新型コロナウイルス

ワクチン接種後後遺症報告

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 

新型コロナって何?

ワクチン副反応投稿例

文字数が多いため、最近のものだけ記載します。全体の報告は上のリンクからお願いします。

6月15日(火)

私はワクチンは打ってないですが、知り合いの看護師がコロナワクチン接種後、ひどい副反応が出て、今も、PTSDと頻拍発作で、日常生活に支障をきたし、精神科にもかよっています。その看護師の経過おくります。

コロナワクチン接種後・副反応の経過について当日は体調は普段と変わりなく直前まで勤務をしていた。金属アレルギーはあるが、皮膚疾患以外の基礎疾患はなし。これまでに他のワクチン接種や薬剤によるアレルギー症状が起きた経験もなかった。令和3年3月15日、職場の集団接種にて1回目のファイザーのコロナワクチンを接種した。接種後は、待機場所までふらつきなく歩行し移動できた。待機場所に着席して、接種から数分後(2~3分)に突然めまいと同時に身体の異変を感じた。

ピーナッツが喉に詰まったような窒息感を感じ、職員に助けを求め救急外来に搬送された。窒息感は約1分後には消失したが、すぐに動悸、頻拍発作(150-170回)、悪寒、体の震え、四肢冷感、顔色不良、発熱、激しい頭痛、倦怠感、呼吸困難を感じ、症状が持続した。3時間ほど救急外来にて経過観察したが異常はないとの診断で、なんとかふらつきながら帰宅した。帰宅後から翌日も倦怠感が強く、トイレに行くだけで20分かかるくらい動けなかった。

微熱~発熱、頻脈発作、呼吸困難を繰り返し、動くこともままならない倦怠感のため仕事を休んだ。

3月18日、倦怠感を感じていたが出勤した。その際に呼吸困難、動悸を感じてそのまま外来受診となった。頻脈(150回)であったが検査では問題ないと診断され帰宅し、週末まで仕事を休むこととなり自宅安静にしていた。3月22日より仕事を再開した。労作や会話による呼吸の苦しさ、疲労感や倦怠感、体に違和感を感じながらも仕事はできていた。

3月26日、仕事中に突然激しい動悸、頻拍発作(150-170)悪寒、体の震え、頭痛を感じてストレッチャーで搬送され観察室で経過観察していた。
症状が改善せず頻拍発作が継続し心拍200回まで上昇、顔色不良、意識レベル低下し救急外来に搬送された。悪寒、体のふるえ、39度近くの発熱、強い倦怠感、呼吸困難感が続きあまりの苦しさに耐えられず意識も消失し死を覚悟するほどの苦しみを伴った。

薬剤治療を受けたが、発熱、強い倦怠感、頻拍発作、呼吸困難感が継続し、ワクチン副反応・上室性頻拍の診断で入院となった。入院加療し、自宅でも内服コントロール可能とのことで3月28日に退院した。帰宅しても倦怠感が強く、動ける状況ではなかった。退院して数時間たち、突然体の震えを感じ、意識レベルが低下した。徐脈、血圧低下により救急要請して搬送され、再度3月28日入院となった。

3月28日より症状がさらに増悪し、頻拍発作(130ー190回)、呼吸困難感、激しい頭痛、38~39度の発熱、体の震え、寒気、冷感の症状が続いた。次第に開眼や会話もできないほどの強い倦怠感、脱力感があり、体力も低下し身動きもとれない状況となった。薬剤治療、対処療法を受けながらも4月中旬~末近くまで重い同症状が続いた。その後、徐々に軽快はしたものの症状は消失することなく5月中旬まで継続していた。

4月中旬~末あたりから恐怖心の増強を自覚し、興奮状態、不眠となった。
「いつ死ぬかわからない」「今度こそもう死ぬかもしれない」と恐怖感が何度もよぎり、眠ることも、薬を飲むことも、人の顔や声、物音、何もかもに恐怖を感じるようになり、ワクチン副反応によるPTSD(心的外傷後ストレス反応)との診断を受けた。
また、PTSDに伴う自律神経失調症により手足や唇、舌のしびれ、下痢、めまい、吐き気、発汗異常、ふらつき、窒息感に襲われ、常に恐怖感で震えが止まらなくなった。

5月28日、ワクチン副反応による後遺症は継続していたが退院し自宅療養となりPTSDについては大学病院へ通院することとなった。6月1日時点でも内服治療中であり、強い頭痛、寒気、微熱、動悸、呼吸困難感、発汗異常は継続している。

コロナ禍で少しでも安全に働けるためにと打ったワクチンで生活の質が低下する結果となり、未だに自宅でほとんど動けない生活である。自分の体でないように感じる苦しさや苦痛があり、これから元の生活に戻れるのか、看護師として仕事に復帰できるのか不安の中過ごしている。未知のワクチンであり症例がなく治療法がなかなか見つからなかったこと、死を感じるほどの重い症状が継続していたこと、コロナ禍で面会ができず毎日一人で辛さと孤独に耐えていたこと、症状の苦しさを周囲に理解してもらえなかったこともPTSDを発症した要因だと感じている。

今は、阪大の精神科で漢方薬処方され精神の治療はしてますが、毎日、不安から、頻拍発作がでる。家族みんながストレスを感じ、6歳の息子も落ちつかず、時々暴れるようになる。打った本人以外にも、影響が出ている状況です。

6月15日(火)

リウマチと肺膿症の既往症があります。1回目は、腕はどうもなかったのですが、打った夜と次の日に、咳が酷くて、息をするのも辛かったです。また、次の日に倦怠感が酷くて、買い物先のスーパーで座り込んでしまいました。歩くのも辛くどうにか家まで帰り、次の日まで寝込みました。二回目の摂取を悩みます。68歳主婦

6月8日(火)

O O看護学校で教員をしておりますO Oと申します。新型コロナワクチンに関しましては、今回、生徒に大変つらい思いをさせてしまい、私自身も非常につらい経験をしました。私の看護学校では3月末日頃から、生徒に対して新型コロナワクチンの接種希望を募り始めました。厚生労働省の通達通りに、本校でも『接種は任意であり、強制ではない』としていました。結果、生徒の接種希望率は約28%でした。

4月初旬に病院本部からワクチン接種委員会の委員長である医師がアポ無しでお見えになられました。病院本部は接種率が90%を超えているのに、学校の接種率は著しく低い。どうにかならないかとのことでした。「接種は任意であり強制ではないとした結果です」と説明したところ、「生徒だって実習に行けば患者と接触するだろう。ウイルスを持ち込んだらどうする?病院本部の医療従事者90%の努力を無駄にする事になる」と言われました。

これに対し、「ウイルスを持ち込むのはワクチン接種者の可能性もあり得るし、持ち込みをゼロにはできない。生徒の中には新しいタイプのワクチンに対して怖いという感情を持つ者もいるし、高齢者や基礎疾患を持つ方々の方が優先順位は高いから私は後回しにして欲しいと言う者さえいる」と説明しました。しかし、委員長は納得せず、「教員なら生徒の恐怖を取り除く努力をしたらどうか」と怒鳴り、椅子を叩くなどの行動をされ、接種率を上げることに固執されました。

結局、学校長は本部から圧力を受ける形となりました。教務主任は、生徒に対して「今後実習に行けなくなる可能性があること、就職出来なくなる可能性があること、80%以上の接種率とすること」を伝えました。結果、本校の接種率は約85%となりました。教員に脅されたと、泣いている生徒もいました。ワクチン接種は任意のはずです。任意なのに現場では確実に強制力、同調圧力が存在しています。どれだけ丁寧に説明をしても、新しいタイプのワクチンを怖いと思う生徒はいます。

むしろその方が普通です。また、自分よりもリスクの高い方(85歳以上の高齢者や基礎疾患を持つ方)にこそ優先的に接種して欲しいと思う生徒は本当に優秀だと思います。しかしかれらの思いは無視されました。残念です。本当に残念です。人権などないと思いました。私は生徒の人権を守れなかったことが本当に辛かったです。

6月8日(火)

20年程、病院や施設の正社員として勤務してます。沢山の薬害を目の当たりにしています。救えるものは救いたいです!宜しくお願い致します!
◆ 私が以前働いた所や、友達が働いてる所で、接種後の様子を色々と当たってるんですが、本当酷かった。近くの老人施設で、接種後に入院となった人も多く、死んだ人は一か月に7人も短期間でこんなに沢山、施設の老人が亡くなるなんて聞いたのは初めてです

◆ 職場のパートさん、打った後、高熱でて寝込んだらしいけど、熱が下がった今でも、手の痺れが消えない、と今は手だけだけど、他に広がらなきゃ良いな、と思ってるって、不安げに言ってました。 「接種してから約一週間くらい経ってるんだけど、射った左腕に結構痛みが出て左腕から頭に掛けて痛い」と、また別の友人がLINEして来ました。職場では強制だと言ってる人がかなり多くいます私は断りましたが。

6月8日(火)

コミナテイ2回目(EY2173)5月12日接種
接種日夜から接種部位の筋肉痛、倦怠感、翌日から頭重感。筋肉痛は3日目には消えたが、倦怠感、頭重感は10日ほどつづいた。ワクチン接種と関連があるか不明な症状として、下記に記す。
接種10日後ぐらいから2週間ほど、軽い下痢~軟便症状を認めた。日により嘔気もあった。(単なる軽いウイルス性腸炎の可能性もある)

接種2週間後、通常の月経周期の3-4日前から、茶色い凝血塊がでて、だんだん量が増えた。今まで経験したことのない塊だった。通常の月経開始ごろに、通常の月経血が出始めてその後は通常の経過で月経が終わった。
 更年期(52歳)であり、月経の乱れはワクチンによらずとも出る可能性はあるため、関連は不明だが、いつもと違う状態があったため、報告した。以上、コミナテイ接種後に生じた自覚症状です。

6月8日(火)

遠い間柄の事で詳細わからないのですが、医療従事者 20代後半 女性
5月中旬接種 接種後(時間不明)吐き気と嘔吐が止まらず出勤が出来ていないとのこと。現在の詳細わかりません

6月7日(月)

義父77歳が、コロナワクチン接種後、急死しました。 5/30日曜の午後3時に接種、翌31日は朝から趣味のグランドゴルフに出かけ、仲間たちとお茶した後、畑に行って一人で、500mlペットボトルくらいの太さの木をノコギリで切っていて、倒れたそうです。 畑で一人、ということで、当日は天気も良かったので、「熱中症の疑いは?」と義母に聞いてみたんですが、「木が生い茂っている場所なので、それはない」と。

いつも昼に帰ってくるところが、帰ってこないので、電話も不通で、近くなので義母が畑に見に行ったところ倒れているところを発見したと・・・。 

 死亡検案書の死亡時刻は31日午後1時半。接種から24時間以内の突然死です。 当日、倒れる寸前まで元気だったことを考えると、他に原因はあり得ないですね。 死後、「枠陳が原因ではないのか?」と一番医者に詰め寄っていたのは、夫の弟さんだったとのこと。 この、「心筋梗塞(疑い)って何や!!?」と医者に詰め寄ったらしいです。 その医師は、「いや、CTを撮ったが、そういう所見は見受けられず・・・ゴニョニョ・・」と逃げられたとか。

というわけで、死亡診断書を書いた医師に、報告依頼をするのは絶望的だと思います。 弟さん家族も、夫自身も、枠陳が原因だとの強い疑念は持っているそうです。 ですが、義母が、「567死したと知れ渡ると、今後のお付き合い等に響く??等、諸々考慮して、事を荒立てたくない、急性心筋梗塞という形で、」一応納得することにしたそうです。 なので、夫、弟さん共に、母の意思を尊重することにしたと。

 こうして闇に葬り去られている事例が無数にあるのだと実感しました。 夫は、義母の以降で事を荒立てるな、とのことなので、わたしが一人でコッソリと報告します。 ちなみにO O市なので、ファイザーです。1回目。

6月7日(月)

令和3年5月28日16時半接種、19時41分死亡
ロット番号EY4834ファイザー

6月7日(月) 

私の病棟の同僚が二人呼吸困難で救急車で運ばれました。命はとり止めましたが、1人はまだ10日以上経ちますが微熱が続いています。ほかにも熱が出た人複数、打ってない腕まで痛い、頭痛、倦怠感、高血圧、等々です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

*

17 + 11 =

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。