新型コロナウイルス

基礎疾患なし2回接種死亡を考える

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若い世代で基礎疾患なし、2回接種済の死亡事例が多くなっています。

今までと違うのはコロナが死因ではないこと、全身性の炎症、血栓症、DIC:播種性血管内凝固症候群が死因であったり疑いのあることです。

今後このケースが増えていくと思いますので、改めて取り上げたいと思います。

【副反応への対応は?】 求められるワクチン接種後の体制【遺族の思い】

ワクチン接種から3日後に亡くなった男性の遺族を取材。 遺族が行政に求めることとは…。

【19日・新型コロナ詳報】20代死亡、岐阜県で初 834人感染 岐阜新聞Web

県内でコロナ関連での20代以下の死亡を確認するのは初めて。県によると、20代男性は18日に体調不良を訴え救急搬送され、病院で死亡が確認された。検査で陽性が判明したが、直接の死因はコロナではなく、ワクチンは2回接種済みで、基礎疾患はないという。県内では20代の重症者はこれまで確認されていたが、死亡例は初めてとなる。

厚労省があせって3回目を打たせたい理由JPSika Doctor

m1Ψの免疫抑制が回復する前に3回目を打たせないと自己免疫疾患を発病してしまうからです。

全身血栓DIC:播種性血管内凝固症候群の可能性が高いと思います。1メチルシュードウリジンを2回、全身にばらまいてますから、T細胞・自然免疫系を抑制するメカニズム。それが回復してくると、若いためT細胞・自然免疫系が盛んだから、いつ自己免疫性の臓器炎が起きてもおかしくない。そこにオミクロンが襲いかかると、単なる喉の風邪なのがT細胞・自然免疫系が活性化されて自己免疫性の全身炎が起きてしまう。

特に副腎で起きやすい。1メチルシュードウリジンを包んでいるLNP(資質ナノ粒子)が副腎に吸収されやすいから副腎炎が起きる。軽い全身炎、臓器炎が起きても副腎皮質ホルモンが適正に出れば、炎症を抑えてステロイドで、全身が悪くなることはなかった可能性がある。しかし副腎がやられやすいから全身炎を抑えきれない。それで死んでしまう。こういう症例が今後増えてくることが予想されます。

1メチルシュードウリジンは、未接種の人に比べて(接種した人は)9ヶ月経つと弱毒であっても死にやすくなるんです。若い人はそんなに死にやすくならないですが、運の悪い、たまたま播かれた臓器にT細胞が感作されて副腎がやられてしまい、こういう劇症型の死に方をする。一般的には大丈夫。高齢者が劇症型ではないけれど、自己免疫性の臓器炎が身体の弱っている部分に襲いかかって、持病の悪化という形で死にやすくなってしまう。

それで3回目を打てと。3回目を打つと、打っても打たなくても同じくらい。最初は90%死亡抑止とかあったんだけど今は戻っちゃった。特に高齢者が死にやすくなってしまった。もう1回追加接種、また炎症の種を全身に播くことになるんだけど、自然免疫・T細胞系を抑制しなければならないと。でまた(接種すると)10分の1まで下げる、直後なら20分の1,30分の1まで下がるけど、また9ヶ月経てば同じになる。そうしたらまた次で抑える、ということをやり続けなければいけない。

死にやすくなることは、秘密にしておかなくてはならない。厚労省内で極秘事項だと思う。秘密で済ますためにはこういう症例(上記の例)を、高齢者は持病の悪化で亡くなるという説明が出来る、オミクロンウイルスのせいに出来ますけど、1メチルシュードウリジンのせいだというのが私の解釈です。だとしたら絶対秘密。だから焦っている、種類よりもスピードを優先して。

 

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