新型コロナウイルス

1つのワクチンに3,000以上の論文は初めてのこと!

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皆さんおめでとうございます。決着がつきました。

新たにワクチンを接種する人は特定の人を除いて、もういないと思います。ワクチン推進派は梯子を外され孤立しています。我々には分っていましたが、あらゆる後遺症を発症する遺伝子改変薬物はゴミ箱にぶち込むだけです。(マスク着用など)4年近くにわたって苦しんで来た集団同調圧力、差別と嫌がらせ、不利益取扱いは解消に向かっていき、これからは良いことばかりになりそうです。勝ち組に乗って良かったですね。勘が働けば分る話ですから。

 

ハーバード大学がワクチンの接種義務を廃止した。
ワクチンに感染予防効果があるという非科学なデタラメを誰もが認めるときがやってきた。
 
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2024年3月5日更新

ハーバード大学ヘルスサービス(HUHS)は、学生にCOVID-19ワクチンの接種を要求しなくなります。

ハーバード大学コミュニティのすべてのメンバーが、対象となる場合はブースターを含め、COVID-19ワクチンに関する最新情報を入手することを強くお勧めします。さらに、混雑した屋内環境で高品質のフェイスマスクを着用し、体調が悪い場合は自宅にとどまることの利点を引き続き強調しています。

HUHSは、COVID-19への対応において、大学の公衆衛生専門家からのアドバイスとともに、州および連邦のガイダンスを考慮しています。私たちは、公衆衛生データを引き続き監視し、要件を定期的に見直します。

予防接種の要件

ハーバード大学の関連会社、教職員、研究者、非学生、およびその他のハーバードコミュニティメンバー:2022年12月22日より、HUHSは従業員にCOVID-19ワクチンの書類をHUHSに提出する必要がなくなりました。

 

※ この決定は世界中の大学や研究機関、医療機関に大きな影響を与えると思います。学問・研究の最高峰と言われているところですから。そもそもファイザーの取締役が欧州委員会で『人に移すかどうかのテストはしていません』と証言していたのに、勝手に効果があるだの、予防出来るだのと捏造を始めたのが各国政府。この責任はきっちり取って貰いましょう。

ファイザー取締役 J・スモール氏が『私達が(ワクチンが)免疫を付与するかどうか市場に出る前に知っていたかという質問については、ノー、知りませんでした。市場で実際に何が起こるのかを理解するために、私達は科学のスピードで動かなければならなかったのです。』と言っています。
 
世界中で身体を張ってワクチン推進と戦って来た人たちが沢山いたのだと改めて思います。そして自分は打たないのに患者には接種をしてきた医者、看護師、医療従事者は今すぐに免許を返納して下さい。患者に害をなしたのですから、許されることではありません。それが責任の取り方です。
 
 
医師免許を返上して下さい」   コロナに関しては感染対策もマスクもワクチンも、僕は医療業界の趨勢と真逆の主張をしていました。 その結果、信頼していた医師仲間グループからは排除されましたし、多くの医師から「トンデモ医師」扱いされています。   でもそれは公式データを自分なりに科学的・社会学的に分析した結果で、いまでも間違いではなかったと思っています(ていうか医学・医療社会学の原理原則から見て一番妥当だったハズ)。  
 
4年後の今、ほとんどの医師が「本当はそうなんだけど、そんなこと言えなかったし、今も言えないよね」と言います。 その証拠に多くの医師がマスクをしれっと外し、約半数の医師がワクチンを打たなくなっています。 あれ?効くんなら打つんでしょ?安全なら打つんでしょ? まさか自分は打たないのに患者さんには打ってるとか?   これって控えめに言って最低だと思います。  
 
医師法第一条にはこう書いてあります。 「医師は、医療及び保健指導を掌ることによつて公衆衛生の向上及び増進に寄与し、もつて国民の健康な生活を確保するものとする。」 もし医師が、「国民の健康」より、 ・正体のよく分からない「上」からの指示 ・医療業界内での自分の立ち位置 ・つまり自己の保身 を重視にして何も言わない、行動しないのなら、それはもう医師法違反です。 「医師免許」を返上してほしいです。 僕は本気で怒っています。
 
 
京大名誉教授である福島氏へ必死になってイチャモンを浴びせる医クラ達 そもそも何故この人達はいつまでも「自分たちこそマジョリティ」みたいな空気出してるのだろうか。今の接種率見たら、誰も彼等の言う事信じてないの普通にわかるはずなのだが
 
 
※ 自分が負け組になったことも気が付かない阿呆な連中です。もう既に打つ人はいないんですよ。可哀想な人たちです。
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窮地に陥るといつも言葉が乱暴になる手洗いタカ氏ワクチン問題研究会は多数の論文に基づき発信してきた。自分が知らないだけなのに「論文はない」と言ってるなら不勉強の極み。論文あるのを知ってるのに、わざと「論文はないこと」にして庶民をミスリードしてるなら悪質。
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「1つのワクチンで これだけの論文が出るのは人類史上初めて」 新型コロナワクチンに “ワクチン問題研究会”の医師らが持つ疑問【大石が深掘り解説】

 

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「チャント!」アンカーマンの大石邦彦です。 2023年に発足したワクチン問題研究会が1月に会見を開きました。 場所は厚生労働省。そこで、世界で公表されている論文の内容が明らかになりました。 懸念されているワクチン副反応の実態とは? 彼らの思いは、厚労省に届くのか?

「1つのワクチンで これだけの論文が出るのは人類史上初めて」 新型コロナワクチンに “ワクチン問題研究会”の医師らが持つ疑問【大石が深掘り解説】

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この検査法に関しては、かなり進んできているという情報が入っていますが、最終的には「新型コロナワクチンの有害性を立証したい」というふうに考えているんです。 冒頭に触れたワクチンの安全性に疑問を持つ、医師や研究者が去年設立した「ワクチン問題研究会」の記者会見(2024年1月に厚労省で実施)では、中間報告が行われました。 (大阪市立大学・井上正康名誉教授)

「今のところ、201種類の疾患。そして、副作用の報告数としては(世界で)3,071本の論文が出ているということで、一つのワクチンでこれだけの論文が出ているというのは、人類史上初めて」 井上名誉教授は、ワクチン接種後の健康被害に関する研究論文は、今や世界で3000本以上発表され、症状は、免疫や血液、神経など全身に現れている事実を指摘。

さらに… (東京理科大学・村上康文名誉教授) 「一つの病原部位に(ワクチンの)スパイクタンパクがあるかどうかを明確に証明していく。訴える材料に利用できるまで、しっかりやりたいと思っている」 ウイルスへの免疫を獲得するため、ワクチンが体内で作り出す、スパイクタンパクそのものが体に有害であることを証明していくと、今後の研究方針を示しました。

■「国の政策が本当に良かったのか、立ち止まって考えるべき」 (京都大学・福島雅典名誉教授) 「国の政策が本当に良かったのか、謙虚に立ち止まって考えるべき。何が起こっているのか、この事実を事実として認めて共有して、そして未来に向かって進んでいきたいと思っている」 今も続くワクチン接種に、薬害のおそれはないのか。専門家の研究や学問の場などに関心は広がっていますが、今回の会見で注目したのは「新型コロナワクチン接種後の報告症例」です。

実は、ワクチンの副反応に関して論文が多数出ているという事なんですね。世界で見て3071。日本は447と、これだけいろんな学会が論文を出しているということなんです。 テーマは何かというと、例えば「血小板の減少」「頭痛」「心筋炎」「血小板減少を伴う血栓症」神経障害の「ギラン・バレー症候群」「アナフィラキシー」「リンパ節腫大」「血管炎」など。 先ほど「全身性」という話もしましたが、ワクチン問題研究会の資料を見てみると、例えば心臓の病気(心筋炎・心膜炎)、腎臓の病気、甲状腺の病気、糖尿病、肝臓の病気、皮膚の病気、中でもやはり「帯状疱疹」に関しては多数論文が出ているということなんです。

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※ この記事にも711件のコメントが付けられています。スペースの都合で紹介できないのですが、こちらでご覧ください。

「1つのワクチンで これだけの論文が出るのは人類史上初めて」 新型コロナワクチンに “ワクチン問題研究会”の医師らが持つ疑問【大石が深掘り解説】(CBCテレビ)のコメント一覧 – Yahoo!ニュース

 

 

 

 

 

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