新型コロナウイルス

3年経過して これから中長期の問題が出てくる

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これから先、接種者に起こる障害は中長期の副作用になります。免疫の抑制や血管内の血栓形成、血管炎など循環器障害は接種直後及び短期の問題でしたが、これからはもっと広範な問題が出てくるようです。アルツハイマーもその一つです。高齢者だけではないことに注意が必要。免疫低下が戻らず、あらゆる感染症に罹る。そして新たに生まれた子供は無事なのでしょうか。遺伝子が改変された子供は病気にかかり易い虚弱な身体にならないでしょうか。性格的に人と関わることができるのかどうか。感染から守るのはこれしかないと、安易にワクチンに飛びついた結果でしょうか。無料なら打っても良い、の代償は大きかった。

 

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Covid-19ワクチン接種者、神経障害や麻痺・認知症・精神疾患・人格変化も患う恐れ スチャリット・バクディ博士:ワクチンによる障害がどこで起こるかによって、様々な神経障害や精神障害が起こる可能性がある。ワクチン接種者は神経障害や麻痺症状を呈し、認知症、精神疾患、人格変化にも苦しむ可能性がある。#新型コロナワクチン #汚染DNA #癌 #遺伝
 

 

 

印 イベルメクチン使用を阻止したWHO科学者を提訴 Gnewsは6月16日、インド弁護士協会がWHOの主任科学者スーマイヤ・スワミナサン博士に対し、新型コロナウイルスに対するイベルメクチンの有効性を隠蔽し、インド国民を欺き、多数の死者を出したとして、訴訟を起こしたと報じました。 スワミナサン氏は、2021年5月10日にイベルメクチンの使用に反対するツイートを行い、タミルナドゥ州は翌日、イベルメクチンを治療法から外しました。インド弁護士協会は、この動きが数えきれないほどのインド市民の死につながったと主張し、彼女がワクチン産業に奉仕していると非難しました。 #NFSCニュース #新中国連邦 #gnews #インド弁護士協会 #イベルメクチン #who

 

※ いずれマイナンバーカードは緊急事態条項と共に国民監視、情報統制の道具として使われるでしょう。全体主義国家には必須のアイテム。そうでなければ無理やり進める意図が分らない。先が読めないと騙される。区役所へ行って捨てて(返納して)きましょう。私も捨ててきました。

 

※ 大変考えさせられる問題です。是非読んで下さい。

手塩にかけて育てた未接種娘が3回接種済み彼氏と結婚しそうです

中村 篤史/ナカムラクリニック

 

 

50代女性
「何か月か前、娘に彼氏ができて、聞けば3回接種してると。それが私には、どうしても許せない。この数年、あのワクチンがいかに危険なものか、娘には口を酸っぱく言い続けてきました。あの子もそれを理解して、打たなかった。打てば遺伝子が変わることも、シェディングのリスクも、十分わかってる。それなのに、接種済みの人とお付き合いしてるなんて。。。私、絶句しました。
娘は23歳。すでに成人してるし、それなりの会社に就職して、ちゃんと自立してる。娘がやる大抵のことには何も言わない。『大人なんだから自由にしなよ』という感じで放任してる。でも、接種者とお付き合いとなればまったく別の話。しかも、どうも結婚を意識してるような口ぶりだから、私としては、ひとこと言わずにはいられない。それで、この前、正月に帰省したときに、はっきり言いました。
『恋愛は自由にすればいい。そこから学んだり、人間的に成長できるのはすばらしいこと。でも、あのワクチンがどういうものだったか、ちゃんと思い出して。DNAが混入してて、遺伝子変わっちゃうんだよ?ターボ癌とか重度の後遺症とか、あなたにいっぱい動画送ったじゃないの。シェディングのリスクについても話したよね。それで、ちゃんと理解してくれた。お母さんはそう思ってた。でも、3回打った人とお付き合いって、どういうこと?しかもそのご両親も打ってて、お母さんは3回、医療従事者のお父さんは4回。
もうオブラートに包まず、はっきり言うね。そんな人とはお付き合いしないで、別れて欲しい。お母さんとしては、その彼を『どうぞ我が家に来てください』と両手広げて迎え入れる気持ちになれません。
だって、彼もそのご両親もいまだにワクチンの害について理解してないんでしょ。ツイッターでもインスタでも、今の時代何かSNSしてたらそういうリスクについての情報、目にするのが普通のはず。40万人の超過死亡が出てたり、接種後の健康被害救済制度に1万件以上の申請があるとか、接種後に死亡した人の遺族が裁判を起こしたり。あのワクチンの有害性についてはもはや明らかです。常識です。それなのに、いまだにワクチンの害のこと、分かっていないだなんて。信じられない。2021年じゃないんだよ。どれだけ情報弱者なの。
あなたは今、恋愛真っ最中で、何も見えなくなってる。「彼と一緒にいればそれだけで幸せ」っていう状態。恋愛だけならそれでいい。いや、本当の本当をいうと、接種した男の人と体の関係なんて持って欲しくないけど、そこは目をつむるとしても、でも結婚となれば話はまったく別。子供ができたり、一生その人と暮らしていくことになる。その覚悟ができてる?3回接種したことで、健康リスクを抱えてる人なんだよ。いつ突然死するか、あるいはターボ癌になるか、どんな病気になるか予想がつかない。きれいに突然死するならまだいい。何らかの障害を負ったとして、一生その人の介護する覚悟はあるの?
それに、いまだにあのワクチンの害を知らないというのは、ちょっとあり得ない。世間を知らなすぎる。社会への関心がなさすぎる。彼氏、スマホ持ってるでしょ?一体何を見ているの?どうせゲームばかりしてるんじゃないの。今の時代は、情報がない人は、大げさではなく、命を失う時代です。実際、テレビばかり見てた人は、ワクチンを打って命を失ったり健康を失った。本当にそういうことが起こる時代なんだから。私から見て、今の彼が、きちんと情報を仕入れてあなたを守っていけるとは到底思えない。
その彼と結婚するとして、子供ができたとする。その子が障害を持って生まれてきたらどうする?別に障害者の人を差別するわけではないけど、あのワクチンは人体実験ワクチン。mRNAが遺伝子に取り込まれてDNAが変わることが分かってる。それがどんなふうに子供に影響するか、分からない。なぜ、そんなリスクを犯すの?あなたも健康な赤ちゃんが欲しいでしょ?仮に、一見健康な子が生まれたとしても、精神障害とか心臓のマイナー奇形とか、生まれたその時点では分からない害があるかもしれない。というか、その子が成長の過程で何か病気をするたびに、『ひょっとしたらワクチンの影響かも』と疑わずにはいられない。そのストレスを、ずっと引き受ける覚悟あるの?
それから、あのワクチンについて有害性の認識もないし打ったことへの後悔もないということは、小児ワクチンとかインフルワクチンとか他のワクチンについても肯定的だと思う。あなたが高校生のとき、子宮頸癌ワクチンを打たせてしまった。私、死ぬほど後悔した。『ワクチンは二度と打たせない』この決意は、あなたにも伝わってると思う。仮に彼と結婚して子供ができたとして、彼は当たり前にその子にワクチンを打つよ。レプリコンだって遠慮なく打つかもしれない。そういう彼を止められる?
予想しておくけど、せいぜい、持って3年程度だよ。勢いで結婚しても、結婚生活は勢いじゃない。考え方や人間性の違いが必ず出てくる。そうなったときに、あなた、耐えられる?3回打ったことやシェディングのリスクが、あなたのなかで大きくなってくる。
ねぇ、お願いだから目を覚まして。冷静に、自分とゆっくり向き合えば、どうするべきか、あなたには分かるはず』
そんなふうに説得を試みましたが、失敗しました。『もういい!』って激怒されて。
世代差なのかな。今のZ世代と言われる子供たちは、私たち世代と感覚が違う。今の子供たちは嫌なものに向き合わない。ブロックして、無視。それが失礼っていう感覚がない。
なんだか、子育てのむなしさを感じました。せっかくこの子と時間をかけてコミュニケーションしてきたのに、それをあっさり断ち切られてしまって。私が何を言っても、あの子には雑音です。30か40にもなれば、私の言っていることが分かると思う。でも、これについては、今気付いてくれないとダメ。子供ができてからとか、シェディングの影響をもろに受けてからとかでは、遅すぎるんです」

僕はこのお母さんの話を聞いたとき、なんて恐ろしい時代になってしまったんだと思った。
お母さんの気持ちは分かる。いや、わかるどころじゃない。お母さんの意見は、僕の意見そのものです。というのは、お母さんは僕のブログの熱心な読者で、ワクチンの危険性についての認識は、僕の考えをほぼそのまま踏襲しているから。

女性が打てば卵巣に蓄積するワクチンであり、

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卵巣癌があり得ないくらいに増加している。

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妊婦が打てばmRNAが胎児に移行するし、

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男性では精細胞に大量のスパイクタンパクが発現し、精母細胞が完全に消滅し、男性不妊が急増している。

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すべて事実です
あのワクチンにはDNAが混入しており、核内に取り込まれれば発癌する可能性があり、実際癌が爆発的に増加している。

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すべて事実です。
接種者のそばにいれば、体調不良が起こる。シェディングという現象が存在し、そのために別れたカップル、離婚した夫婦もいる。

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すべて事実です。
そう、僕はこれまで記事で書いてきたことは、すべて事実だった。それらの事実を並べてみれば、ひとつのメッセージが浮かび上がる。
「未接種者は接種者と付き合うな。お近づきになると(体の関係を持つと)大変なことになるぞ」と。

もちろん、こんな露骨な表現を使ったことはない。でも、僕が言ってきたのは、結局こういうことだったと思う。事実の提示に努めてきたつもりだけど、結果的には、接種者と未接種者の分断を助長してしまったかもしれない。
お母さんが僕に「未接種の娘が3回接種済みの彼を連れてきて、私、絶句しました」といったとき、僕は目の前の母親に共感しながらも、僕の顔に浮かんだ表情は複雑だったと思う。これでは優性思想じゃないか。そういう思いが自分の中で拭えなかったから。しかしこういうお母さんが僕の前に現れるのは時間の問題だった。自分のやってきたことの、当然の帰結だった。

「ワクチンの危険性を知らしめたい」。本来僕の出発点は、その一点だけでした。常に最新ニュースを追いかけて、ワクチンがどのように危険なのか、その具体性の一端が明らかになると、そのたびにすばやくそれを記事にして、人々に知らしめた。記事が次第に注目を浴び、界隈のインフルエンサーとして影響力を行使することに快感がなかったとは言わない。しかし僕を動かす根本の動機は、危機感だった。あのワクチンの実態を知らしめる。そして極力多くの人に打たせない。あの殺人ワクチン接種を推進する団体が悪魔だとすると、自分こそ正義に違いない。そんなふうに思っていた。
しかし、いつの頃からか、情報が変質していたのかもしれない。接種の忌避を呼びかける声が、自分でも気づかぬうちに接種者の忌避にすり替わっていたとすれば、正義のつもりで始めた活動が悪行に転化していたとすれば、、、

一方、数多くの人がシェディングに苦しんでいるという事実がある。コロナワクチンの被害については、メディアも徐々に報道し始めたが、シェディングについてはその存在自体、完全に黙殺されている。
また、未接種の若者が異性を求める際、「何としても未接種にこだわりたい」という人が数多くいるのも事実だ。
そんな人たちに出会いの場を提供するのも、僕にできるひとつの貢献かなという思いもある。

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https://nakamuraclinichimeiyy.peatix.com/view

国民の8割がコロナワクチンを接種した。しかし、裏返していうと、2割は打たなかった。たったの2割。少数派に違いない。この2割は、「何となく打たなかった」のではない。さまざまな圧に耐え、未接種を貫いた。すばらしいことだ。コロナワクチンのDNA汚染が明らかになった今、この2割の遺伝子は汚れていない。大げさではなく、次世代を担う遺伝子プールだと思います。
しかし、矛盾するメッセージを言うようだけれども、あまりそう、接種/未接種と騒ぎ立てないで欲しい。
それは、単なる属性のひとつです。背が高い低い、やせてる太ってる、巨人ファン阪神ファン、魚が好き肉が好き、ケーキの上にのったイチゴは最初に食べる最後に食べる。打ってるか打ってないかは、そういうのと同じ意味の、単なる属性です。そこにあまり価値基準をのせないでほしい。
未接種者のパーティーをします。これは、ある種の趣味とか何らかのこだわりを共有する場のようなもので、あまりそう、肩肘張らないで参加してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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