら、3回打っても同じこと。

さっさと不良を理由に返品して、返金してもらった方が良いのでは。

デルタ非対応品を喜んで打つのか

 

mRNAワクチンやDNAワクチンの開発者ロバート・マローン Dr. Robert Maloneは7月17日、コロナワクチンを大量に接種した国ほど、感染状況が極端に悪化している、と懸念を表明しています。

それによると、マルタ、オランダ、イギリスなど国民のワクチン接種割合が60%以上の国で感染が爆発しており、一方ボスニア・ヘルツェゴビナ、ベラルーシ、ウクライナなどの国は接種割合が低いにもかかわらず、新型コロナウイルスの感染者が少ないことが報告されています。

それぞれの接種割合はマルタ(84%)、オランダ(67%)、英国(67%)、ウクライナ(5%)、ベラルーシ(7%)、ボスニア・ヘルツェゴビナ(9%)

わかりやすいサイトがありました

 

 

7月27日時点で、都内の入院患者は2864人。都の基準で集計した重症者は82人で、約2カ月ぶりに80人を超えた。自宅療養者は若い世代で広がった影響で6277人となり、2週間前の約3倍に増えた。

都は26日付で都内の医療機関に対し、さらなる新型コロナ専用病床の確保を求める通知を出した。都は現在確保している5967床から6406床まで増やすことを計画している。小池百合子都知事は27日、報道陣に「重症が増えているのが気になる。若い方にワクチンを打っていただくことが重要だ」と話した。

 

まさにワクチン接種が進めば進むほど、感染者と重傷者が増えていく負の連鎖が起きつつあります。

『国民の接種率が上昇すれば集団免疫を獲得でき、感染率は低下する』(集団免疫のエビデンスがないため、これはデマ)

『ワクチンは感染を防止し、重症化も防止する』(95%仮説は何処に行ったんでしょうか?いつの間にか重症化を防ぐという説明に変わっています。イスラエルは有効性39%と発表)

『無症状感染者はウイルスを拡散させている』(以前紹介したようにエビデンスがない。ということはデマ)

これらのものは諸外国の数字によって否定されており、如何に政府が嘘をつくのかが分かります。

それだけではなく、ワクチン接種に警鐘を鳴らしてきた研究者や医師に対し、政府はデマ呼ばわりしてきました。どちらがデマなのでしょうか。

しかし最も重要だと思われることがあります。政府は1年半以上にわたって、緊急事態宣言や蔓延等防止措置によって国民に行動制限を課してきました。その結果がどうであったのか、どのような効果があったのか、政策評価を国民に対して報告しなければならないはずですが、未だに何も発表されていません。

結果としてあるのは、自殺者数の大幅な上昇、国民経済の破綻、中小企業の倒産と廃業、そして成果が出せない無能な政府です。

自民党の国会議員は誰一人としてワクチンに疑問を持たず、接種後に何人死亡しようが関心がありません。自民党に投票するのはもうやめて、政府の退陣を促しましょう。いまが最低のレベルですから、弱小連立政権が出来ても、これ以上悪くなることはないと思います。

 

以下は、このような話もある、という程度に聞いて欲しいのですが、米国で最初にmRNAを商品化した会社に所属していた人(及川さん情報)

ところで、mRNAというのは当初、異常遺伝子による病気のために開発されたもので、DNAの二重らせんが不規則に壊れ異常な状態になることがあり、この異常な遺伝子から出来たタンパク質が病気を起こすことがあります。そして異常遺伝子を発現しないようにする研究がmRNAだったそうです。

遺伝子疾患とはハンチントン病、ダウン症候群など

mRNAには機能をなくす力があって、異常遺伝子が持っている機能を出ないようにするのがmRNAだったそうです。mRNAを最初に開発した人たちは、これをワクチンとして使うのは危険すぎる、と言っていた。元々機能させなくするのが目的だったので、これをワクチンとして使用すると、身体の中でウイルスや病原体に対する抗体を作るのは良いが、それ以外に身体が持っている機能をなくすことが出来てしまうのです。

mRNAが体内に入るとコロナウイルスを分解してくれるので、ワクチンとしては良いが、まだコロナウイルスが身体の中に入っていない段階でmRNAが身体に入ると、どんどん増幅してしまう。そうすると、機能をなくさせるのがmRNAですから、コロナのRNAが体内にない、つまり感染していない場合、どこかを攻撃するはずだというのです。

mRNAが持つ、何かを攻撃して機能させなくする働きは、もし誰かが悪用すればどうなるか。例えばの話ですが人口削減、不妊、・・・イギリスではワクチン接種後胎児の死亡率が366%増加。胎盤形成不全によるもの。但し因果関係は不明です。

mRNAを体内に入れて胎盤を作れなくするデザインは可能だと言います。ここでは卵胞や胎盤形成の段階とその次の妊娠は別の次元の話となります。

イギリスでは妊娠中の女性のワクチン接種を奨励していません。

最新の医薬品・ヘルスケアは、2020年12月9日付けの規制庁(MHRA)イエローカード制度報告書を2021年3月7日まで、中国のウイルスジャブのおかげで流産率が366%増加することを明らかにした。

 

 

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