新型コロナウイルス

ワクチンは何回まで接種出来るか

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ワクチン接種は何回まで出来るのか

厚労省の未接種者陽性数のデータ水増し問題が明らかになって、ワクチン推進派の煽りが減ってきたように思います。

当サイトのワクチン接種問題は200回を超えていますが、当初研究者が指摘してきたことが、見事に当たって、それが現実化してきています。これから接種済者が重症化し、大きな騒動になりそうな予感がしてきます。一般向けに接種が始まってから1年経過しています。1年という時期は、ワクチンによって抑えられていた自然免疫・T細胞系が回復してきて体内で炎症が拡大し、ADEや自己免疫疾患が発症する段階に来ているということです。

そのような状態を抑える方法が追加接種ですが、接種してしばらくは炎症を抑え感染も免れることができます。しかしそこから一定期間経過すると、また同じように抑えられていた自然免疫・T細胞系が回復してきて炎症が起こり、また感染しやすくなります。このサイクルは何回まで可能なのでしょうか。

参政党でいいと思う

PEG(ポリエチレングリコール)化されたリポナノパーティクル(資質ナノ粒子:スパイクタンパクを包んでいる)は細胞に溶け込む。修飾ウリジンmRNAは免疫反応を起こさずに、細胞をタンパク製造工場にしてしまう。普通はPEG化されていない生ワクチン、ウイルス感染のこと。mRNAは免役反応がガッツリ起きるから、一回しか起きないが、PEG化ウリジン修飾で何回でも出来てしまう。その都度、細胞は破壊されて、自己抗体や自己感作性のT細胞が生まれてくる。

それをウリジン修飾によって免疫反応が起きないようになっているから、何回でも許す。この免疫抑制については、罹りやすくなることはバレている。でも、他の病気、持病が悪化して死にやすくなるというのは、まだバレていないけど、もうすぐバレてしまう。

何回まで打てるか、2回で止めておけば確率が低いのでまず大丈夫なんだけど、3回になると3重になるからダメかも知れない、だからそうなる前に4回目をかぶせようとしている。年齢は60歳以上に限定されているが、それ以下の方が自己免疫疾患が発病してくるようになると、持病ではなく、新しい自己免疫疾患。4回、5回、6回、何回まで出来るか。累乗的に細胞破壊に伴う自己免疫反応が激しくなってきますから、抑えきれなくなるのは何回目までかが気になる。

あれは何回まで打てるのか

未接種の感染者激減。打っていない人が感染していたことになっていた。2回接種済みの方が未接種者よりも感染者数が多く逆転、どころではないんですよ。実は2~3倍は感染しやすくなっていることは予め分っているんですよ。新聞は少し控えめで、これすら信用出来ない。(ワクチンは)感染予防には効かない。では何で打つのか、重症化抑止と言っていますが、免疫抑制です。

免疫を抑えることによって、ウイルスが入ってきても免役反応、サイトカインストームが起きないから重症化しない。免疫を抑えることによって鎮める、鎮めているだけなんです。そのために毎回毎回、細胞を無限回数に破壊することが出来るシステムです。自己免疫疾患が起きるけれども免疫を抑制する。免疫を抑制しているから自己免疫疾患もできないけど、コロナに罹ると抑制が取れて、炎症性サイトカインが出て自己免疫疾患が起きてしまう。

コロナに限らず、どんな炎症でも免疫が活性化すると自己免疫疾患が起きてしまう。コロナでは死なない、自己免疫疾患で死ぬんだけど、ワクチンを打つとそれが何倍くらいになるか。2回打った時点では2倍くらいに自己免疫疾患が増えている印象がある。自家感作性皮膚炎とか、急性の腎不全とか、コロナではないが間質性肺炎、心筋炎、心臓が痛いと言って3人くらいクリニックに来ました。

心臓に水が溜まっていることはないが、狭心症でも心臓が痛いから、強心症様の持続的な胸痛に青少年があっている。プレクリニカルな自己免疫性の心筋炎です。膠原病系のリウマチ、2倍は絶対増えていると思います。では3回目を打つと2倍で済むかというと、1回細胞をぶっ壊してそこに自家感作性のT細胞、B細胞、抗体ができちゃっていますから、それがブーストされるんですよ。だから3回打ったら4倍くらいにはなっているでしょうね。3回目の後で心筋炎でかなり死んでいる。

増えてきている、心筋炎で。では4回打ったらというと、若年者は対象から外しましたが、高齢者は8倍くらいになると思います。冬のブースターはオミクロンスペシャルでメモリーされているから、同じやつ、武漢型も混ぜて打つために、これではオミクロン抗体が不十分だからといって、2ヶ月後にまたと言ったら来年の今頃に6回目で、32倍自己免疫疾患。細胞破壊に対する免役反応で。こうなるとかなりヤバいでしょうね。

顕在化してくるというか、バレちゃうと。今でもほぼバレているんですけど。何回まで打てるのか、と言う話ですが、限界があるんですよ。6回は相当ヤバい。何か感染症に罹った時にドーンと自己免疫疾患が来るから、それに供えて免疫を抑えて抑えて、抑える度に潜在的な自己免疫疾患の確率が上がってくるわけで、その抑える力も強くなって、上がる、抑える、ものすごいパワーで抑え、ある時に爆発してとんでもないことが起きると。

1回でも少なく止めておいた方が良いのは、間違いないです。

ちゃんとわかってる人が国会議員になる必要がある

厚労省が嘘をついて、打たないから罹るんだと言っていた問題で、新聞、TV、YouTube等は攻め込み方が甘い。きちっと整理し直したら、2回接種で打っていた方が罹りやすい世代もあるという逆転もある。3回接種すれば逆転はないという。実際は違うんです。3回接種したら相当罹りやすいというデータが、イギリスのワクチンサーベイランスレポートで、今年の3月31日まで発表されていたんですけど、次の週から発表を止めました。

何故かというと、打っている人の方が死にやすいというデータになる直前で止めた。打っている人の方が死にやすいと言えば大混乱になる、それを避けるために止めたと思います。人口10万人当たりでいうと、打っていない人に比べて3回接種済みの人は約4倍罹りやすい。2回接種済みの人。

これを棒グラフにしたもの。青:未接種、オレンジ:2回接種、橙:3回接種。2回接種でやめた人は9~10ヶ月経過して大分下がってきている。でも2回でやめ得ると2倍罹りやすい。高齢者4倍罹りやすい。3回まで進むと未接種より3倍、4倍、ものすごく罹りやすくなる。だから1年くらい経てば普通に戻るだろうと。

日本は3回目接種して今上昇中で、3倍くらいになっているはずなんです。倍率は基本的にイギリスと同じでしょうから。3回接種した人は罹りやすくなっていないというのは、事実ではないと私は思います。オミクロンは武漢型のものを打っても罹りやすくなる。その事をTV、マスコミ、新聞は攻めが甘い。

はっきりと世の中に広めるには、国会できちっと、イギリスではこうなってますよと、知っている人が国会に出てきちっと質問して、厚労省、間違いないですかと攻め込まないとダメ。調査権があるから厚労省内に入って調査して、データがおかしいと、分っている人がやらないとダメなんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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