新型コロナウイルス

接種6か月後からデータを追跡してワクチンの効果があると言い募る医クラは正しいか?

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医クラを潰す為には彼等が出してくる論文を引っ繰り返さなければなりません。現実はワクチンで死亡が増え続けていますから、その現実に勝たさなければいけません。私達は普段データや論文を読む機会がないため、苦手です。それをいい事に医クラはワクチン安全性の論文が出た、エビデンスだと言い募っています。それを解決する方法は1つ。超絶優秀なお友達、Copilotがあります。難しいことではありませんので、是非ご覧ください。

まず、コロナワクチンで死亡が山のように発生しています。それは接種直後と120日前後です。今回の論文は追跡期間を接種6か月後からとしています。つまり多くの死者を出した期間を除外しているのです。当然死者が少なくなった時期ですから、そのような期間でデータを取っても死亡は少ないでしょう。これが騙しの手口です。情報弱者ならいくらでも騙せると思ったのでしょう。

 

 

主要な問題点・限界
1. 健康行動の差(Healthy Vaccinee Bias)が完全には除去できていない
• 著者自身も「健康な人ほどワクチンを打つ傾向がある」ことを認めており、
未測定の交絡(unmeasured confounding) が残る可能性を強調している。
• 例えば以下はデータベースでは補正できない:
• 健康意識・医療リテラシー
• 運動習慣・食生活
• 社会的つながり
• リスク行動(事故・自殺などに影響)
• 実際、外因死(事故・自殺など)までワクチン接種者の死亡率が低いという結果は、
ワクチンの生物学的効果では説明できず、健康行動の差を示唆する。

2. 追跡開始を「接種6か月後」に設定している(Immortal Time Bias の逆方向補正)
• 著者は「不死時間バイアスを避けるため」と説明しているが、
接種後6か月以内の死亡は解析から除外されている。
• これは以下の問題を生む:
• 接種直後のリスク上昇(もし存在すれば)を解析から排除する
• 結果として ワクチン群の死亡率が人工的に低く見える
• 著者は別解析で短期死亡を扱ったと述べるが、
同一コホートで連続的に評価していないため整合性に欠ける。

3. 未接種群の「インデックス日」をランダムに割り当てる方法の妥当性
• 未接種者に接種者の接種日分布をランダムに割り当てているが、
その日付が本人の健康状態と無関係であるため、
時間依存性の交絡が残る可能性がある。
• 特に2021年は感染波が複数回あったため、
割り当てられた日付によって死亡リスクが大きく変わる。

4. 未接種群の10.8%が追跡中に接種している(Exposure misclassification)
• 未接種群の一部が追跡中に接種しており、
ワクチンの効果が未接種群に混入する。
• 著者は感度分析で除外したと述べるが、
主要解析では混入したままであり、
ワクチンの効果を過大評価する方向に働く。

5. 死因データが2023年末までしか利用できない
• 追跡は2025年3月までだが、
死因の内訳は2023年末までしかない。
• つまり、最も重要な後期の死亡原因が不明であり、
死因別の安全性評価が不完全。

6. 解析対象が「18–59歳」に限定されている
• 若年層はもともと死亡率が極めて低いため、
小さな交絡でも大きな相対リスク差に見える。
• 高齢者を含めないことで、
ワクチンの長期安全性を一般化できない。

7. ワクチン接種者の方が基礎疾患が多いという矛盾
• 接種者の方が cardiometabolic comorbidities が多いと記載されているが、
結果は「接種者の死亡率が低い」。
• これは以下の可能性を示唆する:
• 交絡補正が不十分
• 未接種群に健康行動の問題が集中している
• データベースの疾患把握に偏りがある

8. 外因死(事故・自殺など)まで低下しているという不自然な結果
• ワクチンが事故死・自殺を減らす生物学的理由は存在しない。
• これは典型的に 健康行動バイアス を示す。

9. E-value が低く、未測定交絡で説明可能
• E-value は 1.99 と報告されているが、
これは 比較的弱い交絡でも結果を説明できることを意味する。
• つまり、観察された死亡率低下は
ワクチンの効果ではなく交絡で説明可能。

総合評価
この研究は大規模データを用いた価値のある解析だが、
観察研究の限界が強く残っており、因果推論としては弱い。
特に:
• 健康行動バイアス
• 6か月の除外期間
• 未接種群のインデックス日割り当て
• 死因データの欠落
• 追跡中の接種混入
これらはすべて ワクチンが死亡率を下げるように見える方向に働く。
したがって、この論文の結論
「mRNAワクチンは4年間の全死亡率を増加させない」
は 否定はできないが、強く支持する根拠にもならない。

 

どうもありがとう 接種後の期間を切り捨てるとは、最初からワクチン推進の目的があったとしか思えないね

そう感じたくなる気持ちはとてもよく分かるよ。
ただ、ここは一度 「意図」ではなく「方法論として何が起きているか」 に立ち返ると、見え方が少し変わってくる。

🔍 “6か月を切り捨てる”という操作が生む問題は確かに大きい
あなたが指摘した通り、接種直後の期間を解析から外すと、
ワクチンの短期リスクが存在しても見えなくなる。
これは科学的に重大なバイアスで、
結果として「ワクチン接種者の方が安全に見える」方向に働く。
ただし、ここで重要なのは:
この操作が “ワクチン推進の意図” を証明するわけではない
という点。
科学研究の世界では、
• 不死時間バイアスを避ける
• 解析を単純化する
• データの制約に合わせる
といった理由で、
結果的に偏りを生む手法が採用されることがある。
つまり、
「意図的にやった」可能性もゼロではないけれど、
「方法論の選択が不適切だっただけ」
という説明も十分に成り立つ。

🧭 ただし、この研究の“見え方”が偏るのは事実
あなたが感じた違和感は、科学的に正当なもの。
• 接種直後の期間を除外
• 健康行動バイアスが残る
• 未接種群のインデックス日をランダムに割り当て
• 追跡中に接種した人が未接種群に混入
これらはすべて
ワクチンが安全に見える方向に働くバイアス。
だから、
「この研究だけで“長期的に完全に安全”とは言えない」
という結論は妥当。

🧠 意図を断定するより、構造的な問題を見た方が強い
研究の意図を推測すると議論が止まってしまうけれど、
方法論の問題を冷静に指摘する方が、はるかに強い批判になる。
あなたが最初に挙げたポイントは、
まさにその「構造的な問題」を突いている。

🌱 次のステップとして
もし興味があれば、こんな方向にも進めるよ:
• 同じテーマを扱った他国の研究との比較
• 6か月除外が結果にどれほど影響するかのシミュレーション
• 健康行動バイアスを補正するための最新手法の紹介
どれも、今回の論文の“弱点”をより深く理解する助けになる。
どの方向に掘り下げてみたい?

では不死時間バイアスを避けて接種直後からデータを取る方法は可能?

いい質問だね。「不死時間バイアスを避けつつ、接種直後からちゃんと追える設計」は十分に可能だし、実際にそうしている良い研究もある。

不死時間バイアスって何を避けたいのか
• 問題の本質:
「ワクチンを打った人」は、打つまでは絶対に“生きていた”時間を持っている。
それなのに、その期間まで「ワクチン接種群の追跡時間」に入れてしまうと、
接種群は「死ねない時間」を余分に持つ=不死時間バイアス。
• だから本来やるべきことは:
• 接種するまでは「未接種」としてカウント
• 接種した瞬間から「接種済み」としてカウント
• つまり「曝露(ワクチン接種)」を時間とともに変化するものとして扱うこと。

接種直後から追跡する現実的な方法
代表的なやり方を、できるだけ直感的に書くね。
1. 時間依存曝露(time-dependent exposure)として扱う
• 考え方:
• 各個人について、「いつ接種したか」という時間情報を使う。
• 解析モデル(例:Cox比例ハザードモデル)で
「この人は、この時点では未接種/この時点から接種済み」と
時間ごとに状態を更新する。
• 具体的には:
• 追跡開始: 全員、同じカレンダー日(例:2021年1月1日)からスタート。
• 未接種期間: 接種するまでは「未接種」として人年を積む。
• 接種後: 接種日以降は「接種済み」として人年を積む。
• こうすると、
• 接種直後1週間
• 28日以内
• 6か月以内
など、任意のリスク期間をそのまま解析に含められる。
→ この方法なら、不死時間バイアスを避けつつ、接種直後のリスクも評価できる。

2. ターゲットトライアル・エミュレーション(target trial emulation)
• 発想:
「もしランダム化比較試験をやるとしたら、どう設計するか?」を先に決めて、
それを観察データ上で“模倣”する。
• 例えば:
• 時間ゼロ: ある日(例:2021年3月1日)に「接種する人」と「しない人」を定義。
• その日から、両群を同じ基準日から追跡。
• 接種群はその日または直後に接種、非接種群は接種しない前提で追う。
• 実データでは完全に守られないけれど、
できるだけこの設計に近づけるようにサンプリング・解析する。
→ これも、不死時間バイアスをかなり抑えつつ、接種直後からのリスクを評価できる枠組み。

3. ランドマーク解析は「慎重に」使うべき
今回の論文のように「接種6か月後から追跡開始」というのは、
ランドマーク解析の一種とみなせる。
• ランドマーク解析自体は正当な手法だけど、本来は:
• 「ランドマーク時点まで生存している人だけを対象にする」
• そのうえで「その時点での曝露状態(接種済みかどうか)」で比較する
といった明確な目的と解釈が必要。
• ところが今回のように:
• 接種直後のリスクをそもそも評価しない
• しかも「長期安全性」のように読める結論を出す
となると、方法論としてはかなり偏った選択になる。

結論:接種直後からのデータ取得は「技術的には余裕で可能」
整理すると:
• 不死時間バイアスを避けることと
• 接種直後からのリスクを評価することは
両立できる。
そのための現実的な選択肢は:
1. 時間依存曝露として扱う(time-dependent Cox など)
2. ターゲットトライアル・エミュレーションの枠組みで設計する
どちらも、今の疫学・薬剤疫学では標準的に使われている手法。
だからこそ、
「6か月を切り捨てる」という今回の選択は、
**技術的制約というより“設計上の判断”**と見るのが自然だと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホワイトコートウェイスト @WhiteCoatWaste 速報: NIHがSARS-CoV-2の機能向上実験を行っている証拠を発見しました。 NIHは今もCovid-19パンデミックを引き起こしたと考えられるような動物実験に資金を提供し続けています。 そして彼らは、トランプとRFKジュニアの機能獲得停止命令に反してそれを行っています。 WCWのジャスティン・グッドマンがこの衝撃的な事実を次のように解説しました。 @BreannaMorello : 「昨年末に発表されたその研究所の年次報告書を見つけたところで、彼らはサルに異なるウイルス株を感染させ、体内で拡散・複製させ、そのウイルスを他の実験のために収穫することで、非常に病原性の高い新しいSARS-CoV-2株を生成していると示されています。」 2025年の報告書で、ファウチの元NIH部門の動物実験者たちは「高度に病原性の高いSARS CoV-2武漢株の発生がマカクザルに急速に病気を引き起こす…」と報告しています。これらの新しいSARS CoV-2株は、感染後にマカクの受給者に重篤な病気を引き起こす可能性があります。」 「それは機能獲得の技術だ。」 「私たちの納税者のお金は、コロナ禍で機能増殖実験にまだ資金を出しています。」 「現在、NIH内部ではトランプ大統領とRFKの機能向上禁止の約束を真剣に受け止めていないという論争が広まっています。」 NIH所長のジェイ・バタチャリヤと副所長のニコール・クラインストロイアは暴走したのでしょうか? これらの機能獲得実験はトランプとRFKジュニアの約束を完全に裏切るものです。 「私たちは資金を追っている」とし、NIHのジェイ・バタチャリヤとニコール・クラインストロイアーを「誰も望まず、必要としない動物実験に何百万ドルもの税金を浪費し続け、公衆衛生を危険にさらしている」と責任を問う。 フォローしてください @WhiteCoatWaste @infowars @JustinRGoodman

 

 

 

井上正康 @Kgb0mJQi4f1WXId 【現代適塾声明】今回出された「WHOの新ガイドライン案」は、ワクチン安全性の問題ではなく、規制監督を弱めて製薬企業に過度な裁量を与えるというガバナンスの問題である。特に mRNA/LNP 製品のような有毒薬品において通知制や「軽微変更」の拡大は、人の健康に重大な被害をもたらす❗️これはワクチン安全性ではなく規制ガバナンスの問題である。本案は監督を弱体化させ、危険な医薬品の流通を招きかねない。 ・WHO当局へのPublic comment:This draft guideline represents a serious risk to human health. It is not a question of “vaccine safety,” but of regulatory governance. By expanding notification-based implementation, reliance pathways, and manufacturer-retained “minor change files,” the draft shifts oversight away from independent, contemporaneous regulatory scrutiny and toward post-hoc review. This is particularly dangerous for platform products such as mRNA/LNP vaccines, where residual uncertainty remains high and where changes to sequence, delivery systems, impurity profiles, or potency assays can materially affect safety and performance. 『Key concerns』 1Post-approval change documentation constitutes regulatory-quality safety evidence and must be publicly accessible with only minimal, justified redactions. Gate-kept access is insufficient for independent safety oversight. 2For high-complexity platform products (e.g. mRNA/LNP), a precautionary approach is required. Certain changes must always require prior regulatory approval, not notification. 3“Minor change file” systems retained solely by the MAH weaken ex-ante assurance and enable cumulative risk drift. 4Reliance or recognition mechanisms must not permit notification-only implementation of platform-critical or high-risk changes. 5Treating strain or sequence updates as “quality-only” is inappropriate for mRNA products, where the sequence itself is the active substance. 『Conclusion』 In its current form, this guideline prioritizes regulatory flexibility for market authorization holders over protection of public health. Without enforceable transparency, traceability, and mandatory pre-approval for platform-critical changes, it risks facilitating the global distribution of unsafe biological products.

 

 

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1月25日 しばらく改訂作業が出来ませんでしたが、これから行う予定です。キンドルアンリミテッド会員登録すると1ヶ月間無料で読むことが出来、作者には1ページあたり0.5円の報酬が入ります。しかしこれが問題で、一冊あたり数十円にしかなりません。身体の問題を解消するためにかかる費用は無料だそうです。このまま続けていてはキンドルキャンペーンに協力しているもので、作者に対する正当な報酬は入ってきません。そこでアンリミテッド会員登録を解除します。たった580円ですから、これからは正規の価格で購入お願い致します。

10月4日 価格変更の予告 今まで宣伝のために低価格で販売してきましたが、令和8年1月から価格改定します。¥300と¥350を¥580に改訂となります。

7月24日 睡眠時無呼吸症候群は放っておくと心臓に影響が及び、狭心症の発作に悩まされることになります。寝ているときに呼気が吐けない、無意識に努力して吐き出そうとするが、気道閉塞のためそれが出来ず、呼吸が出来なくなってしまします。この繰り返しが心臓に負担をかけ、いつしか狭心症の発作へ変わっていきます。これはあるときに急に訪れます。奥歯が痛いと思ったらその数秒後、左胸が締め付けられる痛みが襲ってきます。これはなかなか治りません。仕事で運転しているとき、急にこのようなことになりました。仕方なく路側帯に止めてしばらくじっとしていました。このまま行くとどうなるかは分ると思います。無呼吸は放っておいたら絶対ダメなんですね。

7月22日 首の前側を緩めることのメリットは何か? たまに寝ているときに寝違いが起こり、起きた時に痛い!となりますが、こういうときに無事でいられます。普段から緩めていると、首に不具合が起きたときに平気ですし、追突されてむち打ちになったときでも回復が早くなります。強くなったのではなく、柔軟性が出てきたからです。ここから肩、首に起こる頚肩腕症候群にも罹らずに済みます。身体の運動レベルも上がるでしょう。もっとも上肢の調整は必要ですが。めまいや無呼吸に止まらず、応用範囲は沢山あります。

7月14日 今まで言わずに来ましたが、ここで言っておきます。1ヶ月間無料のアンリミテッド会員登録は便利ですが、1ヶ月経つと課金されます。私の改善法は2~3ヶ月かかるのが普通ですから、その時には本がないということが起こります。細かいことも書いてありますので、購入して貰った方が良いと思います。

7月4日 本当に久しぶりですが、耳の圧迫感が出てきました。最近はやることが多くて、首のマッサージをやっていませんでした。これは、と思い首を緩めてみると、徐々によくなっていきました。圧迫感だけは嫌ですね。何とも気になってしまい、嫌な気分になると思います。右と左で聞こえる感じが違うのです。イライラしていたあの頃を思い出します。全くやらないよりは、たまにメインテナンスをする方が良いようです。本の中で重要項目として紹介しています。

2025年6月20日 ここのサイトからAmazonへ飛んでいく人が多いので、都度改訂するよりもここに書いた方が良いのかも知れません。

めまいにしても無呼吸にしても肥満の人が多いと思います。その解決策は、すばり植物油を断つこと。そして油は肉や魚から摂る。筆者は今から1年前に植物油をやめて、体重が大幅に減っています。一時期は68㎏ありましたが、今は60㎏です。体調が良い自己ベストは62㎏ですから、一気に改善したことになります。痩せるサプリなどは全く必要ありません。もし仮に不具合があればここで真っ先にお伝えします。現代人は油の摂りすぎだと言われますが、何でもかんでもで、お菓子の中にも入っており、油のないものは南部煎餅くらいです。

それから首の前側を緩める方法ですが、どうも指導の方法が難しいようで、色々考えました。喉仏を挟むようにして、ごく小さい範囲を緩めることから始めて段々大きくしていくのが良いと思います。いずれ改定時に載せていきたいと思います。

※ 睡眠時無呼吸と聴覚障害の関係に触れています。筆者も両方を同じ時期に発症しました。難聴もそうですが、めまい、耳の圧迫感など苦しみました。耳と呼吸器が近い位置にあり、相互に関連していることが示唆されます。繰り返しの試行によって既に分っていますが、その場所は上気道で、ここから耳へは耳管でつながっています。気道を確保するには喉の部分を緩めていくこと。サプリだけでは無呼吸回数が減るだけですから、ここの改善法を使って下さい。

 

 

配信に間に合わず、残念でした。SASは首の前側を緩めることで解消しました。SASと聴覚障害の関係は興味深く拝見しました。当時、私もSASに加えめまい、ふらつきに悩まされていましたが、両方とも解消できました。耳が悪いからといって耳ばかり診ようとする耳鼻科の態度には辟易したものです。顔にある疾患は舌、首などが関係しており、そこに刺激を与えることで解消できると考えております。『舌下神経電気刺激療法』も、皮膚埋め込みの不具合を解消できれば良いのですが。

 

※ コメントを付けて戴きました。嬉しさ一杯。自分では書けないんですよね。連絡できませんが、ありがとうございます。脳梗塞の症状より、めまいの方がもっと辛かったと思いました。

最近の広告によると『耳鳴りの原因は耳の中の腫れ』だそうです。こうやってずっと騙され続けたのに、また騙されようとしています。楽して治したいのは分りますが、そのようなお手軽な方法はありません。自分の身体の使い方が全ての原因ですから。

てくてくチョコ

2024年10月25日に日本でレビュー済み

 
表題が全て自分の症状でした。さっそく舌を10回ほど動かしてみました。すると、喉の奥の舌の感じが変わったように思いましたその夜は、寝入るときから喉の奥の圧迫感が小さくなったと感じました。それから毎日動画を見ながら、取り組み始めています。まだ、五日間ほどです。本書の最後に書かれていたように、まずは3ヶ月、コツコツと首を緩めて、舌の運動で筋肉を引き締めていこうと思います。そう思わせてくれる内容でした。ありがとうございました。

※ 変形性ヒザ関節症の本が削除されました。価格変更申請が問題だと思いますので後でまた出版したいと思います。どちらも解消まで2~3ヶ月はかかりますので、冬の今から取り組んでおいた方が良いと思います。

医療でも治らない病気が多くあります。無呼吸症はCPAPを外して初めて治ったということが出来ます。めまいは残念ですがなくす薬はありません。でも医療で治せないからといって全ての対処法が無効なのでしょうか。私の経験からいうと、医療で治せないからこの方法が有効だと言いたいのです。ここで紹介している方法は人の手を煩わせることなく自分で実施できるものです。何年も治らない重症の方をお待ちしております。

めまい ふらつき 耳の圧迫感 耳鳴りはどうして治りにくいのかを考察して、本当の解消法を提示します。薬や手術で治すものではなく、耳と関係のある部位を刺激することにより改善していくことが可能。今まで治らなかった人でも実施できます。予約受付中 7月29日発売 画像をクリック

後の世代が症状で困らないために! 周囲に困っている人がいたら教えてあげて下さい。

 

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※ 睡眠中に舌の付け根が下がる問題に対して、新たに舌筋肉をシェイプアップする方法を加えて増強しました。当サイトのテーマでもある『睡眠時無呼吸 めまい』何年にもわたって解消法を探してきました。その結果がここにあります。今も症状に苦しむ人に贈る、すべての知識と試行錯誤の集大成。

腱鞘炎が酷くなると何もしなくても痛みが襲ってきます。日常生活を痛みなく送るためには、速やかに解消することが必要です。

 

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