新型コロナウイルス

知事や教育委員会へ抗議してみた

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2022/03/11
国会議員により、国民の声に支えられた科学者の見解が国会に届いたようです。

皆様

川田龍平国会議員により、国民の声に支えられた小島勢二医師の見解が紹介されました。

https://www.youtube.com/watch?v=_ybfkIlqbqA&t=18104s

皆様のご署名は来週提出します。政府から郵送による提出を指示されました。現在、多くの署名活動が行われており、署名提出は基本的に郵送でしか受け付けていないようです。
ただし、厚生労働省の担当者と面会し、より包括的な情報公開が、国民にとって必要なだけでなく政府にとっても有益であることを伝えようと考えています。面会は調整中です。再来週以降になるかも知れません。

報道機関の記者との面会も調整中です。

引き続き皆様のご協力をお願い申し上げます。

Think Vaccine 家田堯

川田龍平議員の国会質疑

とんでもない内容なので、筆者も県知事宛メールで抗議することにしました。以下その内容です。
 

【埼玉県×秘密結社 鷹の爪】新型コロナワクチン追加接種編~正しいエビデンスに基づいた追加接種の検討を!~(60秒ver)について。エビデンスに基づいて言っているつもりらしいが、正しくは、ワクチンのmRNAとLNP、PEGに有害性があることが多数、学術論文で明らかとなっている。安全性があるというエビデンスこそ見当たらないが、どこから持ってきたのか明示するべきである。

死者、障害を負った数は膨大であり、これを無視することは許されない。3回目で効果を上げるといっているが、接種から1ヶ月程度で低下するというデータがある。英国のデータによると接種から半年経過で感染しやすくなる、3回目接種すると、ブレイクスルー率が3倍になること。武漢型抗体はオミクロンにはほとんど効果がないこと。他のデータでは基礎疾患がワクチンによって重篤化するというものがある。もっと有名なのは、ワクチン接種で免疫が低下すること。

新型コロナオミクロンで死亡、重症化したケースは希であり、その実態は基礎疾患が重篤化したために重症病棟に入院ということである。コロナの重症患者ではない。これには病院が補助金目的の詐欺行為を働いている事が分かっている。このような内容のものを県が出すことは、不道徳であり、不見識、非科学的でさえある。一方に偏った情報を垂れ流し、危険性を県民に知らせない態度は政治的プロパガンダでしかない。直ちにやめるよう要求する。

 

もう一つ、まん延等防止重点措置を要請した千葉県知事へ抗議です。

千葉県、重点措置の延長を要請 知事「病床使用率が横ばい」

10年前に京成千葉のホテルで賀詞交換させて頂きました。もう少し全体の状況が分かる人物だと思っていましたが、失望ですね。一体何処を見て判断しているのか分かりませんが、欧州では既に規制撤廃または撤廃に向かっています。5類から2類に下げて重症者のみを重点的に治療することも行われています。アメリカではワクチン接種事業は破綻しています。

日本だけが未だに変わらないのですよ。そもそも、まん延等重点防止措置を実施すれば感染者が減る、などというエビデンスは何処にもありません。非科学的な政策は今すぐに中止して欲しいと思います。あなたの周囲にいる自称専門家はあまりにもレベルが低すぎて、政治的に一定の方向に誘導しようとしているようです。

コロナ重症病床に他の疾患、例えば持病の悪化で重症となった人を入院させ、それをコロナ重症者数と発表している。これは補助金詐欺です。厳しく病院を取り締まるのが千葉県の責任ですよ。何故やらないのですか。ECMO装着数の推移と重症者数を比較してみれば一目瞭然ではないですか。

3月から5~11歳のワクチン接種が始まるようですが、mRNA、LNP、PEGの有害性が明らかになった現在、接種するという選択肢は考えられません。子どもに接種させると、取り返しがつかないことになりますよ。あなたの責任も当然問われることになります。それでも進めますか。疑問があれば連絡ください。

※『5類から2類に下げて』というのは『2類から5類に下げて』の誤りです。

他にも中学校の校報で、マスクによる感染予防効果を強調し、さらに布・ウレタンマスクより不織布マスクの方が効果が高い、などと書いてありましたので、教育委員会宛にそのようなものに根拠がないことをメールで送りました。こちらはコピーする事を忘れてしまいましたが、このページで紹介してきた内容です。
 
先程、千葉県に電話して『まん延等防止重点措置』を実施すれば感染者数が減るというエビデンスはあるのか問うたところ、政府が出しているデータがある、千葉県独自での発表はない、ということなので、そのようなものは検証に耐えない、むしろそれに反する研究として、ロックダウンに効果はないという論文を紹介しておきました。
『ワクチン』に関しては今年に入ってからワクチンの有害性を示す論文が多数出てきており、スパイクタンパク、LNP、PEGは人体にとって有害であること、ワクチンによる免疫より自然免疫の方が優れていること、現時点で接種するメリットは何もないことを伝えました。
『重症病床』問題については、コロナ軽症、基礎疾患で重症化している人をコロナ重症病床に入れている、何故厳しく監査しないのかと言っておきました。
一方で、まん延等防止重点措置によって被害を被る人たちがいる。経済的に困窮している人、自殺率が増加傾向にあること等、県の責任は重大である事などを伝えておきました。
60分くらい話したというより、詰め寄っていきましたので、時間もその分かかりました。
黙って見ていては、いつまでも終わらないからです。
 
 
 
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