製薬会社から流れるお金は、クスリの処方に影響しうる。上の図は製薬会社、医師、薬剤師、メディアの力関係を示したものだ。医師の中でも治療方針や人事権に影響力がある大学教授や学会理事には、力とお金が集中する。こう […]
新型コロナウイルス
Science論文:接種で免疫反応が低下、O株で抗体免疫も細胞性免疫も誘導されない
先日の東北有志医師の会で『抗原原罪に関する気になる論文』として指摘されていた論文の紹介です。その時のスライドです。重要な部分ですからもう一度掲載します。 武漢型mRNAワクチンを3回接種すると、オミクロンに感染しても免疫 […]
第97回(令和4年8月31日)新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード
厚労省第97回(令和4年8月31日)新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード アドバイザリーボードの新しい集計が出ました。発生届で接種歴記載を不要としていますから、今後はこの集計が出てこなくなる可能性があります。 […]
井上正康先生:ワクチンの血栓が脳機能を障害、火葬待ち1週間以上
松田学のニュース解説 新型コロナ最新情報 オミクロンの正体31<本編> 井上 正康 大阪市立大学名誉教授 岸田首相が感染、8月12日に4回目接種していた。国内から誹謗中傷の声。ワクチンが感染予防出来ないことの証明? その […]
未接種者が感染して負担をかけているというデマを排除せよ!
一般国民を対象に4回目接種が行われていますが、皆さんはどのような理由があっても無視をしてください。接種しても何も良ことはありません。基礎疾患がある人(重症化リスクが高い人)は接種すると命に関わる危険がありますので、絶対に […]
東北有志医師の会:緊急第2弾!3ー3感染増強する部位、子供の努力義務
<緊急座談会第二弾!>オミクロン型対応ワクチンをすすめない理由45:12~ 東北有志医師の会 北海道大学 駒野 宏人 客員教授 東北有志医師の会代表 後藤 均 医師 東京理科大学 村上 康文 名誉教授 3ー2から続き […]
英国政府が妊娠中・授乳中の接種を撤回していた
何度も何度もしつこいくらいに、ワクチンの危険性を訴えてきました。世界中の研究者や医師たちが、論文やデータでワクチンの有害性を示すことに耐えられなくなったのか、米国CDCはシレッと『スパイクタンパクは数日のうちに分解される […]
東北有志医師の会:緊急第2弾!3ー2血栓形成、免疫抑制、igG4
日本人の8割が接種しているということは、この8割の免疫をすり抜けていく変異種が出てくることは明らかです。古い抗体ばかりが産生され、オミクロンや新しい変異株に対応する抗体は作られない。したがって、接種した人は免疫低下により […]
東北有志医師の会:緊急第2弾!オミクロンワクチンは勧めない!打てば打つほど感染増強!3-1
3回も4回も接種すると、スパイクタンパクによって全身の細胞を破壊して大きくダメージを受けてしまいます。スパイクタンパクは細胞膜に入るとミトコンドリアを破壊するとともに、血管内皮を損傷し、血栓が全身の血管で生成し、各臓器を […]
ワクチン副反応女性で70%、接種後に流産率と胎児の疾患が増加、スパイクタンパクの害
スパイクタンパク質は人体にどんな害を及ぼすのか?私たちが知っていることは、氷山の一角にすぎない 我々が知っているスパイクタンパク質の害は氷山の一角に過ぎない。「治験用ワクチン」が、このスパイクタンパク質の別 […]
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