新型コロナウイルス

今、世界中で何が起こっているか

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いま、世界中で何が起こっているか

このサイトで最初からお付き合い頂いている皆さんには、是非このビデオを見て欲しいと思います。一つの国の中だけでは分からなかった事が、欧州やアメリカで起きていることをつなぎ合わせると、何か大きなものが見えてくるのです。世界中で起きていることが、何故、判を押したように同じ政策となって出てくるのか。

ロックダウンとワクチン、恐怖を煽り国民を従わせる。この3点セットは世界共通ですね。そしてもう一つ、接種者と未接種者の間に溝を作り対立させること。かつてイギリスが植民地支配を効率的にするため、そこの国民同士を対立させた例を思い出しますね。誰かの意思が働いていると思いませんか。

ウイルス感染後死亡者数を過大に発表し、ワクチン接種後死亡者数(1,400人超)を過小に発表する。実態はワクチン接種後死亡者数はこの10倍以上、もしくは20倍になるかも知れないと思っています。国民をワクチン接種に誘導するためには、こうしなければならないわけですね。

 

Planet Lockdown A Documentary Japanese

ロックダウンは何のため。それは人々を従わせるため

政府は恐怖を煽り、人々を理性的に行動できなくしています。世界中が同じように動いています。計画があったに違いない。

皆のために犠牲になれ、と言われているようで、それが一番つらい。

きっちりロックダウンした国は、明らかなピークが見つかります。アルプスみたいにくっきりね。一方スウェーデンを見ると、カーブがずっと平らなんです。ロックダウンしなかったというのにね。

本来は病人を隔離します。他の人に感染させないためにです。健康な人間を隔離するロックダウンは新発明で、感染学の歴史においての後ろ盾も科学的根拠も存在しません。

国境封鎖、学校閉鎖、ソーシャルディスタンス、どれも科学的根拠はほとんど存在しません。

このような危機的状態を政治家、官僚、学者や識者に預けてしまってはダメなんです。

covid-19はインフルエンザと同等の致死率(欧米の場合)です。このウイルスは最悪の場合でもインフルエンザと比較して、老齢者と病弱者にはやや危険度が高く、その他、健康な層にはむしろ危険度は低いでしょう。何か特別なことする必然性は一切ありませんでした。何一つです。ロックダウン、マスク、大規模検査、ワクチンもです。

保険局からのメールには、covid-19を診断名として使え、との指示が出されている。インフルエンザなり、その他のウイルス感染を、検査なしで通常そんな診断名は付けられません。そんなやり方はないだろうと、驚かされたのは、それを指導されていて、とにかくcovia-19と付けろと。

死亡理由についての基準が大幅に変えられました。これほど馬鹿げた規制が使われた試しはありません。28日以内に受けた検査があり、結果が陽性なら、しかもいい加減な分子生物学検査です。covid-19で亡くなったと宣言する。これは間違いです。医者として不適切以前の問題です。

別の原因が明白な場合であっても、coviaがあればそれが死因にされる。ですからcovidによる死亡と書かれていても、それが理由で死んだとは限らず、死亡時に持っていただけかも知れません。

covid-19本来の死亡者は何人?

CDCに言わせると、陽性が出ていて亡くなればケースとしてカウントすると。(何人がその他の既往歴なしにcovid-19で亡くなったのですか?)国内では数は非常に少なく10%以下です(フロリダ:デサンティス知事)。6%という値を目にしました。

発表数を見て考えると、10で割ってみると、よりまともな数値が得られるでしょう。ドイツでは毎日2500人が亡くなります。このうち10人がcovid-19で亡くなりました。その2500人中1000人は心臓発作で亡くなり、800人は癌で亡くなります。それに少なくとも50人は肺炎球菌性肺炎でcovidの5倍います。

2020年の死亡者数は例年と同じでした。なのにパンデミックを終わらせません。このゴタゴタを止めさせない、ですから統治に問題があるのは明白です。たったひとりが国際ビジネス団体に成り果てたNGOを統制。スイス政府から完全な免責を与えられていますから、ではスイスを支配しているのは誰なのか?実際に国連を統治しているのは誰か?

 

すぐに気付きました、これはケースねつ造に使われたなと。ケースとは患者を意味します、しかし今ではPCR陽性だと、個人などどうでも良く、検査法が生み出した結果が大事だと。

人類の医学の歴史上、健康な人々を検査した経験はありません。症状のない人々を検査してはいけません。無症状の人々に大規模検査をさせるなど科学ではありません。人々を怖がらせるためのやり方です。

何か悪いことが起きていると、印象づけるためです。こんなに症例が上がってきていると。いや、そんなにケースはありません。

やっとこんな危機を生み出したわけです。PCR検査を使ったケース定義の改ざんによって。

こうやってケース数を数え出しました。実際にカウントしていたのは、検査数ですよ。検査すればするほどケース数も増えるのですから。

武漢の研究所での事故と検査の拡大は無関係で、つなげて考える必要もない。何故なら検査の陽性結果は、ずっと長い間存在しているウイルスを示し、ベータコロナウイルスにはすべて反応します。SARS、コロナウイルスもそこら中にあります。この20年間、世界中にね。

人々に恐怖を植え付け、皆、現実を受けとめられなくなっています。

無症状感染者のウイルス拡散

こういう考え方、つまり症状がなくても病気かも知れない。これは他者にとってはウイルス脅威に映ります。症状がなくてもです。これも2020年の発明です。

実にばかげています。そんな話は存在しなかった。それなのに事実として流布された、犯罪ですよ。

無症状、この定義が恐ろしいのです。なぜならば自分が出会うあなたや、他の誰であっても、敵かも知れない。あなたは私の敵である可能性があるのです。つまりSARScov-2を連れてくるかも知れない。とんでもない話です。人々の健康という可能性を否定するのですから。だって無症状が本当なら、誰が健康と言えるのでしょう?誰もいません。

自分を囲む誰もが、家族も友人も、症状などなくても、とても健康そうに見えるのに、危険かも知れない。それがこの話の効果です。この嘘ですね、無症状感染という嘘が行き着くところです。つまりどうしよう、周り中の皆が危ない。事実ではありません。

・・・長いので最初の部分だけです・・・

 

 

 

 

 

 

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